おはようございます。
7月10日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
7月の10日ということで、納豆・・・の日。
皆さんは納豆はお好きですか?
僕は・・・よくは食べないけど、好きです。
では約30分間(笑)、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。
改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングはのあのわ・・・2週連ちゃんです。
『もぐらは鳥になる~English Ver.~』聞いてもらってます。
早速ですがメールを1枚。
松戸市の**さん。
潤くん、こんにちは。こんにちは~。
いつも楽しく拝聴しています。
この前の放送で歯医者の話がありましたが。
なんとタイムリーなことに奥歯の詰め物が取れてしまって、歯医者さんに行くことになってしまいました。
私も歯医者は苦手中の苦手で、いつも口を長く開けているのが苦痛でしょうがないんです。
舌の置き場に困るのはもちろん、歯医者さんに舌を触られるとオエッとなったり。
その日も憂鬱だったのですが、この前の放送で潤くんが教えてくれた舌根に力を入れてのどの奥を開く感じ・・・という口の開け方を思い出し、試したところ、舌が上がることもなく、楽でした。
潤くんの放送、思い出してよかったです。
無事、治療も終わりました。
ありがとうございます。
えー なんかお礼が言いたくなったんで、メールしてしまいました。
ではまた。
というメールです。
ありがとうございます。
どっちかというと舌根に力を入れるっていうか、舌根の力を抜くんだけどね。
抜くことによって下がる。
それ、力を入れるとどんどんどんどん上がって来ちゃう。
それは自分なりにちょっと試して欲しいと思いますけども。
ハイ。
この間さぁ(笑)、俺もさ、歯医者行ったんだけどさ。
すっげぇ眠かったの。
朝一で。
そのとき行ったのが。
で、もう・・・どっちかというと寝ぼけてる状態で歯医者に行ったんだけどさ。
やってる最中にさ、なんかこう・・・やってると水みたいのがバーッとたまになるじゃないですか。
この水を出したりするヤツ。
で、こう・・・なんかバキュームみたいなので、水みたいのを吸ってくれるんだけどさ。
たまたまなのかわかんないけど。
その、なんか、アシスタントやってくれる助手の人が、その、居なくて、そのタイミングで。
そしたどんどんどんどん水が溜まってきちゃってさ(笑)
いきなりそれでゴボッみたいになって。
なんか死にそうになったたんですけど(笑)
で、着てた服とかビチョビチョになっちゃってるし。
フフ(笑)
子供か!みたいな。
・・・感じだったんですけど。
ハイ。
歯医者ね。
いい歯にしていきましょう。
・・・意味がわかんないっす。
ではここで1曲。
Q indivi+チバユウスケ、『ACACIA;』。
ACACIA;
Q indivi+チバユウスケ、『ACACIA;』m聞いてもらいました。
<CM>
松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
ここからは日本観光立国ナビゲーターを務める僕と皆さんとで、素敵な日本を再発見していきたいEndless Discovery・・・へ頂いたお便りをご紹介します。
本日のEndless Discovery、こちらの方です。
○○さん。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
毎週土曜の朝、Jun Styleを楽しみにしています。
ありがとうございます。
今回は日本が世界に誇れるもの、についてメールします。
それはサービスの質の高さだと思います。
アメリカの会社で働いていたときのこと。
本社から来るアメリカ人は、みんな日本のサービスの質の高さに驚いていました。
アメリカはサービスがよければ、その分チップを多く払うのが習慣になっていますよね?
そんなアメリカ人がチップも払わず質の高いサービスを受けられるって日本にとても感心していました。
レストランにご飯を食べに入り、てきぱきと親切に対応してくれる。
まさに質の高いサービスを受けたことは日本に好印象をもって本国に帰ってもらえると思います。
それから余談なんですが、日本のお店の前にメニューのサンプルがショーケースに配置されていますよね?
もしくはメニューの写真が載ってるものが多いですね。
本社の人たちは日本語が話せない人がほとんどなので、指で指してオーダーできると喜んでいました。
これもきっと日本人のもてなしの心、気配りからきているのではないでしょうか。
私も外国の方に指摘されて、改めて日本のサービスの質の高さを実感している今日この頃です。
ということです。
それは非常にわかりますね。
ホントにその質の高さっていうのは、サービスの、誇っていいんじゃないかなぁって思いますよねぇ。
あのー、国によっても全然違う・・・もちろん違うと思うけど。
そのチップ制だったりとかするじゃないですか。
どこいっても、こう・・・テーブルチャージ含めて、そのウェイターの人にお金払う、とか。
それこそ国によっちゃタクシー捕まえただけで払うとことかさ。
そういう・・・、ま、場所によってそれぞれだと思うんですが。
ま、日本にいてそういう経験ってやっぱあんまり・・ないっすよね。
あとね、僕ね、凄い思うのが、買い物が思いますね。
レジ。
あのー、そのー。
質っていうのとある種別なのかもしれないけど。
あのさ。
アメリカに買い物に行ったときにさ、なぜ君たちは喋りながら・・そんなにゆっくり・・・服を畳んでるんだい?みたいな。
あれはねぇ、僕はダメなんっすよねぇ。
うん・・・。
あの、ま・・そ・・・あれが普通だとすると、日本人ってどんだけ勤勉でなんかこう・・・几帳面で・・・まじめに仕事に掛かるんだろうっていう風に思うんだけどさ。
なんかさ、やっぱさ、俺とか服買いに行くと、結構海外とか特にそうなんだけど。
あんまりさ、バーッといろんなものをこれもこれもこれも、あれもこれもって買ったりしないのね。
どっちかっていうと荷物が増えるっていうのもあるし。
なんか、選んで選んで買うパターンが多いわけですよ。
でさ、すげぇ時間かけて選んだからさ、レジ持ってたらさ、すぐ包んで、すぐ出たいわけ。
でも、そこもすげぇ時間かかるっていうのは、ちょっとやっぱり日本で買い物し慣れてると、非常にこう・・・・テンポが・・・狂うんですよ。
うん。
それが気になります。
うん。
うん。
ま、ある種それは回転率あげるっていう、なんか店側の質っていう話なのかもしれないですけどね、日本の場合は。
でも、あのー、それは変わったらいいなぁと思いつつ。
ま、人の国に遊びにいってるんだったらそのルールに従おうっていう気持ちもありつつ、ですかねぇ。
ハイ。
えー、ということで、○○さん、日本が世界に誇れること、ご紹介しました。
ではここで1曲。
嵐で『To be free』。
To be free
嵐で今週発売になりました『To be free』聞いてもらいました。
*******
一旦UPします。
