サーセン。
つまりワタクシ、平和な毎日ということです!!
大したストレスがないということです!
ガハハハ!
さて、太陽光パネルの続きです。
つい最近、我が家の新築からの二年点検で営業さんと会う機会があったので、
この二年で色々見つけた不具合を相談しつつ、最後に太陽光パネルの火災について聞いてみました。
(不具合は、ドアストッパーの止まりが悪い、照明リモコンがもう壊れた、風呂場のコーキングの直し方とか、その他もろもろ。ちゃんと対応してもらえそうでした。)
火災については、営業さんいわく、
原因ははっきりしていて、一つは一部の会社のパネル製造ラインで問題があったこと(当社は自社のラインなので問題ないことは確認済みなこと)、もう一つは、パネル取り付けの電気会社に問題があったこと(これもきちんと提携の電気会社にお願いしているから大丈夫なこと)、プラス、当社の屋根一体型太陽光パネルでの火災は一件も発生していないことを説明してくれました。
ふむ...。( ・ω・)
うん。まぁわかるよ。
でも今回の国からの注意換気を受けて、会社として点検とかは特にないってさ。
(でも人間が作って、絶対に安全なものなんてないし、
電気が通ってる以上、リスクはあるものなんだなと思った。)
ふむ... 。
うーむ。
でも問題は経年劣化だと思うんですよ、ワシ。
でも原因も問題(火災)も自社製品に確認されてないのに、会社として全ての家を点検してたらキリないだろうしね。
営業さんも、国がガンガン推してたエコな住宅の取り組みの代表格の太陽光パネルを、
急に手のひら返したように今回の発表かあって、会社全体、いや住宅業界全体が戸惑ったらしい。
太陽光パネルをだんだん止めていきたいのかな、国が。知らんけど。
だからもしうちのハウスメーカーの家で、太陽光パネルの火災が起きたらすぐ教えてください!ってお願いしておきました。
今回の点検でひとまずハウスメーカーとのつきあいは区切り。次はなんと10年目。
もちろん困ったことがあれば連絡できるけど、基本的に自己負担。
営業さんも、今後も誠心誠意対応させて頂きます!と宣言して帰っていかれました... 。
ほんとにお世話になって、感謝感謝です。
でもちょっとずる賢いところも、嫌いじゃなかったよ。