(つづき)
えー、NACK5で松本潤がお送りしているJun Style。
ひきつづき2005年の月イチ嵐・・・いきたいとおもいます。
そして10月の5日から、えー・・・Gの嵐・・・としてリニューアルスタートということで。
Gってなんか応援する番組だったよね?
あの・・・長ランみたいなの着てね。
10月16日、「ミンナのテレビ」から「ウタワラHOT HIT10」と・・・してリスタート、ということで。
えぇ。
そして
10月の21日、ドラマ「花より男子」スタート。
凄いね。
続いてるんですね、ホントに。
えー、「花男」です。
懐かしいですねぇ、ホントに。
2005年。
この間、日経エンタテイメント・・・来月のヤツなんですけど。
で、瀬戸口さんと対談・・・(笑)というヤツをやってまして。
次の日経エンタが相棒特集みたいなので(笑)
相棒ということで瀬戸口さんと・・・僭越ながらワタクシ、えー、対談させて頂きまして。
なんかはじ・・・瀬戸口さんと二人で写真撮るとかって初めてだったと思うんですよね。
すごいなんかこう・・・妙に気まずい空気があったんですけど(笑)、えぇ。
そうそう。
あのー、瀬戸口さんともこの間話してたんですけど。
ホントに時間がないなかでスタートしたカタチではあったんですけど。
ホントにみんながこう・・・1つに・・・時間がなかったからこそ1つにまとまるのが早かったのかも知れないし。
すごくなんかこう・・・なんか縁があったんだなぁと凄く思うんですけどね。えぇ。
ホントに・・・ま、今までいろんな事をやってるなかで、改めてこの作品によって大きく注目された、して頂いた気がしますしね。えぇ。
メール読みますか。
埼玉県新座市の、えー、**さんから頂きました。
潤くん、おはようございます。おはようございます。
2005年といったら、私の運命の年!
2005年10月に「花より男子」が始まると聞いてお母さんが「マツジュンが道明寺?絶対あう!**、これ絶対面白いから見なさい!」といわれて、普段お母さんの言うことを大して聞かない私が、なぜかそのときは聞いて「花より男子」を見ました。
そのとき、この生きてきた12年間、男の人に何も感じなかった私が道明寺役の松本潤くんを見て、私の中の何かが動いて、それから潤くんが大好きになりました。
でも、私はそのとき、潤くんが嵐というグループに所属していることを知りませんでした。(すいません。)
したがって嵐というグループも知りませんでした。(すいません)
・・・と2回書いてあります。
えー、私は、嵐を知るキッカケは「花より男子」の主題歌『WISH』がとても私好みの歌でCDを借りに行ったとき『WISH』のジャケットを見たら、「あ、あれ?道明寺が写ってる」と思い、姉に聞いたら、「マツジュンは嵐のメンバーだよ。知らないで好きだったの?」といわれ、尋常じゃないくらいビックリして、どこかで運命を感じてしまった自分がいました。
それからというものの、嵐一筋で、毎日が嵐でーす。
「花より男子」、『WISH』。
これが私のすべての始まりでした。
何よりお母さんに感謝です。
ということで。
やっぱりこういう・・・実際にあのー、ま、このラジオもずっとやってますけど。
2005年、そのー・・・「花より男子」が放送されてから、「花より男子」で松本潤を知りメールしてます、という方とか、凄い増えましたよね。やっぱり。
そう思いますね。
あのー、それこそ今日メールを見てたらですね、あのー、先日僕が載ったニッカンスポーツの記事を見て、こう・・・なんていうこと言うんだ、非常にショックだった、という、えー、メールとかも頂きましたが。
ま、あのー、そういう意味で言った意味では決してなくて。
ま、もちろん、今ゆったとおり、「花より男子」というのは凄く僕の中でも大事ですし、凄くこう・・・お世話になったという気があるし。
凄く大事なものだなと思うので、決してそういう意味ではなかったのですが。
えー、そういう風に、えー、まぁ・・・僕ちょっと文章・・・文面見てないんでアレなんですけど。
その文章からすると、そういう風に、えー、感じるという方がたくさんいたのは、ちょとと・・・・ま、申し訳なかったなぁと思いますが。えぇ。
ま、そういう意味ではありません。ハイ。
そして、えー、11月の16日に、えー、シングル『WISH』リリース、ということで。
『WISH』が好きっていう方も凄い多いっすね。うん。
フフ(笑)
『WISH』の中のシークレットトークがひどかった、という気がしますね(笑)、僕の中では。ハイ。
なん・・・最近やってないよね?シークレットトークね。
あれはもう・・・いいんじゃないのかなぁ・・・。フフ(笑)
うん・・・と思いますけどねぇ。えぇ。
俺、この間ゆったっけ?この間。
あのー・・・、結婚式の2次会に行ったときに嵐の曲が掛かってたんですよ。
えーっと・・・それこそ『One Love』かな?『Love so・・・』かな?
嵐の曲が掛かってて。
で、その会場内で、その・・・その曲が1曲だけ掛かってるんじゃなくって、ずーっとそのCDが掛かってるんですよ。
だからトイレに行くと。フフ(笑)
俺らがその・・・シークレットトークを喋ってる・・・状況に・・・なんか出くわしたりとかして。
これはちょっと・・・イタ・・・編集してなんか・・・ね?CD・・・音だけにまとめてくれないかな?って凄い思ったんですけど。ハイ。
シークレットトークね・・・。ハイ。
ま、ということで2005年、今日・・・順を追って、えー、振り返って見ましたが。
こうやって振り返ってみると、ホントに・・・いろんなコトが始まったんですねぇ。
・・・ていう印象がありますね。
バラエティもそうだし、舞台も・・映画もやらしてもらって、ドラマもやらしてもらってって・・・。
凄いいろんなコトをさせて・・・もらった年だったんだなぁって、改めて思いましたね。うん・・・。
こうやって年表的に見ると、すごく・・・いろんなコトが詰まった1年だったんだなって思いますねぇ。えぇ。
というのを改めて感じました。
ということで、えー、月イチ嵐、えー、2005年でした。
ではここで1曲。
えー、来月発売になります、5月27日発売、嵐の新曲『Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~』。
Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~
嵐で『Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~』聞いてもらいました。
<CM>
WISH
いかがだったでしょうか、今回の嵐・Jun Style。
今日のエンディングは、嵐で『WISH』聞いてもらっています。
えー、ではインフォメーションです。
えー、もう1ヶ月経ったんですね。
えー、ライブDVD「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」ということで。
昨年の9月に、えー、行われた国立・・・競技場でのライブを収録しております。
もし興味がある方は、見てみて頂けたら、と思っております。
えー、そしてもう1つ。
5月27日リリース、えー、ダブルAサイドシングル『明日の記憶』、そして『Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~』。
えー、両A面でございます。ハイ。
初回盤はDVDが付くということで、Aパターン/Bパターンと、えー、初回限定盤があり、通常盤もあるということで、3タイプ出るということですね。ハイ。
そしてこの番組では皆さんからの参加、待っています。
今日は2005年やりましたが、えー、次回、5月のラスト、2004年の月イチ嵐です。
ぜひあなたと嵐との2004年の思い出、えー、送ってきていただけたらと思います。
クイズ形式も大歓迎です。
(あて先紹介)
ということで、次から5月ですか。
GWですね、もう。えぇ。
ドラマの方、楽しんで頂けたら、と思っております。
ではまた来週聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でした。
