いじめのその後昔の話小学生の時私をいじめてきた人はきっと自分の行いを悔やんで罪をほろぼすように生きているそう思い込んでたでも違ったあいつはあいつなりの幸せを掴んでものすごく楽しそうに私のことなんてすっかり忘れたように生きていることを知った絶望感と虚無感、悔しいし怒りの気持ちが出てきたけど私にはどうすることもできない復讐してやりたい今でもそう思う