おはようございます。
11月22日、土曜日の朝いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、2008年の、えー、アジアツアーも、えー、無事終了し、1週間が経ちましたね。
東京から始まり、台北、えー、ソウル、上海と、えー、4ヶ所回ってきましたが、今後話していきたいと思っております。
えー、皆さん、ありがとうございました。
無事に終わりました。
では約30分間、僕松本潤とお付き合いください。
Jun Styleスタートですぅ。

ジャンピング・ジャック・フラッシュ

改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
今日のオープニングは、えー、ローリング・ストーンズで『ジャンピング・ジャック・フラッシュ』聞いてもらってまーす。
そうですよ。えー、12月5日公開の「シャイン・ア・ライト」という・・・映画をですね、えー、僕はいち早く見さして頂きまして。
面白かったです。
あのですねぇ、僕はちょうど・・・ソウルですかね?ソウル行く前に見たんですけど。
めちゃめちゃかっこよかったですねぇ。
あのー、・・・サントラの、「シャイン・ア・ライト」のサントラ盤のスタートがCDの方もそうなってるんだけど。
アタマに、えーっと、ビーコンシアターってとこで撮影されたんですけど、そこのメイキングみたいなのが入ってて。
その、始まる30分前までミックはセットリストを出さないっつー話で、構成師とその・・・もめてるんですよ。
で、そんな中で、こう・・・ミックは凄いナーバスにどうしようか、みたいな話・・・ナーバスっつーほどナーバスじゃないんですけど、どうしようかなみたいなコトを言ってて。
んで、構成師が早く決めろ、決めろってずーっと言ってる中で、よくやく曲が・・・セットリストが決まったって言って・・・始まるんですけど。
その始まり・・・の感じが僕は凄い・・・テンション上がりましたねー。
あと僕が好きなのは、キースとロニーが、あのー・・・・どっちがギターがうめぇか、みたいな話があって(笑)
したら、キースがそのインタービュー受けてんだけど、そういう・・・こと・・・を、そのロニーが”もちろん俺だ”みたいなコトを言ってるっていうのをキースに伝えたところ、”もちろん彼はそういうだろう”みたいに返したところに、”僕もロニーもギター自体は上手くないけど、二人揃うと最強だ”みたいなコトを言ってて。
それがなんかキースっぽくてかっこいいなぁって俺は思ったんですけど。
なんか・・・素敵でしたよ。
終始。
あの年でこう・・・やってるかっこよさとか。
なんか・・・凄いかっこよかったですね。
何もかもがかっこよかった。
なんか居方とか、そういうのも・・・・ま、もちろん回ってるコトを意識してるんだろうけど、”あー、かっこいいな、このおっさん達”って思いましたねー。うん・・・。
僕は好きな映画でした。ハイ。
最近なんかこう・・・映画観たりだとかね、そういう時間が多くて、えー、楽しんでおりますよ。
そんな「シャイン・ア・ライト」。
もしロックが好きな方は観てみたらいかがでしょうか。
そんな感じです。
えー、ではここで1曲。
来週、えー、ドームツアーを開催されます小田和正さん。
来週の水曜・木曜ですね。
東京ドームでライブやりますけども。
えー、小田さんから1曲、『今日もどこかで』。

今日もどこかで

小田和正さんで『今日もどこかで』聞いてもらいました。

<CM>



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一旦UPします。

ローリング・ストーンズに全く興味のないちょこです。
全く何を喋ってるのか・・・わかりませんが(笑)
潤くんが楽しそうなので、幸せです
そうかー。
潤くんはどんなおっさんになるんでしょうねー。
想像したくないですけど。
ずっとずっとかっこよくいてくださいませ。
さっ、宿題くんだー



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