今日は車の問題です。
車を運転するには、その条件にあった公文書が必要です。
さて、道路交通法で定められた運転を認める公文書のことをなんというでしょうか。次の3つの中から選んで下さい。
1.運転免許証、2.卒業証書、3.アカデミー賞

答は1番の運転免許証です。
アメリカで走行距離160万キロを走りぬいた車が、リスコンシン自動車博物館に寄贈されました。
この160万キロメートルは、地球を40周した距離に相当するそうです。
車の持ち主はセールスマンの男性で、1989年に買ったSAABの車で、毎日、仕事でもプライベートでもこの車で、リスコンシン州の中を走り回ってきました。

はぁ・・・、また免許の話題ですね。
まぁね、まぁ免許ね。
僕ねぇ、やっぱ、取らないですわ。フフフ。まだ。
やっぱねぇ、メンバーみんな持ってて。
なんか、みんなが早く取れよ、取れよって言うんだけど。
だから今ちょっとね、みんなに流されてる気がするね。
うん。
だって、俺、そこまで取りたくないから。
その・・・免許を取ろうと言っても、たぶん、受からないと思う。フフフ(笑)
興味がねーから。まだ。
うん。
だからね。
ま、今一番興味があるのは”溶接”の資格を取りたいんですよ。
やっぱ、そっちをやんねーと、先に。
その前にね、車の免許をね、取ろうと思って通ってもね、”溶接”のことばっか気になっちゃうからね。
順番が逆かなって思ってるんです。
だから、免許は本当に”あ、ちょっとあったほうがいいな”と思ったときに取ります!
以上、大野智でしたー。




久々のレポですよ。
朝聞いてるときは寝ぼけてるからね。
全然気付かなかったけど。
智くん、声、やられてるね。
舞台行ってないからわかんないけど、そんな事ないのかな?

で、免許。
メンバーからのプレゼントで、自動車学校の費用、出してもらったんじゃないんだー(笑)
そんなの貰ったら、すぐに”溶接”の資格、取りに行っちゃうか~。
でも、溶接って・・・・。
何するんだ?


車の免許なんていらないよねー(笑)
ほら、全国に智くんの”アッシー”(死語(爆))希望者がいっぱいいるんだもんね。
みなさん。
助手席、きれいになってるー?
智くんにいつ呼ばれてもいいように、きれいにしときましょう!

・・・・なんていうシメだよ(笑)