今日は世界的な名誉の問題です。
世界的な名誉と呼ばれる賞は各分野でたくさんあります。
さて、アルフレッド・ノーベルの遺言に従って始まった世界的な賞を何というでしょうか。次の3つの中から選んでください。
1.ノーベル賞、2.芥川賞、3.櫻井翔

(Beautiful days)
答えは1番のノーベル賞です。
ねっ。
えー、”しょう”といえばね、えー、いつも櫻井さんが・・・ねっ、名前が挙がりますけど。
正式にゆったら、櫻井翔です。
さて、国内では最も多い35種類のくらげを展示する山形県鶴岡市の、えー、加茂水族館の入館者が、下村脩さんのノーベル化学賞決定で急増しているということです。
えー、受賞決定1週間前の2.3倍にあたる人が水族館を訪れています。
ちなみに下村脩さんは、えー、生物学者でオワンクラゲの緑色蛍光たんぱく質を発見し、えー、これが医学研究における重要な役割を果たしています。
下村さんは今までにクラゲ85万匹を捕まえて研究してきたそうです。
まぁでもね、僕もクラゲ・・・そうですね。
海によく行くんでね、クラゲにも遭遇しますけどね。うん。
1回ね、クラゲ・・が・・・の群れっていうかね、たくさんいて。
んで釣りしてて。
で・・・ルアー釣りだったんです。
ちょっとはん・・・反応があったんです。ググって。
お!なんだ?と思ったらね、もうクラゲがね、釣れてました。
そん時は正直、フフ(笑)、もう・・・クラゲ邪魔!と思いましたけどね。えぇ。
でも、クラゲのあれ、おいしいですよね。
中華の・・・前菜に出てくるクラゲ。
あれがいっちばん好き!えぇ。
あのね、食感がたまりませんね。えぇ。
だからね、あのー、クラゲがね、あのー、いい時もあれば悪い時もありますね。
えー、それがクラゲの魅力です。
以上、大野智でしたー。



中華クラゲはクラゲなんだよねー。
あー。
クラゲはいいから中華が食べたい・・・。
「男ごはん」で作ってたエビ蒸餃子が美味しそうだったなぁ。
点心がいいなぁ~。