2011/08/05年上彼に会ってきたやけに冷静な自分がいたいつもは見ないようするくっきり日焼けした薬指の指輪の跡も冷たい目で見ることが出来たなんでだろそんなにグサって胸が痛まなかった変わらず彼のことは好きだけど冷めてみてる自分が居たのも事実この先に明るい光がないことをいい加減わかってきたからかな?自分に嫌気がさしてきたからかなもちろんいつものように帰る時寂しさがなかったわけじゃないけどなんだろ...本当に好きなのかわからなくなってきた