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たくさんのものを捕まえたくても
留めたくても
逆に何かを手放したくても
その術を知らずに
いつも虚無に怯える

月はアカルくて
君の存在を酷く示した

違う角度で見る君も
様々な場所で出会う君も
時にはひとつになった君も

1人になりたいときはあるかな。




誰に綴った詩かというと…ヾ(^▽^)ノ誰もが持っているものです。生きてるものもどんな形のものも。