本来なら、生理で流れて、hcg はゼロか、1以下にはなっていないといけない時。
子宮外妊娠の可能性もなくはないけど、数値的には低いのでさほど深刻な状況ではない。
ということで、子宮鏡検査をして、子宮の炎症がないかの確認と、子宮の洗浄をしましょうとなりました。
子宮鏡検査、、。
一度受けたことがありますが、卵菅造影検査の次に痛かった、トラウマ級のやつ。
受けてきましたが、やはり悶絶の痛さで号泣。痛みでなのか呼吸が整わず頭がクラクラ。
救いなのは、痛みが引きずらないこと。
卵菅造影の時は三時間位痛みで立てなくて休ませてもらったな、、
痛いことって本当に嫌いだ。
一番のストレス。
でも自分のためにやってることだし、先生達が私のためにしてくれてることなんだけど、
痛さで頭が真っ白になってしまう。
でも検査で辛いときに、看護師さんが隣でお腹をさすって励ましてくれたり、いつも無口な先生が「痛かったね、ごめんね」と膝をさすってくれて、冷静さを取り戻せた。
何のために頑張ってるのか。
最近少し辛いです。
あ、でも体は元気です。