また泣きそうになる

構ってもらえないのは寂しいんだよ...

でも

こうゆう時に

真実が見えるんだよね

あたしは馬鹿な位

彼がすき

でも

彼の中に

あたしは存在しないという悲しい事実...

今なら余計にそれが見えるよ

もう耐えたり我慢するのに疲れちゃった...

もういい...って

投げ出したくなるんだ...

今まで何もかもわかりながら目を背けてきた

このままじゃいけないって

わかりながらも...

あたし一人だけ

空回りしてたんだね

最初から想われてなんかいなかった

ただそれだけなのかな