(つづき)

えー、松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
この番組で、ちょっと前に募集した・・・自分の、えー、住んでいるところ、日本のいいところを、えー、ご紹介してください、お奨めなところを教えてください、という、えー、ことをゆったらですね。
たくさんのメール、えー、はがき・・・などなど、たくさん頂きました。
えー、ご紹介したいと思います。
宝塚市**さん、です。
私が結婚するまで住んでいたところは、ずばり甲子園です。
高校球児の憧れの場所の甲子園が私の誇りでした。
自分も男子ならば甲子園を目指したかったほどです。
桑田・清原時代など、有名選手の旅館にはファンがいっぱいだったし。
応援に来た高校生たちが駅前にウロウロ。
本当に活気があって、青春していて、大好きな雰囲気でした。
もちろん私はタイガースファン。
風向きによっては応援のトランペットが鳴り響き、ホームランを打ったときは地鳴りがするほどでした。
今の私の夢は嵐のコンサートを甲子園球場でしてほしい、ということです。
潤くん、考えてみてくださいね。
って・・・。
俺、そんな権限ないっす(笑)フフ(笑)
甲子園はねぇ。
俺、1回、すっごい昔に、あのー、春かなぁ。
開会式の前に、甲子園のグラウンドで、ステージングみたいのをやらせてもらったことがあったんですよ。
ジュニア時代。
それこそタッキーとか、翼くんとか、・・・と一緒に、みんなで、何人ぐらいかな?総勢5、60人・・以上?・・で、グラウンドでやったんだけど。
その開会式っていうか、試合始まる前とかそういうタイミングだったんだけど。
じゃ、それでは、今からその・・・ジャニーズJr.のSPステージです、みたいなことを・・で、ワーッてやったんだけど。
ま、ある種の盛り上がりはあったんだけど、お前らなんでこんな・・・これから野球やる場所で、なんか踊ってんだよ、みたいな空気が若干あって(笑)
あの、グラウンド汚すんじゃねぇよ、みたいな(笑)・・・感じも若干あり。
ちょっとそれが僕ん中で甲子園のトラウマだったりするんですけど。
ま、そうだよな、と。
高校生活もの凄い頑張って、やっと・・ねぇ、立てた甲子園のグラウンドを何汚しとんじゃ、という・・・目線っつーのは、まぁまぁわからんくもない、みたいな。
申し訳ない、申し訳ない、すぐ帰りますから、みたいな(笑)
・・・ことがまぁ、ありましたね。
もう、それこそ10・・・年・・・もっと前かな?
嵐が10年だからそうだね。
もっと前だね。
うん、そう、お邪魔したことがありましたね。
でもあれだよね。
ホントに、阪神ファンの人とかさ、根強いじゃん。
アツイよね。
東京の・・でもさ、阪神ファンの人とか会うとさ、ホントに好きなんだな、って。
この間そうそう。
あの、僕が、あのー、CMさせてもらってるFasioの監督がゲンさんっていうんだけど。
その方が、首からタイガースの、なんだったんだろ、あれ。
小銭入れかな?
小銭入れか煙草入れか何かを、首から下げてて。
休みの日、なにやってるんですか?って聞いたら、”野球見てます”って・・・ゆってたね。
すげぇ好きみたいですよ、やっぱり。
やっぱり根強いなってそんとき思いましたね。
ハイ。
いつか・・・甲子園・・・で野球見たいです。
甲子園でライブは・・・ちょっと厳しいですねぇ。
トラウマが・・・フフ(笑)
グラウンド、汚したくないっす。
ハイ。
ということで、日本の、えー、お奨めの場所、私が住んでいる町を、えー、ご紹介させて頂きました。
えー、ではここで1曲。
嵐で『Monster』。

Monster

嵐で『Monster』聞いてもらいました。
えー、松本潤がお送りしているJun Styleです。
メールをご紹介します。
北区の○○さん。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
私は定期的に歯医者に行っていますが、何度行っても緊張します。
舌をどこに置いたらいいのかわからないんです。
あと、音が苦手で、小さい頃は耳をふさいで治療をしてもらっていました。
潤くんは歯医者さんは得意ですか?
小さい頃苦手だった思い出などありますか?
歯医者ね。
分かります、これ、僕。
舌をどこに置いたらいいかわからない。
それね、非常によくわかります。
あのー、それこそ、ドリル・・・とかまでいかなくってもさ。
こう・・・なんか・・・なんかシュイーンってさ、なんかこすってたりするじゃないですか。
で、あれをやり始めたときに、多分ね、これ、緊張するんだと思うんですよ。
緊張することによって、舌がね、じゃ・・若干こう・・・上がってくる。
で、ヤバイ、ヤバイ、ヤバイって思いながら治療受けてると、もの凄い疲れますね。
あのー、これはね。
僕も今、習得中の技なんですけど。
”ハイ、口を開けてください”って言われたときに、口開けるんじゃなくて、んーっとねぇ、喉開くっていうか、”口開けてください”っていうとさぁ、顎使ってさぁ、思いっきり開くじゃん。
じゃなくて。
あのー、ま、顎は開くんだけど。
ある程度開いて。
あの、口の中を開ける感じっていうのかな。
喉の奥を開こうとすると、自然に多分、舌に力が入んなくって、舌が上がってこないはず。
あ・・・、なんていうのかな。
舌根とかっていうけどさ。
舌の根っこ?
そっちのほうを下げるイメージ・・・なんですよ。
”口開けてください”って言われると縦に開きたくなるじゃん。
それを、んーっとね、なん・・・なんだろうね。
テニスボール口に突っ込む感じっていうか、丸くする感じ?
口ん中。
たまにこう・・・キーンっていう音がしてくると、緊張して、僕も舌が上がります。
で、今まだ、習得してる最中なんですけど。
ハイ。
もしよかったら、○○さん、試してみてください。
という歯医者さんのお話でした。
では、ここで1曲(笑)
平原綾香さんなんですけど。
ンフフ(笑)
なんでそんな感じ悪くいったかわかんないけど(笑)
全然感じ悪くなくて。
平原綾香さんの曲を掛けたいんですけど。
あんね。
その、シングルだよね?
タイトルが、『威風堂々』って書いてあって。
そのタイトルにもの凄い惹かれて。
最初。
で、”おっ”と思って、手にとって聞いてみよと思ってみたら、2曲目がその、『JOYFUL,JOYFUL』って曲で。
”え?これまさか?”と思って聞いてみようと思って聞いたら、俺が大好きな「天使にラブソングを2」っていう映画があるんですけど。
それん中で、歌ってる、ヴァージョン?・・の、カバーで、歌っている。
しかも。
平原さんが、Rapやってるっていうとこが凄いなって。
あのね、これね。
映画見てる人はねぇ。
すげぇ・・・ド・ハマリなんだけどねぇ。
いろんな人がいるわけですよ。
「天使にラブソングを2」の、要するに聖歌隊の話だから、生徒たちがもう2、30人で歌ったりとかしてるのを、平原さんとそのコーラスの人たちとか何人かで全部やってるんだけど。
それがねぇ、いいです。
頭のピアノとかまんまだもん。
では早速。
平原綾香さんで『JOYFUL,JOYFUL』。

JOYFUL,JOYFUL

えー、僕はこれをサントラで死ぬほど聞いたんで。
もの凄い懐かしかったです。
平原綾香さんで『JOYFUL,JOYFUL』、聞いてもらいました。

<CM>

スパイラル

えー、エンディングです。
エンディングは嵐で『スパイラル』、聞いてもらってます。
えー、嵐30枚目のシングル『Monster』発売中です。
7月、えー、月曜9時でドラマやることになったんで、ぜひ、えー、月曜の夜、楽しみにしてて欲しいと思います。
ハイ。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
あなたの知っている身の回りや行って知った観光地のいいところなど、・・・観光地じゃなくてもいいです。
私のここがポイントっていう、えー、ところ、ピンポイントで、えー、教えていただいても、えー、嬉しいです。
えー、エピソードも含めて僕に教えてください。
(あて先紹介)
来週、また、みなさんにお知らせするようなことが、あったり、なかったり。
あったり、なかったり。
・・するので、ぜひ聞いていただきたいと思います。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。

**********

パソコンが。
パソコンが、というより、パソコンのテレビ機能が壊れてるらしく。
ちょっとパソコンが不調です。
再インストールしたいんだけどなぁ~。
ちょっと時間が足りないですー。
金曜の今のところ唯一の歌番組も録れなかったし。
(レコーダーでは録れてますが)
毎朝のパソの自動起動もテレビ機能の一部で起動してるので、時々ストールしちゃってディスカバの録音が出来なかったりしてるんですよねぇ。
やっぱり思い切って再インストールすべきかしらん。
新しいパソも欲しいなぁ~。