おはようございます。
4月25日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
FM NACK5でお送りしています。
月末Satuadayは月イチ嵐ということで、今日は2005年のあなたと嵐の思い出についてお話していきたいと思います。
では約30分間、僕・松本潤とお付き合いください。スタートです。

サクラ咲ケ

改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は2005年に発売されました嵐で『サクラ咲ケ』聞いてもらってます。
では早速月イチ嵐ということで、クイズが来てるので、答えてみたいと思います。
えー、**さんから頂きました。
潤くん、はじめまして。こんにちは。こんにちは。
月イチ嵐2005年ということで、クイズを出したいと思います。
ジャ・ジャン!
映画「tokyo tower」に出演していると思いますが、この映画の宣伝コピーの●の部分を埋めてください。
”恋はするものじゃなくて、●●●ものなんだ”
V6岡田くんのセリフでしたね。
ということで。
わかった。
これ選んだときね、わかんなかったんですけど、思い出しました。
”恋はするものじゃなくて、落ちるものなんだ”っ!
さ、正解は・・・岡田くんのセリフですねぇ、完全にこれは。
ゆってましたよ~。
答え!”落ちる”でしたっ。
えー、潤くんにとってこの映画はどういう映画だったでしょうか。
私はこの映画、好きです。
これを見てから潤くんを応援するキッカケになりました。
これからも応援していくので、頑張ってくださーい。
ということです。
ピポピポーン!正解でーす!
ありがとうございまーす。
さ、ということでですね、2005年を今日は振り返っていきたいと思います。
えー、最後までお付き合いください。
ではここで1曲。
えー、2005年に出た嵐のオリジナルアルバム「One」の中から、『素晴らしき世界』。

素晴らしき世界

嵐で『素晴らしき世界』聞いてもらいました。

<CM>

FM NACK5で松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
えー、では月イチ嵐ということで、2005年ですね。
まず振り返ってみます。
えー、2005年前半、えー、1月1日 2004年「嵐!いざッ、Now Tour!!」のライブDVDリリース。
そして、えー、今、ノラ・ジョーンズの『スリープレス・ナイト』が掛かっておりますが、映画「tokyo tower」公開。
えー、岡田准一くん、黒木瞳さん、寺島しのぶさんと・・・。
えー、やってましたねぇ。懐かしいっすねぇ。えぇ。
面白い世界観だったなぁって今思いますねぇ。うん・・・。
セリフとかもねぇ、面白かったんだよねぇ・・・結構・・・。
えぇ・・。
懐かしいっすねぇ。
俺もちょっと見返してみよっ。
えー、そして3月になりますが、3月23日、先ほど掛けたシングル『サクラ咲ケ』リリース。
いろいろありますね、3月に。
「ウルトラストロングゲーム」という特番やったり。
4月・・・から「バニラ気分・まごまご嵐」スタート。
そして「ミンナのテレビ」。
そうですよ(笑)
僕が・・・(笑)、あれですよ、司会やってたっていう・・・(笑)
非常に・・・不思議な状況だったんですけど。
この当時も・・・すごい・・・これ、司会って・・・なんで俺なんだろうって凄い思ったんですけど。
2004年っすか?
5年経った今でも、なんで司会が俺だったんだろうなぁってちょっと思いますもん(笑)、正直。
あのー、選んで頂いたのは凄い嬉しいんですけど。
・・・仕切るっていうのは相変わらず苦手ですねぇ。
なんかこう・・・なんとなーくやるっていうのはアレなんですけど、完全ホスト側っていうのは、やっぱり大変だなぁって思いますし、こう・・・名司会者と言われるような方々の、こう・・・仕事振りをみると、凄く・・・やっぱこうはなれないなぁっていうのは凄く思いますけどねぇ。えぇ。
えー、5月1日~21日まで、えー、ジェームス・ディーンが映画でやった「エデンの東」。
えー、東京グローブ座の方でやってましたねぇ。
この前の月、ニノが「理由なき反抗」やってたんだよね?
で、「理由なき・・・」やって、「エデンの東」僕がやったという・・・。
えー、懐かしいですね。
この舞台も凄くいい経験でしたね。うん。
あの・・・楽しかったし、こう・・カンパニーでやるっていうことが、凄く意識出来る作品でしたね。うん・・。
単発ドラマも終わってすぐやったんですよ。
「世界で一番幸せな言葉」っていう・・・プロポーズする話なんですけど・・・結婚のヤツなんですけど。えぇ。
そして、7月26から8月の24日まで、嵐 LIVE 2005 One SUMMER TOURということで。
ツアー、周ってたわけですねぇ。
ツアー中にアルバムが出たんだよね?このときね。
アルバム「One」が。えぇ。
こんときのライブはすごい覚えてますねぇ。えぇ。
じゃ・・・、えー、ライブのことも凄いたくさんメール頂いてたんで、メール読みたいと思います。
千葉市の■■さんですね。えぇ。
潤くん、はじめまして。はじめまして。
毎週楽しく聞いています。
私が2005年一番覚えているのが、やっぱりコンサートです。
当時小6だった私
・・・小6だって、凄いね。
えー、初めてコンサートというモノを体験しました。
その中で一番驚いたのが今普通に使われているムービングステージです。
センター席に座っていた私の上を通ることに驚いたコトを今でも覚えています。
そして”あなたにとって一番大切なOneは何ですか。それを考えたことはありますか”という、えー、オープニングで流れたこの言葉が印象に残りました。
えー、潤くんが”ここにいるあなたです”と最後に言ったときは、えー、思わず泣いてしまいました。
えー、『素晴らしき世界』が大好きな私にとって、忘れられない思い出です。
そして、コンサートも終わり帰りの電車で、”私のOneはなんだろう”と考えました。
やっぱり一番最初に浮かんだのが家族、そして友達、嵐でした。
やっぱりこの3つが今でも変わらぬ私のOneです。
そこで潤くんに質問です。
今、潤くんにとって一番大切なOneは何ですか?
これかもカラダに気をつけて、頑張ってください。
ということです。
・・・金かな。
・・・・・・フフフ(笑)
ピュアなメール、待ってます!
さぁ、ということで(笑)
そんなことは置いといて、ですよ(笑)
金なんて言ってる場合じゃない。
あのー、ハイ、Oneツアーっていうのは凄く・・・僕も覚えてますね。うん・・・。
非常に印象深いツアーでしたね。
ま、ムービングステージがこう・・・出来たっていうのもそうですけども。
構成的にも内容的にも凄く面白かったなぁ、と今振り返っても思いますね。えぇ。
ホントに2005年っていろんな事やってんっすね。
とりあえず8月までいきましたが。
えー、ここで1曲聴いて頂きたいと思います。
アルバム「One」の中から、このときのツアーの1曲目ですね。
オープニングで歌ってました嵐で『Yes?No?』。

Yes?NO?

ということで、嵐で『Yes?No?』聞いてもらいました。


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一旦UPします。