おはようございます。
2月12日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
2日後がバレンタイン、ということでですね。
海外だとあれなんだよね。
日本だとさ、こう・・・女性が男性にあげるとかさ、男性があげるとなんかこう・・・”逆チョコ”みたいにゆったりするけど。
海外だとそれがね、男性があげるっていう・・・ね?
ま、だから今年はどっちがあげてもいいんじゃないですか?
男性があげてもさ、女性があげても。
えぇ、そう思いますよ。ハイ。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。
HAPPY
改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングはBUMP OF CHICKEN で『HAPPY』聞いてもらってます。
ではここでいつもどおり”私、言い切っちゃいます”をやっちゃいまぁす。
えー、今回ご紹介するのはこちらです。
えー、川越市の**さんです。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
いつも楽しくJun Styleを聞いています。
今回お便りを送ったのは、”私、言い切っちゃいます”のコーナーに参加・・するためです。
私の言い切っちゃいますは、卒業までクラスのみんなで笑って泣いて怒られたい、です。
あと少しでみんな中学なので、学校が別れてしまいます。
(私は小6です)
それまでみんなで楽しい思い出を作りたいということで、こんな言い切っちゃいますにしました。
これからも応援してまぁす。
I Love You!
ということです。
ありがとうございます。
かわいらしい・・イラスト付きでいただきました。
ほんとに別れの時期が近づいてきますよね。
高校とかになると、もう・・・そろそろ卒業式な場所もあるだろうしね。
うん。
そういう・・・いろんな思い出がこう・・・溜まってくんですよ。
・・溜まってく?(笑)
いろんな思い出がこう・・・振り返ったときに、ま、いい思い出だけじゃなく悪い思い出とかもあると思いますが。
いろんなものを、いろんなことを経験して、いろんな時間を過ごして大人になってくんよね、みんなね。
んふふ(笑)
・・・誰だ?俺は。
ま、卒業おめでとうございます。
ハイ。
卒業まで楽しんでください。
ではここで1曲。
2月23日リリース、嵐で『Lotus』。
Lotus
嵐で『Lotus』聞いてもらいました。
<CM>
松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
えー、ここからはみんなで日本のいいところを再発見していく”Endless Discovery”へ頂いたお便りをご紹介します。
えー、今回、横浜市のペンネーム・福岡ドームで待ってますさん。
もう・・・次いつ行くかわかんないですけども。
フフフ(笑)
うそです(笑)
えー、1月に貰ったメールですね。
潤くん、スタッフの皆さん、おはようございます。おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
Endless Discovery。
私が未来に残したいのは方言です。
私は九州の出身なのですが、関東で就職して7年。
大学生から関東にいることもあり、職場では全く方言が出ません。
しかし、年末年始実家に帰ると、どこでスイッチが入るのか(福岡空港あたりかな?)、友達に「本当に関東で働いているの?」と聞かれるくらい方言しか出なくなります。
その私が一番好きな方言は、”がまだす”・・・”がまだす”かなぁ・・・です。(←イントネーションがわからないよう)
えー、九州では熊本を初め長崎とかでも使われている言葉です。
意味は”頑張る”という意味なのですが、えー、さぁ休み明け、明日からまたがまださぁ・・なんね・・・(笑)フフ(笑)え?ど・・どういうイントネーションなんだろ?
・・・と親戚で声を掛け合ったりとかして、なんか温かいキモチになりました。
潤くんは「黄色い涙」で、えー、岩手弁で話していましたが、東京出身の方にとって方言てどんな感じなんでしょうか。
そうですねぇ。
方言ていうのは、僕は・・・東京生まれなんで、あんまり・・・経験しないんですけど。
なんか・・・素敵だなぁという風に思いますけどね。
あのー、それこそウチの母の田舎に行くと方言だったりとかするから、ウチの母が、その、電話で田舎のおばあちゃんとかと話すときとかもそうなるし。
あとはまぁ・・・それこそ博多弁とかもそうだし、関西弁とかもそうだし。
なんかこう・・・その土地ならではのコトバっていうのが根付いてて、しかもそれをその土地の人たちがずーっと使い続けているっていうのは、凄く素敵なことだと思うし。
んー・・・大事に・・・して欲しいなぁというふうに思うものですねぇ。
僕はだから、芝居で喋ったことがあるのは、「黄色い涙」で喋った岩手弁・・?と、あとは博多弁?・・・かなぁ。
「ピカ☆☆ンチ ダブル」はねぇ、あれはねぇ、方言じゃないですね。
あれは堤さんの言葉?フフフ(笑)
どこっていうんじゃなくてもう堤さんが現場に行くと、こういう風に喋るっていうイントネーション全部考えて・・・きてくれるから、それを横で耳コピして・・・ていうか、僕の横で堤さんが本開きながら、その、こうこうこうこうこういう風にっていうのを、俺は横でずーっとその言葉繰り返して喋る、っていうので覚えて、っていうようなことやってましたけど。
他にも喋ったことあるのかなんかある気がするけど。
うん。
そう、だから結構一からなんですよ。
そのイントネーションもそうだし。
だから、その、僕が役をやるときとか、逆に方言使うことが、イントネーションがやっぱりその音で聞こえるからわかるけど、その感情っていうのとかさ、・・をどこで抑揚付くみたいなことっていうのは、やっぱりそのネイティブっていうか、そこ出身の人とかに聞かないとやっぱりわかんなかったりする。
でもなんかこう・・・それこそさ。
俺とか全然わかんないけど、海外の俳優さんとかもさ、英語とかもさ、
どこ訛りとかっていうのがあったりするじゃないですか。
それとまぁ・・・同じことだったりするのかなぁって思うし。
ま、特にコトバが変わる、その日本の方言に関しては、こう・・・イントネーション変わるとかじゃなくて、言葉自体が変わるでしょ?
”なんとかじゃん”ていうのが、”やんけ”ってなったり。
なんかそういう違いが絶対あると思うんだけど。
うん。
なんか大事にして欲しいなぁって思うし。
言葉って大事だなぁって思うから大切にして欲しいなぁと思います。
ハイ。
えー、ではここで1曲。
えー、マイケル・ジャクソンです。
『ヒール・ザ・ワールド』。
ヒール・ザ・ワールド
マイケル・ジャクソンで『ヒール・ザ・ワールド』、聞いてもらいました。
この間・・・1月なんですけど。
あのー、僕の高校時代の奴らが・・・どれぐらいかな?
去年?・・2年前ぐらいですかね。
・・から、フットサルをやり始めて。
なんかみんなでスポーツをしたい、と思ったらしくて。
で、やってたんですけど。
ようやくその・・・いつもメール貰ってたんだけど行けてなくて。
今年入ってから初めてこの間行ったんですけど。
もう・・・超おもしろかった。
あのー、僕がもう10年以上前から知ってるヤツがいて。
で、そいつが国立のね、コンサートのタイミングで、夜、あのー、メシ食わないかって・・・その話したっけ?
・・・言われたわけですよ。
んで、そしたら、なんか行ったらそのサプライズ誕生日パーティみたいなことしてくれたの。
で、そんときに俺のその10年来の連れが、友達が、そのー、高校のヤツとかみんな呼んでくれてて。
で、そこでなんかみんな意気投合して。
そんときに、あのー、フットサルチームやってて、んで俺に”フットサル来いよ”みたいなこと言ってたら、その10年以上付き合ってるヤツが、”え?俺、ずっとサッカーやってたんだけど”みたいな話になって。
じゃ、来なよ、来なよ、人数も少ないしちょっと来てよ、みたいな話になったら、俺よりも先にそいつらが行ってて(笑)
で、ずーっとなんかやってた、去年とかも。
で、去年の年末にそのフットサルチームの、ま、フットサルチームっつーか高校の同級生なんだけど、ほとんど。
その高校のヤツらが忘年会やるっつって、わざわざそのフットサルチームのPV作るみたいなことを、手の込んだことをやって。
で、それも流すからって出て、それ見て、みたいなことをやってたんですよ。
で、それもあって今年はぜってぇ来いよ、みたいな話になって。
で、この間行ったら、すっげぇ楽しかったです。
もうさぁ、削り合いなの。
フフフ(笑)
そんな本気でやる?みたいな、フットサル場で。
ガンガンみんな、あのー、削るって要するにそのー・・・なんつーのかなぁ。
サッカーとかでさ、足とかをわざとじゃないんだけど、こう・・・足にぶつけてきたりするんですよ、足を。
わかる?
伝わる?
それをまぁ・・サッカーだと削るとかいったりするんだけど。
つーか、俺らが使ってたんだけど、そうやって。
そう、それぐらい本気になってみんなやってて。
全部でねぇ、11人来たのかな。
そんで、最初10人しかいなかったから5-5でやり始めて、で、途中で1人増えたからどっちか6人にしてっていって、どれぐらいっすかね・・・10分ハーフで・・・3試合分?
だから20分×3・・・ぐらいガッツリ動いて、で休憩して、10分ハーフを3試合分くらい・・・3か4やって、という感じでした。
えぇ。
楽しかったです。
そんな感じかな。
斗真とかも、高校一緒だから、俺が行ったときはいなかったけど、きてたりして。
俺らの、その高校のヤツって、俺らの年とそれより1コ下に斗真とかいて、そのもう1コ下に俺の同級生の弟とかいたりするから、3学年結構・・・なんか・・・集まったりするのね。
・・し、そっからそれこそ俺の友達が来るようになってみたいなことも含めて結構輪が広がってて。
で、みんなでそれでフットサルやったりしてますねぇ。
うん。
あんまり想像つかないでしょ?俺がフットサルやってるの。
フフフ(笑)
超走るからね。
フフフ(笑)
はい、そんな感じです。
えー、ではここで1曲。
コブクロです。
『Blue Bird』。
Blue Bird
コブクロで『Blue Bird』聞いてもらいました。
<CM>
Everything
エンディングです。
今日のエンディングは嵐で『Everything』聞いてもらってます。
嵐2011年、一発目のシングル『Lotus』、2月23日発売となります。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
えー、新曲への感想メールも大歓迎です。
あなたが大好きな家電の話や、あなたのお薦めの食べ合わせについてもお待ちしております。
(宛先紹介)
ということで。
もうあと10日・・・ぐらいですか?『Lotus』発売まで。
きっとプロモーションとかもするでしょうし。
結構踊ってるんで、楽しみにして頂きたいと思います。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバーイ。
*********
今年のサプライズ誕生会の話は9/11のジュンスタで話してましたね。
(レポはこちら)
でも、潤くんのフットサル、あんまり想像できないな~。
見てみたいなっ。
2月12日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
2日後がバレンタイン、ということでですね。
海外だとあれなんだよね。
日本だとさ、こう・・・女性が男性にあげるとかさ、男性があげるとなんかこう・・・”逆チョコ”みたいにゆったりするけど。
海外だとそれがね、男性があげるっていう・・・ね?
ま、だから今年はどっちがあげてもいいんじゃないですか?
男性があげてもさ、女性があげても。
えぇ、そう思いますよ。ハイ。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。
HAPPY
改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングはBUMP OF CHICKEN で『HAPPY』聞いてもらってます。
ではここでいつもどおり”私、言い切っちゃいます”をやっちゃいまぁす。
えー、今回ご紹介するのはこちらです。
えー、川越市の**さんです。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
いつも楽しくJun Styleを聞いています。
今回お便りを送ったのは、”私、言い切っちゃいます”のコーナーに参加・・するためです。
私の言い切っちゃいますは、卒業までクラスのみんなで笑って泣いて怒られたい、です。
あと少しでみんな中学なので、学校が別れてしまいます。
(私は小6です)
それまでみんなで楽しい思い出を作りたいということで、こんな言い切っちゃいますにしました。
これからも応援してまぁす。
I Love You!
ということです。
ありがとうございます。
かわいらしい・・イラスト付きでいただきました。
ほんとに別れの時期が近づいてきますよね。
高校とかになると、もう・・・そろそろ卒業式な場所もあるだろうしね。
うん。
そういう・・・いろんな思い出がこう・・・溜まってくんですよ。
・・溜まってく?(笑)
いろんな思い出がこう・・・振り返ったときに、ま、いい思い出だけじゃなく悪い思い出とかもあると思いますが。
いろんなものを、いろんなことを経験して、いろんな時間を過ごして大人になってくんよね、みんなね。
んふふ(笑)
・・・誰だ?俺は。
ま、卒業おめでとうございます。
ハイ。
卒業まで楽しんでください。
ではここで1曲。
2月23日リリース、嵐で『Lotus』。
Lotus
嵐で『Lotus』聞いてもらいました。
<CM>
松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
えー、ここからはみんなで日本のいいところを再発見していく”Endless Discovery”へ頂いたお便りをご紹介します。
えー、今回、横浜市のペンネーム・福岡ドームで待ってますさん。
もう・・・次いつ行くかわかんないですけども。
フフフ(笑)
うそです(笑)
えー、1月に貰ったメールですね。
潤くん、スタッフの皆さん、おはようございます。おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
Endless Discovery。
私が未来に残したいのは方言です。
私は九州の出身なのですが、関東で就職して7年。
大学生から関東にいることもあり、職場では全く方言が出ません。
しかし、年末年始実家に帰ると、どこでスイッチが入るのか(福岡空港あたりかな?)、友達に「本当に関東で働いているの?」と聞かれるくらい方言しか出なくなります。
その私が一番好きな方言は、”がまだす”・・・”がまだす”かなぁ・・・です。(←イントネーションがわからないよう)
えー、九州では熊本を初め長崎とかでも使われている言葉です。
意味は”頑張る”という意味なのですが、えー、さぁ休み明け、明日からまたがまださぁ・・なんね・・・(笑)フフ(笑)え?ど・・どういうイントネーションなんだろ?
・・・と親戚で声を掛け合ったりとかして、なんか温かいキモチになりました。
潤くんは「黄色い涙」で、えー、岩手弁で話していましたが、東京出身の方にとって方言てどんな感じなんでしょうか。
そうですねぇ。
方言ていうのは、僕は・・・東京生まれなんで、あんまり・・・経験しないんですけど。
なんか・・・素敵だなぁという風に思いますけどね。
あのー、それこそウチの母の田舎に行くと方言だったりとかするから、ウチの母が、その、電話で田舎のおばあちゃんとかと話すときとかもそうなるし。
あとはまぁ・・・それこそ博多弁とかもそうだし、関西弁とかもそうだし。
なんかこう・・・その土地ならではのコトバっていうのが根付いてて、しかもそれをその土地の人たちがずーっと使い続けているっていうのは、凄く素敵なことだと思うし。
んー・・・大事に・・・して欲しいなぁというふうに思うものですねぇ。
僕はだから、芝居で喋ったことがあるのは、「黄色い涙」で喋った岩手弁・・?と、あとは博多弁?・・・かなぁ。
「ピカ☆☆ンチ ダブル」はねぇ、あれはねぇ、方言じゃないですね。
あれは堤さんの言葉?フフフ(笑)
どこっていうんじゃなくてもう堤さんが現場に行くと、こういう風に喋るっていうイントネーション全部考えて・・・きてくれるから、それを横で耳コピして・・・ていうか、僕の横で堤さんが本開きながら、その、こうこうこうこうこういう風にっていうのを、俺は横でずーっとその言葉繰り返して喋る、っていうので覚えて、っていうようなことやってましたけど。
他にも喋ったことあるのかなんかある気がするけど。
うん。
そう、だから結構一からなんですよ。
そのイントネーションもそうだし。
だから、その、僕が役をやるときとか、逆に方言使うことが、イントネーションがやっぱりその音で聞こえるからわかるけど、その感情っていうのとかさ、・・をどこで抑揚付くみたいなことっていうのは、やっぱりそのネイティブっていうか、そこ出身の人とかに聞かないとやっぱりわかんなかったりする。
でもなんかこう・・・それこそさ。
俺とか全然わかんないけど、海外の俳優さんとかもさ、英語とかもさ、
どこ訛りとかっていうのがあったりするじゃないですか。
それとまぁ・・・同じことだったりするのかなぁって思うし。
ま、特にコトバが変わる、その日本の方言に関しては、こう・・・イントネーション変わるとかじゃなくて、言葉自体が変わるでしょ?
”なんとかじゃん”ていうのが、”やんけ”ってなったり。
なんかそういう違いが絶対あると思うんだけど。
うん。
なんか大事にして欲しいなぁって思うし。
言葉って大事だなぁって思うから大切にして欲しいなぁと思います。
ハイ。
えー、ではここで1曲。
えー、マイケル・ジャクソンです。
『ヒール・ザ・ワールド』。
ヒール・ザ・ワールド
マイケル・ジャクソンで『ヒール・ザ・ワールド』、聞いてもらいました。
この間・・・1月なんですけど。
あのー、僕の高校時代の奴らが・・・どれぐらいかな?
去年?・・2年前ぐらいですかね。
・・から、フットサルをやり始めて。
なんかみんなでスポーツをしたい、と思ったらしくて。
で、やってたんですけど。
ようやくその・・・いつもメール貰ってたんだけど行けてなくて。
今年入ってから初めてこの間行ったんですけど。
もう・・・超おもしろかった。
あのー、僕がもう10年以上前から知ってるヤツがいて。
で、そいつが国立のね、コンサートのタイミングで、夜、あのー、メシ食わないかって・・・その話したっけ?
・・・言われたわけですよ。
んで、そしたら、なんか行ったらそのサプライズ誕生日パーティみたいなことしてくれたの。
で、そんときに俺のその10年来の連れが、友達が、そのー、高校のヤツとかみんな呼んでくれてて。
で、そこでなんかみんな意気投合して。
そんときに、あのー、フットサルチームやってて、んで俺に”フットサル来いよ”みたいなこと言ってたら、その10年以上付き合ってるヤツが、”え?俺、ずっとサッカーやってたんだけど”みたいな話になって。
じゃ、来なよ、来なよ、人数も少ないしちょっと来てよ、みたいな話になったら、俺よりも先にそいつらが行ってて(笑)
で、ずーっとなんかやってた、去年とかも。
で、去年の年末にそのフットサルチームの、ま、フットサルチームっつーか高校の同級生なんだけど、ほとんど。
その高校のヤツらが忘年会やるっつって、わざわざそのフットサルチームのPV作るみたいなことを、手の込んだことをやって。
で、それも流すからって出て、それ見て、みたいなことをやってたんですよ。
で、それもあって今年はぜってぇ来いよ、みたいな話になって。
で、この間行ったら、すっげぇ楽しかったです。
もうさぁ、削り合いなの。
フフフ(笑)
そんな本気でやる?みたいな、フットサル場で。
ガンガンみんな、あのー、削るって要するにそのー・・・なんつーのかなぁ。
サッカーとかでさ、足とかをわざとじゃないんだけど、こう・・・足にぶつけてきたりするんですよ、足を。
わかる?
伝わる?
それをまぁ・・サッカーだと削るとかいったりするんだけど。
つーか、俺らが使ってたんだけど、そうやって。
そう、それぐらい本気になってみんなやってて。
全部でねぇ、11人来たのかな。
そんで、最初10人しかいなかったから5-5でやり始めて、で、途中で1人増えたからどっちか6人にしてっていって、どれぐらいっすかね・・・10分ハーフで・・・3試合分?
だから20分×3・・・ぐらいガッツリ動いて、で休憩して、10分ハーフを3試合分くらい・・・3か4やって、という感じでした。
えぇ。
楽しかったです。
そんな感じかな。
斗真とかも、高校一緒だから、俺が行ったときはいなかったけど、きてたりして。
俺らの、その高校のヤツって、俺らの年とそれより1コ下に斗真とかいて、そのもう1コ下に俺の同級生の弟とかいたりするから、3学年結構・・・なんか・・・集まったりするのね。
・・し、そっからそれこそ俺の友達が来るようになってみたいなことも含めて結構輪が広がってて。
で、みんなでそれでフットサルやったりしてますねぇ。
うん。
あんまり想像つかないでしょ?俺がフットサルやってるの。
フフフ(笑)
超走るからね。
フフフ(笑)
はい、そんな感じです。
えー、ではここで1曲。
コブクロです。
『Blue Bird』。
Blue Bird
コブクロで『Blue Bird』聞いてもらいました。
<CM>
Everything
エンディングです。
今日のエンディングは嵐で『Everything』聞いてもらってます。
嵐2011年、一発目のシングル『Lotus』、2月23日発売となります。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
えー、新曲への感想メールも大歓迎です。
あなたが大好きな家電の話や、あなたのお薦めの食べ合わせについてもお待ちしております。
(宛先紹介)
ということで。
もうあと10日・・・ぐらいですか?『Lotus』発売まで。
きっとプロモーションとかもするでしょうし。
結構踊ってるんで、楽しみにして頂きたいと思います。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバーイ。
*********
今年のサプライズ誕生会の話は9/11のジュンスタで話してましたね。
(レポはこちら)
でも、潤くんのフットサル、あんまり想像できないな~。
見てみたいなっ。
