おはようございます。
8月4日土曜日の朝、いかがお過ごしですか。松本潤です。
えー、8月に入りました。
えー、8月と言うのは、月末でワタクシ、24歳の誕生日ということになりまして。
年男ですね。
24歳ってもっと僕の中では大人な印象だったんだけどなー。
んー、意外や意外ですね。
えー、ちょっとショックでもあり、みたいなのもあるんですが。
まぁでも。
そうっすね。今年は誕生日にライブもあるんで。
えー、楽しみに、えー、夏・・・この夏、まだたくさんいろんなところを回るんで、楽しんでいきたいとそんな風に思っております。
では約30分間、僕松本潤とお付合いください。
Jun Styleスタートです。
キス
改めましておはようございます。嵐の松本潤です。
オープニング曲はプリンスのライブアルバムのライブテイクですね。『キス』を聞いてもらってます。
先日・・・、1年ぶりになるんですかね?
去年の9月ぐらいから全然行ってないので、あのー、海にいって来まして。
海に行ったっつっても、別に入ったりとかはしなかったんですけど。
久々に自分で車出して、車乗って、海行って、ボーっとして・・・て言うような感じだったんですけど。
ひっさびさに、それこそ海岸沿いをずーっと車で走って。
うん・・・、うん、行けば行ったで楽しいんだけど、なかなか、今、スケジュール的にも行く時間がなかったりとかして、あんまり足は向いてないんですけど。
まぁ・・・、ちょっと早起きでもして通えたらいいなぁって思ってますね、最近。うん。
あのー。
ご心配をおかけした日焼けの事とかも、ま・・・、大丈夫になったので。ハイ。
そんな・・・感じですね、今は。
海行こうかなぁって思ったりしてますね。
ハイ。そんな松本潤です。
では、えー、ココで1曲聞いてください。
Newアルバムから・・・プリンス!『The One U Wanna C』
The One U Wanna C
プリンスのNewアルバムですね!
来年でデビュー30周年だって。
すげーな。そりゃそんななるわな。
プリンスで『The One U Wanna C』聞いてもらいました。
<CM>
松本潤がお送りしている嵐・Jun Styleです。
ここからはですね、嵐が今行っているコンサートツアー、えー、”ARASHI SUMMER TOUR2007 Time~コトバノチカラ~”というコンサートツアーについて、えー、感想や意見などたくさん届いているので、ちょっとご紹介したいと思います。
えー、まだやっている最中なんでね、まぁ・・・、細かい事は抜きとしても。
紹介できることを紹介したいと思います。
えー、大阪府の**さん。
潤くん、こんにちは。こんにちは。
大阪城ホールでのコンサート、見させていただきました。
”見せて”という字よりは魅力の魅の”魅せて”と言う字の方が適切かもしれません。
豪華でとてもクオリティの高いステージでした。
そして、今回のツアーのサブタイトル”コトバノチカラ”。
実際のステージを魅せて頂くまで、ピンと来ませんでした。
しかし、嵐の皆さんのバックで浮かび上がる様々な言葉。
普段何気なく使っている言葉。
えー、皆さんの歌やダンスにそって浮かび上がる言葉に改めて注目してみて、それはとても素敵なものに思えて泣きそうになりました。
正直、嵐の皆さんを見て、感激して泣いちゃうかなと思いましたが、まさかコトバノチカラにこんなにも感動するとは思いませんでした。
ホント、コトバノチカラに目をつけ、それを形にしてしまった潤くん、そして嵐の皆さん、凄いです。
えー、これからも益々期待しています。
長いツアーは始まったばかりですが、怪我なく無事に終えられる事をお祈り致しております。
コトバノチカラということで。
んー、そうですね。
今回・・・、あのー、ま、コトバノチカラって言っても、いろんな・・・んー、なんだろな。
聞こえてくるだけじゃなくて、視覚的に入ってくるものだったり、本当に目に見えない・・・なんだろ?心の中にあるものとか、そういうモノも含めた意味合いでもあるんですが。
そうですね。
んー、言葉というか、こう・・・凄いやっぱり改めてチカラがあるなっていう風に回ってても思いますし。
ま、普段生きてても、こう・・・何気ない一言とか、何気ない歌だったり、歌の一節だったりが、そういうのでなんかこう・・・気持ちが動いたりするなーって改めて思って。
そんなことを大事にしながら回っているツアーありますね。えぇ。
もう1枚くらい紹介しようかな。
えーとーぉーぉーぉーぉー・・名前がないな、この人のね。
えー、潤くん、こんにちは。こんにちは。
私は幸運にもTimeツアー初日の大阪城ホールに行かせて頂きました。
私事なんですが、実はコンサートの前日、進路を左右する試験の結果が発表されたんです。
えー、大学4回生なので真剣勝負でした。
しかしながら、思わしくない結果で、家族を巻き込んでテンション駄々下がり。
夜中に大泣き。
でも気持ちを切り替えて、めちゃめちゃコンサート楽しんで帰って来ました。
いつも凹むと3日3晩泣き通す私ですが、コンサートが終わった瞬間、後ろ向きではなく、前に向かって進めるようになりました。
まさに”Everybody前進”って感じです。
勝手に凹んだ日の翌日がコンサートだった事に運命を感じてます(笑)
えー、コンサートをエンターテイメントとして楽しみ、メッセージ性の強い曲では泣いて。
ドーム公演は単純にテンションをあげて楽しんでいた私ですが、それから後、いろいろ経験し、嵐の昔の曲も違う感じ方をするようになりました。
これから先、希望する道に進めるか、はたまた方向転換するのか、自分ではまだわかりませんが、「Time」のアルバムを聞くたびにこの夏を思い出すと思います。
”嫌な事があったらいつでもコンサートに来て”っていう潤くんの事が本当だなぁって思いました。
本当にありがとう、潤くん。ありがとう、嵐!って感じです。
ていうのも頂きました。
そうっすね。
えぇ・・・、まぁ、みんないろんな事がある中で、こう・・・凄く・・・なんだろうな。
後ろを向いてる人も、前を向いてる人も、何かを感じていただけるようなライブになってるんじゃないかな、と思うので。えぇ。
この夏は、まぁ、1度しかないですし。
この夏のなんか・・・思い出になっていただければと、そんな風に思っております。
えー、ではここで1曲聞いてください。
嵐で『LIFE』。
LIFE
嵐で『LIFE』、聞いてもらいました。
さ、どんどんご紹介したいと思います。
えー、北海道の●●さんです。
えー、潤くん、こんばんは。・・・こんにちは(笑)
えー(笑)、この方、8時31分に送ってくださったんですね。
嵐のコンサート、参加しました。
Yabai-Yabai-Yabaiです!
えー、楽しすぎて、はしゃぎすぎて、汗だくでした。
潤くんのソロは驚きのあまり、「やばい!やばい!」とずっと言ってました。
今回のコンサートはメッセージ性が強く、1曲1曲の歌詞を心に刻みながら聞いていました。
また、スクリーンを流れていった言葉が凄く印象的でした。
単語一つ一つが心に響いていて、いろんな事を考えていました。
今回のコンサートは凄く楽しかったとともに、いろいろと考えさせられました。
私は今高3で、将来の事に不安を感じています。
でも、これから過ごす日々の中でたくさんの壁にぶち当たっても、今日のことを忘れずに頑張っていこうと思います。
本当に楽しく、最高な時間をありがとうございました。
これから続くコンサートも怪我なく健康に気をつけて楽しんでください。
ということです。
えー、ソロの話が出てきちゃいましたね。
まぁ・・・・、やばいですね(笑)、えー、あれは。
アレはやばいですよ。
ま、楽しみにしててください。
えー、もう1枚。
兵庫県の▲▲さんから頂きました。
えー、夏のコンサート開始、おめでとうございまーす、と。
大阪のライブ、拝見させていただきました、と言う事です。
えー、でも、今年は梅雨の最中のコンサート開始で、気付けば終わっていた感じでした。
激戦で大阪のチケットはどこにある?的に言われてる中、見れたことだけでも幸せなのに、何でこんなに寂しいのか。
毎年一緒に見る友達も、今年は途中からいろんな思いが駆け巡ったと言っていました。
えー、いつもはセミがギャンギャン鳴く暑苦しい中、大阪城公園を歩く。
「暑いなー。あー、暑い。」なんて言いながら、ニヤニヤしながら歩く。
毎年、大阪は初日か7月の終わりくらいか。
それでも早いなぁ、なんて思ってたけど、今年は更に早く、夏が始まる前に夏が終わった感が大きいです。
8月に別の場所で見る事が出来ますが、やっぱり夏の大阪で、暑苦しい大阪で見たい。
いつも一緒に見るみんなが集まる大阪でみたい。
て言った所でもう終わってしまったわけですが。
今年は、えー、去年の日々進化する嵐コンとは全く別の、全く新しい嵐コンを見れた気がします。
えー、初日のお得感いっぱいの、ドキドキ感いっぱいのライブにはナイ、練りに練って作り上げたライブに思えました。
1曲1曲をしっかり聞かせてくれて、踊りもしっかり見せてくれて。
ファンが居るギリギリの場所まで命一杯来てくれて。
久々に大人ではない松本さんを見ました。
今年のライブに思う事は、新しいファンに感謝。
一緒に歌って踊ってくれた友達に感謝。
いつ何時でも新しい事を見せてくれる嵐に感謝です。
ということです。
えー、まぁ、この方は、正直1曲目はどうなん?って思ったけど、ライブで聞くとビックリするくらいいい曲でした、とか、えー、そういうことも書いてありますね。ハイ。
嵐はライブが一番なんだなって書いてあります。
ま、そんなこんなでですねー、ご紹介させていただきましたが。
まぁ・・・、まだまだ始まったばっかりですので、楽しんでやりたいなーと思うんですが。
えー、ここで発表があります。
えーっとですね。
ドームで追加公演をする、と言う事になりまして。
えー、9月の23日24日、京セラドーム大阪。
えー、10月の7日、10月の8日、東京ドームで。
要するに東京ドームがファイナルになると言う事になります。
えー、実はですね。
9月の22、23と、本来、横浜公演で追加公演をやると言う話があったんですが、えー、それだけでは、こう・・・追加で・・・追加を要望してくださってる方達が、ちょっと漏れてしまうということでですね、急遽、えー、場所とか時間とかを変えさせていただいた上で、えー、追加公演をやるというカタチになりました。
えー、ま、一度決まったものをちょっとずらすというのは、ちょっとどうなんだって言う話もあるんですが。
えー、ご迷惑をおかけする方々いらっしゃると思いますが、ぜひ、えー、まぁ、大きい場所になりますが、最後、みんなで楽しく締められればいいな、と思っております。
ま、一番最初にやった大阪ですしね。えぇ。
まぁ、横浜アリーナも結構前半戦でやってしまったので。
ま、2ヵ所のドームですが、えー、また、皆さんにお会いできる機会を楽しみにしております。
ま、そんなこんなでですね。
10月の頭まであと2ヶ月ですか。
えー、続く事になったライブでございます。
えー、体調管理しっかりして、えー、毎度毎度楽しんでいきたいと、そんな風に思っております。
えー、これから来る方、楽しみにしていてください。
ではココで1曲聞いてください。
えー、嵐の新曲ですね。えー、『Happiness』。
Happines
嵐で『Happiness』聞いてもらいました。
<CM>
Oh Yeah!
いかがだったでしょうか、今日のJun Styleは。
今日のエンディング曲は嵐で『Oh Yeah!』聞いてもらってます。
えー、最新アルバム「Time」を引っさげて夏のコンサートツアー、真っ最中でございます。
えー、ちなみに明日は長野に行ってまいります。
長野と新潟は地震あったんでどうなるかと思ったんですが。
えー、長野の方もとりあえず会場の方もだったり、会場周りの状況だったりとか、えー、話を聞いたところ、まぁ、コンサートをやることは全然問題なく出来ると言う話なんですが。
えー、まぁ、あと新潟も凄く心配ですが。
えー、まぁ・・・・、皆さん、ま、僕もそうですけど。
えー、お互い、力になれることは力になれたらいいなって。
人がなってる姿もいいな、と思いますし。
自分がそうなれたらいいな、と思っております。
えー、そして先ほど掛けましたが『Happiness』。
9月5日リリースでございます。
あと1ヶ月ですね。
えー、楽しみにしててください。
そして、10月の3日にですね、えー、「黄色い涙」、映画の。
「黄色い涙」DVDが発売される事が決まりました。
えー、そちらの方も楽しみにしてて欲しいと思います。
あと、8月の29?・・・かなんかに、「僕妹」のDVDが出ますね。
えー、なのでそちらの方も楽しみにしてて欲しいと思います。
そしてこの番組では皆さんからの参加も待っています。
あなたの「One Summer Day」な話・・・夏のお話、聞かせてください。
えー、来週なんですが、えー、新企画をスタートしたいと、えー、思っております。
えー、お楽しみに。
と言う事でまた来週きいてください。
お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。
潤くんのほうからも、ドームの告知がありましたね。
マスコミ発表では、単にドーム公演が追加になっただけのように報じてくれてるので、そんな感じで報告してもよかっただろうに。
横アリのことも話してしまうあたりが、嵐っぽいです(笑)
だから・・・結局、彼らに惹かれてしまうんだろうなぁ。
コンサート全体の印象も、彼らが凄く誠実に何かを伝えようとしている、みたいな感じでしょうか。
もっと家族、友達、仲間、そして嵐と嵐ファン。
周りをもっと信じてみよう、信じあおう、信じて。
そんなメッセージのような・・・。
全然違ってたりして
もう・・・明け方ですので(笑)
今日ですね。
嵐は長野ですね。
お友達たち、何人か行くっていってましたねー。
素敵なコンサートになりますように。
混乱も起きませんように。
私は一足お先に、東京ドーム再びです(笑)
まさか、1年に何回も東京ドームに行く事になろうとは思いもしなかったよ
すばるBANDは『ONE』だったとか。
うわ~、今日はなんだろー。
『エネルギー』とか『強情にGO!』とか、横アリで聞けなかった曲が聞けるの、楽しみだなぁ。
結局!またすばるのウチワ、作っちゃったし(笑)
アハハ
潤くんの事はめちゃめちゃ気になりますが、今日はすばるくんで
東京ドームに響き渡るすばるくんの声・・・。
想像しただけでドキドキ
