おはようございます。
11月28日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、11月ラストということで、もう・・・今週入れて・・・あと5回しかないってこと?年内。
26も俺、放送出来んの?
やらしてもらえる?NACK5さん。
大丈夫?
削られたりしない?(笑)
なんか・・・X'mas特集みたいなことになって・・とかないんですか?大丈夫ですか?
あと5回ですって、今年。
あっという間ですねぇ。えぇ。
えー、あと残り5回ということで、頑張っていきたいと思います、月並みですが(笑)
ハイ。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。

Black or White

改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲はマイケル・ジャクソンで『Black or White』聞いてもらってます。
では、早速メールを読みたいと思います。
徳島県の**さん・・から頂きました。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
はじめまして。
私は徳島県在住**です。
私は26歳で、私の祖母は75歳です。
私が嵐が好きだと祖母は知っています。
この祖母と本屋に行ったとき、
「嵐ってこの人たちかい?おばあちゃん、今必死で顔を覚えとるんよ。売れっ子なんやろ?」
と興味深々で私の好きな潤くんの顔を雑誌から一生懸命探していました。
「嵐はみんな顔が似ているね。仲がよさそうだね。」
といいながら、祖母がココで一言。
「この子は・・おこげの子だね」
といいました。
おこげ。
私は一瞬戸惑いました。
思わず聞き返しました。
「おこげってなに?」
すると祖母は
「スープdeおこげの子だよ」
とニノの顔を指差しました。
私は驚きでした。
そういう発想で一生懸命嵐を覚えようとして、時代に必死に追いつこうとする祖母があまりにもかわいくて愛おしい瞬間でした。
嵐の曲にも興味をもって、私の車で一緒に聞いています。
「優しい歌をうたうんやな」
と感動したりしていました。
これからも祖母と嵐のファンで楽しんでいこうと思います。
潤くん、嵐の皆さん、いつも幸せをありがとうございます。
ということですけども。
ありがたい話ですね。
なんかあったかい話ですね。
あのー、僕はだからもう・・・今、じーちゃんばーちゃんと一緒に住んでたりしないので、こういう経験が今・・ないわけですね。
だからそれこそ、あのー、「わが家の歴史」というドラマをまぁ・・撮ってて、その家族・・・一家団欒のこう・・・大家族のさ、おじいちゃんおばあちゃんも・・・おじいちゃんおばあちゃんじゃねぇや、あれ(笑)
俺・・西田さん、お父さんだった(笑)
おじいちゃんじゃないんだけど(笑)、こう・・・大家族でなんかみんなで話したりとかそういうことが出来る空間つーのが、改めていいなって思ったりするんですよね。
だからこそなんかこう・・・26と75でしょう?
50・・・歳位違うわけですよ。
その二人が一緒になんかこう・・・本屋行ったりとかね、車で同じ曲を聞いてるっつーのは、なんかいいことじゃないですか。
なんかそれが自分たちの曲だっていうのがすごく嬉しいことですし。
なんか・・・あったかい話ですね。ハイ。
なぜこの曲に『Black or White』だったのか全然わかんないですけど。
全く曲と中身は・・・ね?すごく違う次元にあると思うんですけど。ハイ。
ということで、えー、この曲をかけ、メールを読ませていただきました。
ではここで1曲。
嵐で『スーパーフレッシュ』。

スーパーフレッシュ

嵐で『スーパーフレッシュ』聞いてもらいました。

<CM>

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一旦UPします。