(つづき)

えー、松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
さぁ・・・、『Troublemaker』に引っ掛けたトラブル話、えー、頂いてるメール、ご紹介したいと思うんですが。
あのー。
はねトビでさ。
やや嵐ってやってるじゃん。
あれは皆さんはどう思うんですか?
ぜひとも聞いてみたいなぁと思うんですけど。
いや、なんかこう・・・それこそメールとかもそうだし、なんか、スタッフの人とかで見てる人とかさ、凄いよっていう話を聞くんだけど。
いや、確かに凄いんだよ?
いや、でも僕は・・・僕はちょっと1回直接対決したいな、と思ってるんですけどね。
ハイ。
ま、何対決するかわかんないっすけど。
ハイ。
ま、いいや。
えー、『Troublemaker』に引っ掛けたトラブル話、えー、メールをご紹介します。
えー、兵庫県姫路市**ちゃん。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
私の家のトラブルメーカーはおじいちゃんです。
おじいちゃんはよく、私の昼ごはんを作ってくれたりして、料理好きで、味に凄くうるさいです。
うるさいといっても自分の味の好みがあり、なんにでもポン酢をかけます。
サラダやステーキなど。
ビックリしたのが、この前、エビのクリームパスタにもかけてました。
そして、とにかく私の食べ物にも”美味しいから掛けてみろ”と何回も言ってきます。
さすがに何でもポン酢は困ります。
潤くんはどう思いますか?
なるほど。
ポン酢はでもねぇ、俺、一番やっぱねぇ、偉大だと思います。
あのさぁ。
それこそなんかの番組でゆってて”あぁ、なるほどなぁ”と思ったんだけど。
その、貧乏生活を、昔お金がなくていろんなものを買えなかった・・その芸人さんかな・・・タレントさんが苦労話でしてたんだけど。
一番、持ってていい調味料っつーのはポン酢だっていう。
ポン酢はなんに掛けても合うって。
で、ポン酢は裏切らない・・・らしいっす。
ま、でも、それは凄い良く分かる。
特になんかこう・・・和食を食べてて、和の・・なんか文化っていうか、その、和の食文化に慣れてる自分たちとしては、そういう文化っていうかさ、そういうのに慣れてると、やっぱりポン酢っていうのは合いやすいなって思うの。
それこそさ、欧米の人がポン酢毎回食わされたら、多分、たまったもんじゃないと思うんだけど。
ま、和食に慣れてる自分たちからすると、意外に飽きるけど・・・食べられる味なんじゃないかな、ていう風に僕も思います。
ただ本当にポン酢を毎日食うのは飽きるっていうのは僕も思います。
実際さ、何かと、塩コショウじゃなく。
でもしょうゆじゃなく。
油もんのなんかこう・・・ドレッシングとかじゃなく。
何いくか、というと。
俺も一時ポン酢だったから。
それこそなんか、一時、ツナ缶死ぬほど食べてたときがあったのね。
そんときとかも、しょうゆじゃなくてポン酢だった、俺。
あとねぇ、冷奴とかも、俺、ポン酢で食いますね、最近。
自分ちで食べるときにね。
しょうゆだとねぇ、あんまりねぇ、口ん中、入っていかないんですよね。
なぜか。
ポン酢の方がまろやかだから食べやすいっすね。
うん。
そうねぇ。
クリームパスタは、でもないかなぁ、さすがに俺。
サラダもなるべくいろんな味で食べたいかなぁ。
サラダとかねぇ、バルサミコだけで食べるっつーの、アリですよ。
バルサミコの、ま、いいヤツの方が、もちろんいいんだけど。
ちょっとその・・・ドロッとしてる感じ?
それこそだからサラサラッとしてるのしかなかったら、ちょっと・・・煮詰めて、もう1回戻して、食べるとか。
あの、味が・・・濃いものばっか食べてると、すげぇ味薄いな、とかって思うかもしれないけど。
実はそれだけでも十分味が付いてたりとかするから。
一時、そんな食べ方をしてましたね。
うん。
ていうことで、えー、**ちゃん。
ま・・・、俺もポン酢は偉大だと思う。
ということで(笑)、えー、**ちゃんには嵐『Troublemaker』オリジナルステーショナリーセット差し上げます。
おめでとうございます。
それではここで1曲。
嵐で『Troubkemaker』。

Troublemaker

嵐で『Troublemaker』聞いてもらいました。
えー、松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
もう1ヶ月ほど前になりますかね、約。
えー、10周年の、えー、ライブツアー、「ARASHI Anniversary Tour5×10」のDVDが先月発売されて。
えー、それについても非常にたくさんリアクションのメール、頂いたんですが。
えー、代表で2枚、ご紹介します。
えー、石川県の○○さん。
えー、「ARASHI Anniversary Tour 5×10」の発売、見始めたら最後まで止めることが出来ずに、寝不足になりそうな勢いでした。
ボリューム満点のDVDで、内容も最高です。
8月30日の雨、ホント凄かったんですね。
話では聞いていたけど、あそこまで凄いとは驚きです。
ほか、ドームツアーのダイジェストがあったお陰で、私が参戦することが出来たオーラスの感動も再び味合うことも出来ました。
ということで。
続いて。
連ちゃんで読みます。
えー、□□さん。
えー、松本さん、おはようございます。
えー、私は福岡初日に参加していたので、ドームのダイジェスト映像にペンライトで遊んだ映像が入っていたのが凄く嬉しかったし、懐かしかったです。
またコンサートの中で印象的だったのが、バックで流れる映像でした。
えー、特に『アオゾラペダル』や『Everything』は、ドームで見たときに凄く感動して、イメージビデオにして発売して欲しいくらいに素敵だったので、今回のDVDにもちゃんと映しだされていて嬉しかったです。
次のコンサートも楽しみにしていまーす。
という・・・。
あのー、そうね。
それこそ、それぞれ、その場所、場所でやってるダイジェスト映像が入ってて嬉しかった、という話とかですね。
実際、その国立競技場の、その、雨の日に外で、えー、中に入れなかったんだけど外で実際音を聞いてたりとかして、中ではこんな風になってたんだぁっていうのを思ったとかですね。
実際いけなかったけど、コレ見て「あ、こういう感じだったんだ」と思った、とかですね。
いろんな、えー、感想を頂きました。
ハイ。
ま、あのー、少なくとも、あのー、全部が全部を入れるのはやっぱ不可能だ・・・、あのー、回してるカメラの台数も全然違うから不可能だなぁとは思ってたんですけど。
あのー、前回より「行った」という、そのツアー感みたいのがやっぱり映像として欲しいなぁとかいう話とかはしていて。
うん。
なので、ホントにダイジェストではあるんだけど、それぞれの場所を入れられたのは良かったなぁと思いつつ。
雨の日とかもっと撮れてたら面白いなぁとは思うんだけどね。
如何せん、やっぱカメラの台数が少ないっていうのと。
ま、雨で濡れちゃってて、全然なんなのか分からないっていうのもあるし。
そ、結構長い、あのー、他のシーンとかも雨の日のヤツとかも、そのドームのヤツとかも見たんですけど。
なんのこっちゃわかんないことが多くって。
それで、ま、ダイジェストに敢えて・・・した、というところが強いですね、えぇ。
いやぁ、でも、あのー・・・ちょっと嬉しいな。
その、□□さんの、後ろのバックで流れる映像っていうのは嬉しいですね。
ちょっとなんか今回、そのー、どこまでそのライブに来てる人たちがそれを見れてるかわかんないんだけど。
その後ろに流れてる絵とか、全体のコンサートのコンサートの会場でこう・・・視界に入ってきたであろう景色みたいのを、凄く、あのー、イメージとして入れられたらいいなぁと思ってスタッフの人とかと話してたんで。
なんかそういう風にゆってもらえるのは嬉しいっすね。
すげぇ今回とかもさぁ、映像・・・後ろの映像とかさ、照明とかすげぇ頑張ってくれてたから。
そう。
そういうのがなんかよりこう・・・演出的に映像にも生きてくるといいなぁと思うんですけどね。
映像っつーのは、やっぱ難しいよね。うん。
もうライブっていうのと映像っつーのは、ある種、僕はもう別もんだと思ってるんですよ、やっぱり。
その、ライブが行われているものをそのまんま撮るっていうのが基本的なスタンスではあるんだけど。
そのまんまやることによって伝わんないところもやっぱりあるから、映像的ななんか・・何かがないと伝わりづらいっていうところっていうのもあったりとかして。
その辺がこう・・・やっぱり難しい・・・生と映像化したときの違いなんだなぁって凄く思うんですけどね。
うん。
ま、どっちが、なんか・・・二通りあると思うんだよね。
映像っつーのも。
その、本当に・・・”こういう風にやってました”ていう記録映画じゃないけどさ、その記録を見せるっていうカタチと。
もう・・・映像的にいろんなことを、して、パッケージとして映像集としてそれを見せるっていう方法と両方あるとおもうんですけどね。
ま。
どっちっていう訳ではなく。
その瞬間どっち、もあるけど。
ま、基本的にはライブ・・をやってたんだっていうモノの方が、僕は面白いのかなぁと思いつつ。
1回映像集みたいのもやってみたいんですけどね、ホントは。
えぇ・・・。
「Anniversary Tour 5×10」、えー、ぜひ、興味があったら見てみて頂けたらと思っております。
ハイ。
ではここで1曲。
清水翔太で『Journey』。

Journey

清水翔太で『Journey』聞いてもらいました。

<CM>

スパイラル

いかがだったでしょうか、今回のJun Styleは。
えー、エンディングは『Monster』のカップリングで、えー、『スパイラル』聞いてもらってます。
えー、インフォメーションです。
えー、来週の水曜日、5月19日、「怪物くん」の主題歌『Monster』、発売されます。
えー、今流れてる『スパイラル』も入っております。
えー、そしてその「怪物くん」のあとは5人でのバラエティ「嵐にしやがれ」、夜10時から放送です。
えー、「vs嵐」、「ひみつの嵐ちゃん」もぜひ楽しみにしていてください。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
新コーナー”出たー!”へのメール、えー、送ってきてください。
ちなみにこの”出たー!”とは、あなたがモンスターにでも出会ったかのような、つい”出たー!”と叫んでしまった、もしくは叫びそうになったお話、送ってきてください。
(あて先紹介)
ではまた来週、聞いて頂きたいと思います。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。