おはようございます。
11月6日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、11月に入りました。
今月はいよいよ東京ドームのコンサートもありますし、えー、先日3日で私たち、えー、嵐がデビュー11周年を迎えた、ということで。
えー、普段、日ごろ、えー、皆さんに応援していただいてるお陰で、11年もやってこれました。
改めてありがとうございます。
えー、これからも・・・頑張っていきたいと思っております。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。

movin' on

改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日は1曲目、『movin' on』聞いてもらってます。
えー、先月のことになりますが、アルバム「僕の見ている風景」、ミリオン達成の、えー、お祝いも兼ねてですね。
えー、羽田空港へ行って嵐JETに乗ってきました。
ホンモノを見たのはあの日が初めてですね。
凄いね。
なんと言いますか、こう・・・飛行機になるって僕が生きてて、まぁ・・・想像してなかったことなので、そんなことになってるなんてビックリしましたけども。
実際にあのー、それこそ国立でライブん時にそれを最終日に発表したんですけど。
実際、あのー、顔のところから顔だしたいよね、ってゆってたんですけど。
実際中入ってみると全然わかんなくって。
その話を(笑)、あのー、会見でしたらですね、JAL・・・さんが、飛行機の座席表みたいなのを作ってくださって。
この席が誰です、みたいなことを全部書いた、こう・・シートの、なんか・・・なんていうんですか?こう・・・外の絵と中のシートがこうなってるんですよってヤツを後日送ってきてくださったりとかしてですね。
非常にありがたい限りで。
俺、何番・・かはねぇ、俺はねぇ、それ、見なかったなぁ。
俺座んねぇし、と思っちゃったんですよ。
そう。
んで、あのー、会見のときも少し話したんですけど。
その日、そのー、俺らが羽田に行ったときに、スタッフの方が、そのー、飛行機のミニチュア版みたいのを作ってくださって。
シールとか全部貼ってくれて。
しかもそのミリオンJETっていうシールも一緒にそこに貼ってくれたりとかして。
すごい嬉しかったです。
ハイ。
今も・・家にあります。
ハイ。
そう。
そんで、そんときも見たんですけども。
羽田がね、その、国際ターミナルっていうのが新しく出来たわけですよ。
すんげぇ広いよ。
びっくりした。
だって、千代田区くらいあるっていってたよ。東京の。
空港が。
新しく作ったとこだけで。
それってどんな広さなんだっていう話なんですけど。
あと、ゆってたのが、その、埋立地だから、結局。
そこに足場?
飛行機が離着陸するために、その足場を組むわけじゃないですか。
そこの足場の鉄骨が、スカイタワーの600本分?
本っていっちゃいけないのか?
600棟分?
・・・つってましたよ。
なにそれ?・・・っていう話なんだけど(笑)
全然想像つかないと思うんだけど。
おれも付かないですから。
いやー、すごいなぁって思いますけどねェ。
それが、ま、出来たことによって、海外にも行けますし。
楽しみですよ。
あのー。
もう、そうだよね?
オープンしてるからアレだと思うんですけど。
その新しい羽田の国際ターミナルの出口に、嵐がいるんですよ。
この間、それも見せてもらったんですけど。
あんね。
見たくなくても見ざるを得ないっていう・・・。
要するに(笑)、あのー、入国審査するじゃないですか。
入国審査して、荷物とか受け取って、で、税関審査があるでしょ?
で、その税関審査を越えて扉を出るじゃないですか。
成田とかにしても。
その出たところに、嵐がいるんですよ。
どの扉から出ても、目の前に嵐がいるから。
だから会いたくなくても、会わざるを得ないんですよ。
これはねぇ・・・すごいことだなぁって思いましたよ。
これは・・・そうだなぁ・・・
なるべく早くやめていただきたい・・・
と僕は思いましたけども(笑)
いやぁ、凄いことだなぁと思ってみてましたね。
いやホントに、テープカットなんかしたのも初めてですし。
ま、1回、ひみつの嵐ちゃんの・・・罰ゲームの・・・デコレーショントラックを走らせるテープカットっていうのを1回やったんですけど。
ま、僕の中でそれはナイことになってるんで。ハイ。
あのー、嵐JETもそうですし。
ぜひ、羽田の新国際ターミナルも、使う機会があったら、それ・・・見てみて頂きたいと思いますが。
ハイ。
ということで。
ではここで1曲。
えー、宇多田ヒカルです。『HYMNE・A・L'AMOUR~愛のアンセム~』

HYMNE・A・L'AMOUR~愛のアンセム~

宇多田ヒカルで『HYMNE・A・L'AMOUR~愛のアンセム~』でした。

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