(つづき)
亀梨くん:NACK5、嵐・Jun Styleをお聞きの皆さん、おはようございます。
そして松本潤くん、ご無沙汰しております。
KAT-TUNの亀梨和也です。
今回、Jun Styleが最終回ということで、9年間、本当お疲れ様でした。
潤:ありがとう。
亀梨くん:いや、すごいですね。
9年。
もう・・嵐がデビューしてすぐに・・・この番組が始まって。
忙しいですよね。
今・・・今度舞台ですか。
ニュースで見さしていただきましたけど。
ボクシング、ということで。
僕も9月は、あの、舞台の中でちょろっとボクシングやらさしてもらったりとかして。
ドラマでもボクシングで・・・ボクシングジムに通ったりしたんですけど。
相当・・・しんどい・・・思い出があるので。
今、ものすごく大変なんじゃないかなぁと思うんですけど。
ほんとにお体には気をつけて・・・ください。
さ、来週10月1日から松本くんからバトンを受けて、僕・亀梨和也が番組を担当させていただきます。
タイトルは「KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT」ということで。
まぁ・・・朝ですから、爽やか亀梨和也を・・
潤くん:ハハハ(笑)
亀梨くん:出していければ・・いいかなって。
潤くん:アイツ、爽やかなのか?
亀梨くん:皆さん、ぜひぜひ聞いていただけたら嬉しいな、と思います(笑)
えー、ぜひ、来週からもこの時間は「亀梨和也のHANG OUT」をお楽しみください。
そして潤くん、本当にお疲れ様でした。
潤くん:ありがとう。
亀梨くん:ご飯の誘い、待ってます。
潤くん:おぉ。
亀梨くん:ということで、亀梨和也でしたー。
お邪魔しましたー。

(♪マイガール)
さ、ということで、えー、亀梨くんから、えー、メッセージを貰いましたー。
ありがとう。
来週からですね?「KAT-TUN亀梨和也のHANG OUT」。
ぜひ、えー、これからもこの時間帯、聞き続けていただければと思います。
エンディングです。
エンディングは嵐で『マイガール』聞いてもらっています。
えー、インフォメーションさしてもらいます。
寺山修司さんさん原作、蜷川幸雄さん演出の舞台「あゝ、荒野」に出演します。
埼玉公演は10月29日から11月の6日、彩の国さいたま芸術劇場大ホール、
東京公演は11月13日から12月の2日、青山劇場です。
もうこの放送が流れてる頃には、稽古、ガッツリやってる最中だと思います。
えー、皆さん、劇場でお待ちしております。
さて、この後のNACK5はCMを挟んでExciting Saturdayにお返ししたいと思います。
再び堀江ゆかりさんにお返しします。
えー、堀江さん、先週はお手伝い、本当にありがとうございました。
Exciting Saturdayの皆さん、これからも頑張ってください。
そしてKAT-TUNの亀梨和也をよろしくお願いします。
そして僕ら嵐も今後ともよろしくお願いします。
えー、今聞いてくださってる、今までずっと聞いてくださったリスナーの方、これからも幸せな毎日が訪れるよう、祈っております。
では、お相手は嵐の松本潤でした。
9年間、ありがとう。
バイバイ。

(スタッフの拍手)
ありがとうございましたー。

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ということで、潤くん、本当に9年間のJun Style、おつかれさまでした。
私がジュンスタを聞き始めたのは2005年の冬だったと思うので、6年弱くらいですね。
2006年の最初の放送からレポ的なものを始めて・・・徐々に自分のスタイルを築きつつ続けてきて、本当に毎週毎週、今思い返せば楽しかったし、幸せな時間でした。
たくさんの人に私のつたないレポを読んでいただいたことも本当に嬉しかったですし、感謝しています。
潤くんの言葉が少しでもまっすぐ伝わっていたらいいなぁ・・・。

ちなみに私が一番心に残っている回は、舞台「白夜の女騎士」が全て終わったあとの舞台を振り返った回です。
本当に充実した日々だったんだなぁと彷彿させる言葉と雰囲気が大好きでしたし、舞台の音・・・一部分ですが・・・を流してくれ、今では貴重な音源ですよねー。あれ。
んー・・どこにあるかなぁ(笑)
そして、この回か・・舞台の稽古中の回だったか、お花見は稽古場に咲いてるサクラを見ただけだった、という話も印象的で。
また、稽古中のそんな何気ないエピソードが聞けると思って楽しみにしていただけに残念です。

ラジオがなくなってしまって私的には寂しい限りですが、
潤くんの更なる活躍を、更なるステップアップを、
そして舞台の成功を祈ってます。

本当にお疲れ様でした。

そして毎週、私のつたないレポを読んでいただいた方々も本当にありがとうございました。