おはようございます。
1月30日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
さぁ、1月もラストの土曜日です。
来月、えー、2月からはバンクーバーオリンピックも始まりますが。
冬・・・って感じですね。ハイ。
楽しんでいきたいと思います。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。

おかえり

改めておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングは絢香で『おかえり』聞いてもらってます。
早く帰ってきてぇ。(←エコー)
気持ち悪いわ(笑)
アハハハ(笑)
いやぁ、ホントにね、あのー、ま、絢香ちゃんもそうですけども。
まぁ、1月・・・1ヶ月経ちますけど。
相変わらずこう・・・紅白のときにこう・・・聞いてた曲とかね、紅白見て「あ、いいな」と思った曲とかですね、いまだによく聞いてますね。
僕はあのー、やっぱね、それこそ正月ね、旅行行ってたじゃないですか。
あん時とかも、もう・・・DLしたりとか、それこそそのへんのこう・・・CDショップみたいなトコに行ってCD買ってきて、昭和・・・の歌謡集みたいのを・・・とか買ってきて、ものすっごいなんか爆音で『津軽海峡・・・』聞いたりとか。
フフフ(笑)
美空ひばりさん聞いたりとか。
そんなことやりながら、あのー、走ってたんですけど、旅行ん時ね。
いやぁ、やっぱなんかこう・・・、改めてその紅白・・・をね、この間も見返したんですよ。
年・・・越してから。
あの・・・いい曲っつーのはホントにいい曲だなぁと思うし。
いいアーティストっていうのはホントにいいなっていうのを、ま、紅白だけじゃないっすけど。
なんか・・・思って・・・ましたねぇ。
あのー、ま、僕らが普段、こう・・・仕事してる・・・時に、お会いしないような方にもお会いできたんで。
北島さんとかもすごく、あのー、なんか一緒に写真撮らせて頂いたんっすけど。
凄い・・・なんか喜んで下さって。
「頑張れよー」とかゆって下さって。
嬉しかったっすね。
うん。
そう。
そんで、そんなこんなで、絢香が紅白ん時が最後のステージだっつってて。
グッときましたね。
で、ま、そのー、MTVのアレとかもそうなんだけど。
ま、曲もいいなって改めて聞いててもいいなって思うわけです。
だから、
早く帰ってきてね!(←エコー)
って。
・・・えへへへ(笑)
って思ってます、今はちょっとコトバにし・・・たことが気持ち悪いのはわかるんですけど。
あのー、思わず出てしまった・・・・て。
うん。
これ以上言うと、ちょっとホントに気持ち悪いからやめよ。
あはは(笑)
ハイ。
ということで。
えー、ま、そうそう。
だから曲きいてるよって。
いろんな曲聞いてるよって。
『津軽海峡・・・』良かったね。
去年のあのー、『天城越え』も良かったっすけど。
えぇ。
すばらしいですね。
僕は・・・”THE 紅白”って感じがして好きなんですよ。
矢沢さんも凄かったね。
還暦だもんね。
貫禄のステージでしたね、ホントに。
まさに。
・・・と思いました。
後はホントに・・・中居くんに僕らはお世話になりましたね。
凄くあのー、本番中もそうですけど。
本番前のリハーサルしてるときとかも、凄く気をつかってくださって。
中居くんがそのー、31日本番前にお年玉くれたんですよ。
それもなんか凄い・・・嬉しかったですね。
”先輩や・・・”って感じがして。
みんなこう・・・1万円が入ってるんだけど。
1つだけ1000円のがあって。
それは相葉くんが引いてて。フフ(笑)
なんんかそういう・・・こう・・・面白さがありますね。
嬉しいですね。
ありがたいです。
ありがとうございます。
ではここでいきものがかり、聞いてもらっちゃおうかな。
いきものがかり。
いきものがかり、いいよね。
今更だけど。
俺、凄い好きになったのが、紅白じゃなくて、この間・・・それこそ年末に・・・すげぇ喋んね、最近・・・オープニング。
フフフ(笑)
これ、半分くらいいきそうだけど、下手したら(笑)
あのー、小田さんの、「クリスマスの約束」、やってたんですよ。
で、あれ・・・の時の彼女が僕はもーのすごい好きで。
それもあのー、紅白でお会いしたときに・・・言いました。
すごい良かったです、って言う話です。
フフ(笑)
ハイ。
では、いきものがかり、『YELL』。

YELL

いきものがかりで『YELL』聞いてもらいました。

<CM>

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お正月に実家に帰ったときに、私も母に見せられましたよ、小田さんの「クリスマスの約束」。
年末年始、ほとんど家に居なかったので(笑)、帰る日の午前中に箱根駅伝が見たい、というみんなを無視してみてました。
それも母が「ほら、フミヤが出てるのよ!見てないでしょ?」と一生懸命言ってくれるので見ないと悪くって見てたんですけどね。
潤くんも見たんですね~。
・・・と聞きながら嬉しくなったのでした。