今日は暦の問題です。
2008年もまもなく終わり、新しい年を迎えます。
さて、日にちや曜日を記した暦票のコトを俗に何というでしょうか。次の3つの中から選んでください。
1.カレンダー、2.スレンダー、3.サスペンダー

(僕が僕のすべて)
答えは1番のカレンダーです。
来年のカレンダーが売り上げのピークを迎えています。
東急ハンズの広報担当によると、来年のカレンダーの特徴としては、歴史モノが多く出ていることだそうです。
特に売れているのは幕末関連のカレンダーで、「誠」と書かれた新撰組Ver.や、えー、1日から31日まで坂本竜馬や、えー、西郷隆盛、えー、勝海舟を始めとした幕末の主要人物たちの名言や歌が書かれた珠玉の一言カレンダーだそうです。
はぁ・・・。
いいですね、一言カレンダーって言うの。ねっ。
そうですねぇ。
僕ねぇ、カレンダーは見ないんですよね。
あんまり。うん。
結構ね、人から貰うんですよ、いろいろとね。
最近でゆったらねぇ。
あのー・・・・・、釣りのカレンダー貰いました(笑)フフ(笑)
2009年の釣りのカレンダー。
えー、毎日毎日、あのー、潮の状況が載ってるカレンダー。
今日は大潮か、みたいな。フフ(笑)
それが載ってるカレンダーをね、昨年も貰いましてね。えぇ。
あ、昨年じゃない、今年か。うん。
んで来年の分をもう・・・もら・・・もら・・貰いましたけどね。(←噛んだ)
まぁ・・・、あれは飾った方がいいですね。
そうしないとね、あのー、潮の状況、わかんないんでね。えぇ。
そしたらね、分かった方がね、釣り行きやすいです。ねっ。
ホント、釣りのことばっか考えてすみません!
ホントにね。
以上、大野智でしたー。