半年で休塾した小3子育て中です![]()
題名に関してですが、、、
まだ上の子も下の子も中学受験が終わった訳ではありません。
今までの子供の性格は
上の子→真面目で優等生、どの科目も頑張れる
下の子→優等生だが、発達の凸凹がある為、忘れ物がかなり多い、提出物は微妙、図工も成績が悪いのは意図が理解できないから
これらから、
上の子の成績があまり伸びなかった時点で、小1から塾に行かせて中学受験するべきではなかったのではないか。
この子なら、公立中学でも先生に好かれるような態度をうまいこと取れるのではないか。
などと考えてしまい、
中学受験に足を踏み入れた事を少し後悔しました
半年前の下の子の発達検査を受けて高IQかつ凸凹がある事を受けても、
やはり下の子こそ中学受験すべきで、上は公立でもよかったんじゃないかと思っていました

と、こ、ろ、が、、ですね
上の子あまりに副教科ができない事に最近気づきました


これはもう怠けているせいもあるけど、センスがないのよ、仕方ない

そういえば片鱗は昔からありました
(私が上手過ぎてハードルを上げていると思っていたけれど、下の子ができるマスコットの製作ができなかった)
(側転も倒立前転も昔できるようにしたのに、もう今は怖くてできないらしい)
なので副教科は③段階評価で、いつも半分が③で半分が②でしたね。
オール③を取れたのは、後にも先にも四年生一回だけでした

あと40日ちょっとありますが、
今の学校の様子を聞くと、中学受験の準備をしておいて良かったなぁと思います

一生懸命やるので、もう少しの①評価がつく事はありません。さらに、頑張りはすごいので、たまたま作品が良かったり得意な単元だったりするとさんがもらえます。
しかし、高校受験で最高の評定をもらうのは至難の業だなぁと思います

より残りの期間、中学受験勉強に邁進します

ちょこ