(つづき)

松本潤がお送りしているJun Style。
ここからはMの嵐、4人目の当選された方のメールをご紹介したいと思います。
えー、Mの嵐ということで、メールの嵐、えー、今まで皆さんが貰った、えー、メールで心に残っているメールはどんなものでしょう、という・・・内容ですね。
では、早速の読みたいと思います。Mの嵐。
兵庫県**さんから頂きました。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
先日誕生日を迎えた小学生の娘から来たメールの話です。
本文
お母さん、私を生んでくれてありがとう。
誕生日はお母さんに感謝する日だね。
最近は子供らしさが抜けて一人の女性として背伸びしながら成長している娘からこんなメールが来たので、母は涙、涙。
私たち母親には忘れてはいけないコトがいっぱいあります。
お腹の中に新しい命が授かったと知ったとき。
戸惑いながらも大切に10ヶ月を過ごしたとき。
えー、壊れそうなくらい華奢なわが子をこの腕で抱き寄せたとき。
えー、宝物のような思い出は日常の中で少しずつ色あせていくけれど、それでも決して忘れてはいけない、子供という何よりも愛しい存在を。
そう、改めて感じた娘の誕生日でした。
ということで。
素敵ですね。
小学校の娘からこんなメール・・・。
小学生のころ、こんなこといえなかったですよ。
そんなこと考えてもいなかったですね。
素晴らしい・・・娘さんですね。
あのー、・・・・そうですね。
それこそ、この間・・・11月ですか。
えー、僕ら、そのー、CDデビュー満9年、10年目に入ったんですけど。
そのCDデビューとか結成日とか、自分の誕生日とかそうなんですけど。
やっぱりこう・・・今となっては・・・ま、25になって・・言えるコトなのかも知んないけれど。
周りの人に、こう・・・感謝する日だなぁって思いますね。僕も。
誕生日だと、ま、自分の周りにいてくれる人・・・だし。
んー、嵐っていうことだと、もっと・・・仕事で関わっている人とかいろんな人に・・・感謝する。
みんながいるから今いるっていうのを、凄く・・・やっぱ感じますね。
感じるようになりましたね。昔より。うん。
なのでなんかこう・・・感謝って言うのを表す。
ま、今10年目?10周年の年ですから、なんか・・・カタチにしていけたらな、と改めて思いますね。ハイ。
ま、まだまだ1年ありますんで。
えー、ま、ゆっくりやっていきたいと、そんな風に思います。
えー、兵庫県**さんには、えー、嵐オリジナルレターセットを送りますので楽しみにしててください。
そしてMの嵐もあと一人。
レターセットは誰の手に、ということで、最後の一人が決まります。
そちらもお楽しみに。
ということで、ここで1曲。
嵐で『僕が僕のすべて』。

僕が僕のすべて

嵐で『僕が僕のすべて』聞いてもらいました。
Mの嵐、先ほど読みましたが。
えー、以前Mの嵐でご紹介した方からお返事を頂いたので、ちょっとそれを読んでみたいと思います。
えー、●●さん。杉並区の方ですね。
えー、18日の・・・10月かな?10月18日の放送で父とのメールを話を読んでいただいたものです。
選んでいただけただけでも凄い幸せなのですが、えー、今回のことで他にも嬉しいコトが重なり、感謝の気持ちを伝えたくてメールしました。
まずは私の今年の誕生日、1番初めに受け取ったプレゼントは今回送って頂いたオリジナルレターセットです。
素敵なメッセージとプレゼントをありがとうございました。
えー、そしてもう1つ。
実は放送直後、父からメールが来たんです。
どうやら父も運転中だったらしく、えー、ラジオを聞いていた様で、えー、想定外で恥ずかしかったけど、えー、私と父の関係にまた新たなキッカケを作ってくれた
(笑)Jun Styleに心から感謝しています。
という・・・・。
凄いね。
こんなこともあるんですね。
まさか誕生日だとは・・・全く知らず。
そんなHappyなことがあったということで。
こうやってなんか広がっていくことも、面白いな、嬉しいな、と思って読ませて頂きました。ハイ。
あのー、話変わるんですけど。
11月の頭ですかね?
僕らミュージックステーションに出たんですが。
そん時にあったちょっと嬉しいことで。
共演者の方の中でですね、ゆず・・・のお二人がいたんですよ。
で、前にも・・・ま、僕かけたと思うんですけど、その・・・ゆずの『シシカバブー』が・・・好きで。
それもあるし、ドラマも最近・・・あのー、見てて。
”あ、ホンモンだ”と思って。フフフ(笑)
あのー、リハーサル、ちょっと通しのリハーサルをやるときに出演者みんなが集まってるんですよ。
んで、そんときに「おはようございます」って挨拶して、「おはようございます」って言って、開口一番に、あのー、「ドラマ見てます」って北川くんにゆって。
そっからなんか話が弾むようになりまして。
びっくりしたんだけど。
北川さんは、この間の国立の嵐のコンサートに来てたらしいです。
しかも、自分の姪・・・?
なんか自分の・・・友達の子供かな?ちっちゃい子供と一緒にリアルにチケット取って・・・見てた・・・って聞きました。
びっくりしました。
あのー、もちろん、関係者席でもないし、そのー、終わったあとに関係者がこう・・・に挨拶する時間みたいなのがあるんだけど。
軽いこう・・・ご挨拶のパーティみたいなのがあるんですけど。
そこにも全く・・・ま、来てないので、多分ウチの人・・・レコード会社とかも誰も知らなかったんだと思うんだけど。
「実は行ったんですよー」って話を言われて。
凄い嬉しかったっす。
「めっちゃ楽しかったっす」って言われて(笑)
いや~、うれしいなぁって思いましたね。
なんか・・・ゆずですよ?
僕ら・・・だってデビューする前からいる・・・訳じゃないですか。
俺、すっげー覚えてんのが。
ゆずが・・・いや、俺らがデビューしたばっかの、そのー、W杯バレーをずーっと回ってる最中にギターでゆずの曲弾いてたんっすよ。
それが凄い・・・覚えてて。
その印象があったんで、その・・・まさかゆずが、みたいな(笑)・・・こともあって。
凄い嬉しかったですね。えぇ。
全然連絡先とかは交換しなかったんですけど。
なんか凄い素敵な・・・方でしたね。えぇ。
ドラマの話とかも聞いて。
昔1回芝居をやったコトがあったんだけど、それ以来全然やってなくて。
なんか・・・ドラマって凄い大変ですね、みたいなコトを話してました。
ピアノ弾いてますねぇ。
なんか・・・大変みたいですよ(笑)ククク(笑)
頑張ってください。ハイ。
僕はあのドラマ好きで見て・・・るんですよ。ハイ。
そんな感じです。
えー、ではココで1曲。
えー、嵐で『Beautiful days』。

Beautiful days

嵐で『Beautiful days』聞いてもらいました。

<CM>

エイント・ノー・アザー・マン

えー、いかがだったでしょうか、今回の嵐・Jun Style。
エンディングは「キープス・ゲッティン・ベター」より、えー、クリスティーナ・アギレラ『エイント・ノー・アザー・マン』聞いてもらってます。
ベストですね。ハイ。
それこそアギレラも「シャイン・ア・ライト」に出てくるんですけど。
めちゃめちゃいいっす・・・。ハイ。
アギレラ・・ね。
このベスト、いいっすよ。
僕は好きですね。
インフォメーション。
『Beautiful days』、えー、大好評・・・絶賛発売中でございます。
えー、ぜひ、聞いてみて・・・ください。ハイ。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
Mの嵐に変わるテーマを募集したいと思います。
えー、次のテーマ”キラキラの嵐”・・・でいきたいと思います。
えー、身の回りで見かけたキラッと光ってる人やモノ、えー、風景、優しさなどなど、えー、こう・・・キラキラ光っている瞬間、感じたものなどなどのエピソードを送ってきて頂けたら、と思います。
えー、採用させていただいた5名さまには、嵐オリジナル星空キャンドルをプレゼントします。
なんだそれは。
俺は見たコトがまだない。
そう・・そういうものがあるんですね。
要するに『Beautiful days』のノベルティグッズということですかね。ハイ。
・・・を5名さまにプレゼントしたいと思います。
えー、どしどし送ってきてください。
(あて先紹介)
ちなみに”キラキラの嵐”、えー、嵐や松本潤以外のキラキラ・・・で送ってきていただきたい、と思います。ハイ。
こう・・・身の回りというか、僕から離れたところの話をちょっと聞いてみたいですね。ハイ。
よろしくお願いします。

ということで。
ではまた来週聞いて頂きたいと思います。
お相手は嵐の松本潤でしたー。バイバイ。


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ゆずの北川さん、国立コンに来てたんですねー。
それも関係者席じゃないって凄いねぇ。
どのあたりにいたんでしょうね。
キニナル(笑)

それよりも。
潤くんが「イノセント・・・」を見てるなんてっ
私も見てます
このドラマ、怖くて怖くて仕方がないんですけど。
ヒッキーの曲がいいんだよねぇ。
毎回ドキドキしながら見てます。
・・・潤くんはこういうドラマ、好きなんだ~。
何がどう好きなのかが気になるなぁ~。
流星も見てるんだよねー、確か。
一緒一緒

で、次のテーマは”キラキラの嵐”。
難しいな~。
またボーっと考えてる間に出し損ねるんだろうなぁ