おはようございます。
9月5日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
さぁ、9月入りました!
先週の金、土、日と、えー、3日間、えー、国立霞ヶ丘競技場で、えー、コンサートやらせていただきましたARASHI ANNIVERYSARY TOUR 5×10。
えー、一発目は国立3日間終わりまして。
えー、来ていただいた皆さん、ありがとうございました。
今日はそんな話をしていきたいと思うんですが。
なんと、嵐さんのアルバム、「All the BEST 1999-2009」、ミリオン超えたそうです。(拍手効果音)
ありがとうございます。
初、ですよ。
嵐・・・10年やってきて。
初めてですね。ミリオン越え。
えー、ほんとにたくさんの方に聞いていただいてるようで。
ありがとうございます。
ま、今日はそのアルバム曲なんかも掛けつつ、国立振り返っていきたいとおもっております。
若干声が出ておりませんが、頑張ります。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。
Jun Style、スタートです。

感謝カンゲキ雨嵐

改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は、嵐で『感謝カンゲキ雨嵐』、ということで聞いて頂いてます。
たくさん・・・・国立のライブの感想などなど、頂きました。
今日はちょっと・・・時間が許す限り、紹介していきたいとおもっております。
ではまず、早速メールを紹介します。
んーとねぇ。
**さんから頂きました。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
えー、国立のコンサート、お疲れ様です。
私は初日のコンサートに行きました。
えー、嵐の皆さんが出てきた時、あそこに嵐さんがいる!と思って泣いてちゃいました。
最後のコメントも大ちゃんが泣くなど、えー、本当に感動しました。
ニノが喋ってるときに花火があがって、潤くんが「みんな同じ空見てるんだね」って言った時、”そっか、潤くんと同じ空を見てるんだったら花火ちゃんと見なきゃ”と嬉しく思いながら見てました。
そんな感動をDVDに残してください。
ちゃんと目に焼き付けているんですが、ぜひDVDに
、ということです。
潤くんのソロ、とてもかっこよかったです。
これからも潤くんを愛し続けまーす。
ということです。
ハイ。ありがとうございます。
続いて2枚目。
松山市の○○さんから頂きました。
えー、国立競技場、行ってきました。
嵐は期待を裏切らないです。
四国の田舎から行った甲斐がありました。
嵐ファンでよかった。
嵐を好きな私はエライ!
ほんとに幸せです。ありがとうございます。
そしてこれからもよろしくお願いします。
年に1度、快くコンサートに行かせてくれる家族にも感謝!
来年も行くからよろしく!
ということです。
ほんとにたくさんのメールを頂いてます。
えー、今日は時間がある限り、ご紹介していきたいと思っております。
ではここで1曲。
「All the BEST 1999-2009」から『Step and Go』。

Step and Go

<CM>

えー、松本潤がお送りしているJun Styleです。
今日は8月28、29、30、3日間行われた「ARASHI ANNIVERSARY TOUR 5×10」、国立競技場での、えー、ライブの感想メールをご紹介しております。
つづいて■■さんから頂きました。
潤くん、お誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。
28日のコンサートの感想を書きます。
私の席は、スタンドの上の、すごく上のほうだったので、最初は距離感を感じてしまうかと心配していました。
でも、実際にはそんなことはなくて、えー、空を飛んで近くまで来てくれたし、聖火台のところにも来てくれたので、すごく近く感じました。
スタンドの上のほうからだと、全体がすごく良く見渡せて、きれいな夕焼けや新宿の高層ビルの夜景もコンサートの演出の一部のようで、本当に最高でした。
噴水や花火、たくさんの風船が空を飛んでいくところとか、コンサートの映像も、ホントにきれいで、こんなに感動したのはどれくらいぶりかわかりません。
そして何より嵐のみんなが、ファンを楽しませようと全力で頑張ってくれている姿がすごく嬉しくて、パワーや元気をもらって、ほんとに本当に最高にHappyな一日でした。
潤くん、嵐のみんな、ありがとうございました。
えー、ドームのコンサートも楽しみにしているので頑張ってください。
ということです。
ハイ。ありがとうございます。
ほんとにあのー、3日間とも、ま、野外だったんで、天気がすごく影響するってことで。
3日間とも全然印象がちがいましたね。
あのこの間、Johnny's webのトコロでもちょこっと書きましたけども。
1日目はほんとに天気一番よくて。
こう・・・夕暮れ時とかもちゃんと夕焼けの雰囲気が空にもあったりとか・・・して。
2日目は雨は降んなかったのかな。
なんだけど、すごいドン曇で。曇天で・・・始めて大丈夫かなぁと思ってたら最後アンコールのときとか月が出るくらい雲がなくなったりとかしてたし。
3日目ですよね。フフフ(笑)
どしゃ降りですよ。
あのね、僕、面白かったよ。
笑ってましたもん。ほんとに。
ここにもあるんですけど。
△△さん。
30日の国立、参加しました。
すごかったですよね。
潤くんが「顔にワイパーが欲しい」って言ってたほど、すごい雨。
レインコートを着ていても意味がないくらいの雨。
そんな最悪なコンディションの中で嵐の皆さんは見事に歌い、踊り、駆け回ってくれました。
もうカンゲキでした。
というメールも頂いてるんですが。
マジで見えなくてさ、前。
もう・・・コンタクトだからさ、水とか付いちゃうとさ、コンタクトがへばり付いちゃったりとかしてさ。
余計に全然見えないし。
なんかこう・・・風呂入ってるのかな、みたいな。
手、ふやけてるし。
なんか、マイクはどんどんどんどんダメになってくし。
これ、どうすんだろうな、みたいな感じだったんですけど。
でも面白かったですけどね。
すごく面白かったです。
あの、やっぱり何より、ま、ファンの方々が帰らずに、ずぶ濡れの中、コンサートを楽しんでる姿が、すごい・・・グッときましたね。ハイ。
ちょっとメール、ご紹介しますね。
えー、横浜市の$$さん。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
えー、国立3日間、お疲れ様でした。
そして本当にありがとう。
嵐5人との時間は、最高にあったかくて、素敵な時間となりました。
心からたのしくて、あったかくて、キモチがすごく前向きになれる、嵐のファンで良かった!って大声で、全身全霊で叫びたくなる、最高のひと時でした。
涙が止まらなくて、毎回こんなにも感動できるなんて、すばらしいコンサートです。
いつもいつも、私たちファンのことをいっぱいいっぱい大切に思っている嵐のみんな。
すごくキモチが伝わって、潤くんと同じようにグッときました。
会場の外で応援している素敵なファンへのメッセージにも涙です。
国立最終日、冷たい雨の中、何度も何度も「大丈夫かー!雨に負けるなー」と潤くんが声を掛けてくれた。
潤くんやみんなのあったかいコトバで、私たちはどれだけ心がポカポカにあったまったか。
雨なんかへっちゃら。
むしろ、私たちと嵐の絆の深さが再確認できた最高の演出です。
潤くんをはじめ嵐のみんな、バンドやJr.のみなさん、スタッフの方々や、すべての関係者のみなさん、そして私たち嵐ファン・・・のみんなが誰一人風邪を引いたり体調を崩したりしていないことを祈ります。
えー、素敵な時間をありがとう。
また会いに行きまーす。
ということです。
僕は風邪は平気ですね。
ま、ちょっと声がちょっと多少アレですけど、今。
ちょっとねぇ、やっぱ7万人・・・と相対するとね、普通のテンションじゃいられないトコロがありまして。
ちょっと初日からね、頑張りすぎちゃって。
ちょっと声が、もう・・・2日目から枯れ気味だったという・・・(笑)
むしろ、初日の中盤から枯れ気味だったっていう・・・。
えー、というミラクルがおこってたんですけど。
ちょっとねぇ、頑張りすぎちゃいましたね。初日。
ちょっとこれから気をつけようと思ってますが。
ほんとに3日間とも面白かったですよ。
なんか・・・そうですね。
ま、10周年のライブって言うことでセットリストとかも作ったんですけども。
やっぱこう・・・なんか、あーだこーだ気にしてたのとは全く別の次元の話でしたね。
実際やってみて。
やるまでどうなんのかなぁとかって思ってたんですけども。結構。
でもそんなことは関係なく、始まってしまえば、その場にあるライブ感だけで・・・すべてを乗り切れる、なんかパワーがありましたね。
空気として。その会場内に。
それは自分たちだけじゃなく、なんかこう・・・会場に来てくださったファンの皆さんとか、スタッフの人とか、なんかいろんな人たちの力で、すごく大きな波になってましたね。ハイ。
ではここで1曲聴いてもらいますか。
嵐で『アオゾラペダル』

アオゾラペダル

えー、『アオゾラペダル』聞いてもらいました。


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一旦UPします。