おはようございます。
5月15日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、いよいよ、えー、来週の水曜日、嵐の新曲『Monster』、リリースです。
えー、皆さん、楽しみにしてていただきたいと思います。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。
Fill Me In(アコースティックVer.)
改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニングはクレイグ・デイビットで『Fill Me In(アコースティックVer.)』聞いてもらってます。
これがねぇ、いいんですよ。
あの、これ、最後まで聞くとね、途中めちゃめちゃ早口でなんか・・・歌い始めるから、すごいなっていう風に思うんだけど。
ハイ。
えー、メール、ご紹介します。
えー、練馬区の**さんです。
えー、潤くん、おはようございます。おはようございます。
えー、土曜の嵐・第1夜、怪物くんと嵐伝、拝見しました。
「嵐伝」で初披露された新曲『Monster』についての感想です。
「怪物くん」の世界観にぴったりなセット。
まるでホーンテッド・マンションの大広間で踊っているかのようでした。
オープニングから怪しい手の表情と動きがとても印象的。
始まって40秒ほどして、一瞬、視界から潤くんが消え、「えっ?」と思った瞬間、仰け反りました。
地を這う松本潤。
す、すごいです。
まるでバンパイアかゾンビ。
フフ(笑)すげぇな。フフ(笑)
なんだ?このメール。失礼だな。
えー、これは確かに潤くんにしか出せない味だろうと納得。
えー、(褒めてます)って書いてあります。
えー、曲調やテンポが様々に変化し、まるで異次元の遊園地に迷い込んだ気分。
畳み掛けるような旋律で盛り上がり、
♪僕の記憶が全て消えても生まれ変わったらまた君を探す
♪見掛けじゃなくて心を抱いて
という歌詞にはぐっと来ました。
時計の秒針に合わせて指でカウントしながら背を向けるエンディングもドラマティック。
短編映画を観終わったような感覚に驚きました。
すごい感覚ですねぇ。
えー、明け方までかかったというこの複雑な振付。
潤くんはどこに一番苦労しましたか?
また、ここに注目して欲しいというポイントがあれば、ぜひ教えてください。
ということです。
この振付はねぇ。
なぜかわかんないですけど、めちゃめちゃ時間掛かったんですよ。
始まったのも遅かったんだけど。
でもねぇ、多分、正味5、6時間は多分、つけてたんじゃないかなぁ。
・・・と思いますねぇ。
うん。
そう。
あのー。
途中で、”We Are”っていうところがあんだけど。
そこで僕はフロアやってたりとかして。
最初、あれ、別に俺がやりたいって言ったわけでもなくて。
なぜか・・・俺の振付で・・・あんななってて。
これ、マジでやんの?ってちょっと聞いたんだけど。
”やるよ”って言われたからやってるんですけど。
あのさ。
『Trurth』でさぁ、『Trurth』の間奏でさぁ。こう・・・相葉くんがさぁ、最初踊って、そのあと俺踊る、みたいなときがあったんだけど。
今回もそのね、相葉くんと、その、シンメトリーになって、位置立ってんだけどさ。
基本的に、そういうときに、相葉くんは、すげぇ。ゆっくり動いてんのね。
で、今回のその”We Are”ゆってる時も、俺、めちゃめちゃフロアで踊ってんのに、相葉くんはストップしてポーズしてるだけ、ていう・・・。
なんだ?この違いはっていう・・・ね。
でもそのー、それこそビデオクリップとかも撮ってますけど。
ビデオクリップの中でも、そこ抜かれてて。
すごい印象的なんでしょうねぇ。
そ、だから今回、踊ってる・・・そのAメロとかBメロんとかのとこ、結構踊ってる人がメインで見れるような位置関係になってるんで。
結構だから・・・どこまでだ?
Bメロ?
サビ前までずっと動いてんだよね。
曲、始まってから。
そんな動く?と思ったんだけど。
頑張ってます。
ハイ。
俺が一番すきなのはねぇ。
間奏のゆっくりなとこが終わったあとのユニゾンですかね。
あそこのフリがねぇ、一番気持ちいい、踊ってて。
ハイ。
ぜひ、えー、ビデオクリップのほうもチェックしてみて頂きたいと思いますし、歌番組なんかも出ると思うんで、ハイ。
では、ここで1曲。
えー、来週の水曜日発売、嵐30枚目のシングルとなりました『Monster』。
Monster
嵐で『Monster』聞いてもらいました。
<CM>
