おはようございまーす!
フフ(笑)
8月30日、土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、いきなり私事で恐縮ですが、本日、松本潤、25歳になりました。
どうもあのー、ありがとうございます。
あのー、産んでくださってありがとう、お母さん・・・・お父さん。
えー(笑)、そして皆さんから、えー、たくさんのバースデーメール、お便り頂きました。
ありがとうございます。
25歳。
四半世紀、ということで。
うん・・・。
ちなみに、えー、僕の今年の目標ですね。
えー、物事を多面的にみること。
これが目標に・・・していければと思っております。
あのー、自分が普段考えてる、えー、感覚とはちょっと違った角度から物事をみて・・・いければ面白いかなーって思っております。
ハイ。
そんな25歳の松本潤、よろしくお願いします。
では嵐・Jun Style、スタートです。

One Love

改めましておはようございます。
嵐の松本潤です。
今日のオープニング曲は嵐で『One Love』聞いてもらってます。
えー、本日ワタクシ、25歳になりましたが。
えー、今日、明日と、えー、「24時間テレビ31 愛は地球を救う」、やります。
ハイ。ねっ。
頑張って24時間、えー、1日かけて、えー、みなさんにたくさんのコトを伝えられればと、思っています。
頑張っていきたいと思います。
えー、25歳・・・なった松本潤から1つ皆さんにお願いがありまして。
言われなくてもそうだよ、という感じかもしれないですけれども。
あのー、もし、こう・・・”誕生日おめでとう”という、えー、気持ちがあったりですね、えー、”誕生日だから顔見に行こうかな”と思っている方はぜひ、えー、募金の方で、えー、この番組に参加していただければ嬉しいな、と思います。
あのー、そうですね。
非常にこう・・・皆さんに祝っていただくコトとか、あのー、”おめでとう”といって頂けることは凄く嬉しいのですが。
やっぱり番組なので。えぇ。
あのー、僕らもこう・・・24時間テレビのパーソナリティという、えー、立場をまっとうするコトがこの24時間テレビの使命だと思っているので。
えぇ・・・、ま、なんていうんですか・・・。
気持ちだけはありがたく受け取るので。
あのー、もし良かったら、”おめでとう”っていいたい人は、あのー、募金して列に並ぶ方とか、客席にいらっしゃる方、あのー、僕に向かってピースしていただければ、”あ、それがおめでとうってことなんだな”って、えー、思おうと思うので、ぜひよろしくお願いします。
ま、あんまり言い過ぎても何なんですけど。
いろんな、僕らに興味なく来て頂いている方とかもいらっしゃると思うので。
えー、そういう方たちに、えー、変な誤解を招かないようにしたいな、という、えー、気持ちでございます。ハイ。
気持ちは凄い嬉しいんですけど。ハイ。
ありがとうございます。
まだ祝われてないですけど(笑)フフ(笑)
あのー、なんで、ピースをしていただければと思います。
ハイ。よろしくお願いします。
ではココで1曲聴いていただきたいと思います。
20日に発売されました嵐で『truth』。

truth

嵐で『truth』聞いてもらいました。

<CM>

松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
24時間テレビですよ。えぇ、ホントに。
ま、今回24時間テレビの中でですね、えー、SPドラマもやらせていただいてますし。
えー、カンボジアの方にロケで、えー、行かせて頂いて、現場・・・を取材させて頂いたりとか。
えー、これは武道館の企画なんですけど、あのー、イルアビリティーズという、えー、体にちょっとハンデを持った人たちなんですけど踊るのが大好きで、すごく・・・僕らにも出来ないような、えー、ダンスをするユニットみんながいて。
その人たちと一緒にダンスでコラボレートする企画があったりとか。
僕が担当しているのは、えー、そういう感じですね。
ま、他にみんな・・・それぞれ抱えてるの、たくさんあるんですけど。えぇ。
見ていただければ、と思っております。
あのー。
24時間テレビ、あのー、4年前にも僕ら、やらせていただいたんですが。
えー、今回、4年ぶりにやらせていただく、ということで。
ま、やる前の今感じることなんですけど。
非常にこう・・・24時間テレビの中で、えー、行われることっていうのは、実は・・・こう・・・凄く身近なことなんだなっていうふうに思うんですよねぇ。
あのー、募金とかもそうですし。
こう・・・ハンデをもった人たちとどういう風に接していくのがいいかとか。
どういう風に助けられるか、とか。
どういう風に一緒に共存していけるか、とか。
そういうことっていうのは、凄く身近なテーマだし、この番組を見ていただけると・・・そうですね、よりそれをこう・・・なんだろ、悪い意味じゃなくて、凄くいい意味でこう・・・意識的になるっていうか、とか、んー、凄くいい意味で知識をプラスできたりとか、んー・・・・するような、えー、24時間テレビに、見てる方はそういう風になったらいいなって。
そういう風に感じられる24時間テレビにしたいなっていうのが僕の今の感覚なんですが。
ホントに今回、カンボジアに行かせて頂いて。
非常に・・・いろんなコトを考える貴重な時間を頂いたと思っていて。
あのー、ぜひ、見ていただきたい・・・ですね。
あのー、午後3時ごろでしたっけ?
・・・ハイ。
31日の午後3時ごろに、えー、そのカンボジアの方に行ったリポートの方も、えー、ありますし。
そして、えー、30日のうちかな?30日の夜、えー、9時過ぎとか9時半過ぎくらいですかね。
えー、SPドラマ「みゅうの足、パパにあげる」の方もありますし。
えー、見て頂いて、えー、感じていただいて、えー、そのうえでいろいろお話できればな、と思いますが。
うん。
凄い・・・この夏、貴重な経験をさせていただいてます。ハイ。
それを皆さんに、えー、伝えられればな、と思っているので。
ぜひ24時間テレビ、えぇ、ご覧ください。
よろしくお願いします。
ではここで1曲。
嵐で『風の向こうへ』。

風の向こうへ

嵐で『風の向こうへ』聞いてもらいました。
NACK5で松本潤がお送りしています、嵐・Jun Style。
えー、引き続き話をしたいと思うんですが。
えー、9月3日にですね、写真集が出ます。
「ARASHI IS ALIVE」という写真集が集英社の方から出るんですが。
今年まわった5大ドームツアーの、嵐の2ヶ月間を1冊にまとめた写真集になっています。ハイ。
ライブ・・・もそうなんですが。
えー、楽屋・・・のショットとか、えー、ホテルの中でくつろいでるトコとか、移動者とか。
もう・・・ライブツアー中を基本的にずーっと、えー、カメラマンに付いて回ってもらって撮っているので、そちらの方も見所なんじゃないかと思いますし。
えー、そうですね。
ホントにMEN'S non-no さんが、えー、特別編集ということで。
創刊20年を越すMEN'S non-noさんがですね、初めて写真集・・・ライブ写真集を出す、ということで。
あのー、男性のファッション誌ならではの感じになっていると思うので、ビジュアルも。
男性の方にも見て頂ければと思っております。
そして、アジアツアー2008・・・に向けたメッセージソングCD付きに今回なっているんですね。
えー、『Re(mark)able』という、えー、曲が付いて、えー、2300円・・・ということになりまして。ハイ。
CDは、あのー、これ、リリースする・・・予定は全くもってないので。
えー、この写真集でしか聞けない・・・写真集買わないと聞けないようになっております。ハイ。
この曲はですね。
ま、あのー、アジアツアーをやるにあたって、テーマソングではないんですけど。
こう・・・今の僕らを表す曲、それこそ5大ドームツアーがあって、そしてこの5大ドームツアーをまとめた写真集があって、そのうえで次のこう・・・「AROUND ASIA」っていう、えー、アジアツアーに行くうえで、なんか1つ・・・分かりやすい・・・、んー、どういうカタチでも良かったんですけど。
何か提示できるものがあればいいな、と思ってて。
で、僕はまぁスタッフと話していて、1曲作りたいっていう話をして。
んで、ま・・・『Cool & Soul』、ま、前回アジアツアーとか回ったときにやっていた『Cool&Soul』って言う曲があるんですけど。
んー、それに変わるカタチでやれるのがいいかなっていう話をして。
んで、ま、翔くんに話をし、んでRap詞をかいてもらって、ま、みんなで聞きながらどういう内容にしようということを話して。
んで、ま、出し方もこう・・・5大ドームを1冊にまとめた本なので、そこに一緒に付けて、えー、皆さんに提供したいということでこういうカタチに・・・なりました。ハイ。
えー、・・・そうですね。
ホントに今の嵐って言うのをテーマに、えー、歌っている曲なので、このタイミングで聞いていただくのは、凄く言ってる事とか、えー、まさに”今”な曲になってると思うので、ぜひみなさん、聞いてみて欲しいと思います。
えー、早速ですが、一足お先に、このJun Styleで掛けたいと思います。
9月3日発売写真集「ARASHI IS ALIVE」についています。
聞いてください。嵐で『Re(mark)able』。

Re(mark)able

ということで。
来週の金曜から、えー、9月の5日、6日、えー、「ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO」ということで、えー、国立霞ヶ丘競技場、国立競技場の方で、えー、2日間、ライブやりたいと思います。
えー、まぁ、外ですし、ま、どういうことになるかわからないので、えー、皆さんには、もしよろしければ雨具の準備とかぬれてもいい格好をしてきてもらった方がいいかもしんないですね。タオルとかね。
あのー、タオルも作ってますし、雨具というか、こう・・・ポンチョみたいなカッパも、今回、会場の方で販売してたりするので、ま、そちらの方でもいいですし。
ま、並んだりとか、こう・・・品切れになったりとかっていうこともあると思うので、えー、ぜひ、準備の程、あったほうがいいと思います、僕は。
多くは言いません。
あった方がいいと思う。
ということで、えー、アジアツアーのスタート、来週からですね。
頑張っていきたいと思います。
えぇ、てな感じで、『Re(mark)able』聞いてもらいました。

<CM>

Hero

いかがだったでしょうか、今回のJun Styleは。
えー、エンディングは、えー、4年前のアテネオリンピックの時のテーマソングとして使っていただいた嵐で『Hero』聞いてもらってます。
ここでインフォメーションでございます。
日本テレビ系列、えー、24時間テレビ、えー、今夜からです。
今日、明日、頑張っていきたいと思うので、ぜひ皆さん、参加してください。
そしてリリースはですね、『truth/風の向こうへ』、そして『One Love』の方も好評発売中でございます。
「花より男子F」、映画の方も、ぜひ、まだ観てないという方は観ていただきたいと思います。よろしくお願いします。
えー、そしてこの番組では皆さんからの参加を待っています。
今日、そして明日まで行われる24時間テレビをご覧になっての感想もお待ちしています。
そして「Mの嵐」、メールの思い出なんかも、皆さん、送ってきていただければと思っております。
(あて先紹介)
えー、「Mの嵐」に限りまして、タイトルに「Mの嵐」と付けて送ってきて頂きたいと思います。
嵐・Jun Styleの係、お願いします。

さて僕は今頃僕はいるのか・・・、それとももうちょっとしたら、えー、武道館の方に、えー、入る・・・と思います。実際は。ハイ。
ということで、25歳になったばかりの松本潤、頑張っていきたいと。
25歳の・・・1日目ですからね。
いいスタートを切りたいと思っております。
ぜひ皆さん、24時間テレビ、参加してください。よろしくお願いします。
ではまた来週、聞いてください。
お相手は嵐の松本潤でしたー。
では、いってきまーす!




お誕生日当日のジュンスタ。
もちろん今日喋っているわけではないんですけど、なんかやっぱり嬉しいですね。
そして「いってきまーす」と。
その潤くん、今もずっとテレビに出てますね。
お風呂のタイミングも難しかったけど、寝るタイミングも難しい・・・。
いつ寝よう・・・。
これ、いつ終わるんだろー。
あ、またダーツの旅?
・・・寝れない・・・・。
でも、そろそろ限界・・・。
『Re(mark)able』、カッコイイです。
映像が見えそうな、そんな雰囲気。←伝わらない表現ですみません。
国立ではどんな感じで歌うんでしょうね。