一年の間、通信機器を通して、交信してきた男&男の子達男の子男の子が目の前に・・

私たち親子の目もこんな感じ目目(笑)


ゆっくりと彼が近づいてきて『フライトはどうだった?』と聞いてきて、上のお兄ちゃんのQが

とても自然に私たちの荷物を持ってくれた。下の子Cambはニコリと笑い、

『コンニチワパー』と言った。うちの息子は『Nice to meet you!』と・・。肝心の私達親はというと照れたように

微笑みあった。(子供達の方がしゃんとしてるじゃんかあせる


空港駐車場に停めてあったJ-Loの車に全員が乗り込んだ瞬間、とても懐かしい感じがした。

このシチュエーションにおいて有り得ない感覚・・・・・。


それは・・・


『まるで、日本に里帰りをした私達を迎えに来てくれた夫と子供達』


そこからの会話はもちろん「初めまして・・」なんてものではなく、ご飯ナイフとフォーク食べたの?とか

冷蔵庫に私のビールはあるかしら?とか今日の学校はどうだった?というどこにでもある普通の家族の

会話であった。

これには自分自身もビックリした。


J-Lo家家はきちんと片付けられていて、居心地が良かった。

同時に男手でこの子達をきちんと育てている彼に改めて感心した合格合格合格


わずか6日間のステイだったけれど、既に皆それぞれの分担作業は決まっており、毎日毎日充実した時間

を過ごせた。

初めてオクラホマ州に行ったけれど、とても近所同士、家族同士が平和で仲良く街自体も子供が育つには

申し分ない環境だなぁ・・と。


そしてそして・・帰国2日前の夜、驚くことが起きた!!

ヽ(*'0'*)ツ