はぁ、、
なんかお腹が張ってるような、ちょっと痛いような、別にそうでもないような、、
はぁ、、
イカン!!
考えてもしょーがない。
ここで、最後まで一本もハリを刺さなかった、鍼灸院のおじいちゃんの言葉を思いだそう!
(合計5回通いましたが、一応ひと区切りつけました。行ってよかったとは思うけど、他を知りたい欲が出るほど、ハリが全く登場しなかった。笑)
「お腹のことを気にしすぎてしまうと、体もそれに応えるようになってしまって、バランスが悪くなる。準備万端整えたんだから、あとは第三者のような気持ちで楽に過ごしなさい。その方が体にとっては良いんだよ。」と。
最後にいいこと言うじゃないか!!
(勝手に最後にしている)
そんなワケなので、今回結果がどう出ようと私のせいではないのだ!!(と思うように決めている)
なんだけど、いざ移植終わると、子供ができることへの怖さが横を歩き出して、
できなくてもそれはそれで旦那に申し訳ないとか思って、
結局、自分の幼さがすっっごい見えてくる。
どっちにしても怖いんだよね。
要するにないものねだり!
ハーァ。
もぅ、パイナップルでも食べるわ!!
今ハマってるからぁ!!