1部 15カウント 1回目
手紙を渡す。
美結 「手紙だけですいません」
輝 (手紙を裏向けて見てた)
「後で読むね」
美結 (手紙に視線を落としたらそのあと恥ずかしくなって
顔が上げれなかった)
輝 「美結ちゃん」
美結 「忘れずにいてくれたんですか?」
輝 「覚えてるよ」
美結 「嬉しいです」
輝 「白が似合うね」
美結 「ありがとうございます」
輝 「バイバイ」って手を振ってくれました。
1部 15カウント 2回目
美結 「また来ました」
輝 「ありがとう」
美結 「一番前で見れて嬉しかったです」
輝 「近かったね。恥ずかしかった。(照れる真似してた)
美結 「またまた~」
輝 「夜もいる?」
美結 「はい、います」
輝 「バイバイ」って手を振ってくれました。
1回目
手紙を渡した時 輝 手紙の裏を向けて見てた。
手紙の裏に名前書いておけばよかった。
そしたら名前の話ができたのに。
「白が似合うね」
私を見て言ってくれる言葉が嬉しい![]()
話すことがなかったからだろうけど、嬉しい![]()
2回目
「夜もいる?」って聞いてくれて嬉しい![]()
私の質問に答えるのではなくて
輝 から私に聞いてくれて。
手がとっても暖かかった。熱かったくらい。
これも話が膨らませれたかな?
2回目名前呼んでくれたっけ?