(つづき)
松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
今日は広い意味でのバトルネタをご紹介していく、その名もバトルの嵐!読みたいと思います。
どれいこうかなぁ~。
そうですねぇ。
あ、これ行きます。
**さんです。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
私は29歳、専業主婦です。
29歳、専業主婦・・・。
なんかいい響きです・・・。(←エコー)
あははは(笑)
もうおっさんだなぁ、俺も。
えー、いきます!そんなこと言ってる場合じゃない!
バトルの嵐。
最近の私のバトル相手はパンの生地です。
少し前から手作りパンにハマっているのですが、生地作りがすごく難しいのです。
パンの生地は出来上がりが気温とか湿度とかにすごい影響されるので、毎回生地に入れる水の温度とか粉の温度、分量を細かく変えていくのですが、これだ!というパンになかなか仕上がらず、それでまた悔しくて次の日も作る。
毎日私vsパン生地とのバトルです。
今はまだ思うように出来ず戦いの毎日ですが、生地って発酵するトコとか見てると生き物みたいで、かわいく思えたりします。
新しいパンが作れるように頑張りまーす!
潤くんはパン好きですか?
好き!好きー!
作って!作ってぇ!
(←エコー)
フフ(笑)
いや、ホントに送ってこられるとカビ生えて送られたものが届くとすごいショックなので・・・。
ねっ。
びっくりした。
俺、パン作ったことないんでわかんないですけど。
そうなんだね。
ということはパン屋さんってすごいんだね。
だって毎日、その気温とか湿度とか計算してやるっていうことでしょ?
で、それである程度こう・・・クオリティを維持するわけじゃないですか。味の。
すげぇなぁ。
ま、それってみんな一緒なんだよね。多分。
こう・・・ご飯作ってるところってさぁ。
だって味はある程度こう・・・決まってても、たとえばこう・・・材料が変わるわけでしょ?
魚だったり肉だったり。
それこそ野菜も変わるわけで。
毎回同じものを・・・ね?仕入れられるわけじゃないだろうし。
仕入れられる・・・?
仕入れることが出来る訳じゃない・・・。
難しいな、日本語。
仕入れるのは難しい・・・。
日本語も難しい・・・。(←エコー)
・・・てことはだかららさ。
どの職人さん?どの料理人、どのジャンルの人でも。
そうやってなんかこう・・・クオリティを維持するための技術っていうのはある訳ですよね。
すごいなぁって思います。
ハイ。
ということで、バトルの嵐、お送りしました。
ちょっと面白い話でした、パンは。
どれくらい変わるんだろうね。
作ったことないからわかんないけどね。
そのホントになんか微妙なことをこの**さんはゆってるのか、ホントにちょっとしたことですごく大きな変化になるのか、ちょっとわかんないですねぇ、実際自分で作ったことがないんで。うん。
作ってみたい・・・とは思わないですね。
フフフフ(笑)
今はね。
今は自分・・・家に釜とか作ったら・・・毎日作っちゃうだろうけどね。
毎朝パンですよ。うん。
ハイ、ということで、バトルの嵐、聞いてもらいました。
えー、ではここで1曲。
非常に意外な組み合わせだと僕は思ったので、選曲させてもらったのですが。
ビートルズのカバーアルバムが出てると。
その中でビートルズの曲をですね、坂本冬美さんが歌ってるんです。
そのなんかこう・・・面白さがすごいな、と思いまして。
やっぱすげぇいい声してんな、と思ったんで、掛けたいと思います。
えー、坂本冬美さんで『AND I LOVE HER』

AND I LOVE HER

坂本冬美さんで『AND I LOVE HER』聞いてもらいました。
さぁ、メールをご紹介したいと思うんですが。
千葉県の●●さんからいただきました。
潤くん、おはようございます。おはようございます。
今回、潤くんに報告したいことがあり、初めてメール書かせてもらいました。
すんごいキレイな字ですよ。
国立で買ったミニラディッシュ栽培キット、早速蒔きました。
家は両親が農業をしているので、畑の一角を借り、28粒の種を蒔き、先日25株の見事なラディッシュが実りました。
サラダや酢漬けにして食べました。
すごく美味しかったです。
このグッズは誰のアイディアだったのですか?
エピソードなどがあったら教えてください。
ということなんですけど。
すごいよ、写真付きで送ってくれて。
9月の10日、葉が太くなってきた、とか。
9月の15日、2枚目の葉も順調、とか。
18日に3枚目の葉が出る、とか。
24日、ラディッシュ・・・出現・・・?とかね。
その出来上がったヤツもね、あのー、写真あるんですけど。
すごいよ。
ホントに畑で撮ったっていう感じ。
こんなでかくなるの?
こんななんなによね?あの・・・麻の袋のまんま作ったらね。
全然ミニじゃないもん、これ。
だ、これ、よっぽどこの畑の土がいいんだろうね。
そういうことだよね?
ここまで大きく育つっていうのは。
すごいな、と思いますね。
なんか、あのー、こう・・・ね?
ま、エコ・・・とか・・・に目を向けようっていうのをまぁ、僕らも出来ることからやりはじめてるところがあるんですけど。
たとえばコンサートグッズのタオルを、その・・・なんつったっけな?パイル地っつったかな?
なんかその・・・洗ってもその・・染料が出ない?・・・タオルなんですよ。
あの・・・作るときに。
そう、だから水が汚れない・・・ていうのを、その、やってる生地だったりとか。
そう、その、ま、Dream-A-Liveのときにエコグッズ作ったりとか・・・し始めたところで。
ま、なんか、常にそれをずーっと、こう・・全部の商品をやってく、ということは今現時点で出来てないけど。
何か自分たちでカタチに出来ることはないかな、っていうこと・・・を、ま、常にその打ち合わせとかでグッズ作るときとか話に出てくるわけなんですが。
ま、そんな中で、ま、自分でモノを作って育てるっていうことも、こう・・モノを大切にするとかっていう・・・だけじゃなく。
その、育てることを学んだりとか。
特にね、こう・・・子ども・・・小さい子たちもたくさん増えたので、それがグッズになって楽しくそういうことを感じられたらいいなっていうのが、ま、キッカケだったんですけど。
あんま説教臭くなるのも嫌だし。
あんまそういうのを、商品こういうのを作って、こういう理由で作ったんですよってソコに書いてあっても嫌だなって思ったからあんまり書いてないんだけど。
そう。
これもだから、この間貰ってきて、その・・・栽培キット。
やろうかなって思ってるんですけど、まだやってないんですけど。
ね?
なんか・・・楽しいじゃん、毎日水あげてさ、ちょっとずつ育ってくの。
なので、ちょっと嬉しいですね。
ここまででかくなるっていうのは。
畑・・・いいよね。
うちの相葉くんが今、ファンクラブの会報で畑で野菜作ったりとか・・・。
この間1回目がスイカだったのかな?
スイカ収穫したりとか・・・してたんですけど。
なんかそういう自給自足じゃないけど、全部が全部・・・ね?賄う・・・ていうのは、今は出来ないっすけど。
そういうのはいいなぁって思いますね。うん。
というメールでした。
えー、そしてここで1つメールテーマを募集していきたいと思うんですが。
題して”○○ガール”。
えー、この○○の部分はですね、皆さんなりのオリジナルで考えてメッセージを頂きたい、ということなんです。
たとえば、その、”私○○ガールなんです”とかね、”この前○○ガール、見つけちゃいました”とか”○○ガールにあこがれてます”みたいにね。
ま、その、今ある言葉じゃなくて、なんでもいいと思うんですよね。
その・・・当てはまる言葉は。
自分にその、そういうタイトルみたいなのを付けて”私、○○ガールなんです”なんていうのもいいと思いますし。
今回これでちょっと今年の流行語狙っていきたいと思うんで。えぇ。
ぜひ送ってきて欲しいと思います。ハイ。
よろしくお願いします。
”○○ガール”へのメール、お待ちしております。
ではここで1曲。
えー、11月11日発売、嵐で『マイガール』。

マイガール

えー、来週水曜リリースです。
嵐で『マイガール』聞いてもらいました。

<CM>

時計じかけのアンブレラ

えー、いかがだったでしょうか。今回のJun Styleは。
エンディングは『マイガール』のカップリング曲『時計じかけのアンブレラ』聞いてもらってます。
えー、11月11日に『マイガール』発売です。えぇ。
そして10月の28日に出ました「5×10 All the BEST CLIPS」、好評発売中でございます。
そしてこの番組は皆さんからの参加も待っています。
先ほど募集しました○○ガール。
あなたなりに○○の部分を、えー、考えて、○○ガールへのエピソード、送ってきて頂きたいと思います。
たとえば、さっきの、”私はパンガールだ”とか”パン作りガールだ”みたいな。
”専業主婦ガールだ”みたいな。
そういうことでもいいわけですし。
”鍵っ子ガール”でもいいですし。
なんで鍵っ子になったんですか?(笑)
今、目の前に、自分の、僕の鍵がここに、あのー、あるので(カチャカチャと鍵の音)鍵っ子になったんですけど。
そんな感じです。
(あて先紹介)
ということで。
デビューして10周年越えまして。
11月3日越えて。
11年目に・・・入りました。ハイ。
頑張っていきたいと思っております。
ではまた来週も聞いていただきたいと思います。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。