あしあと いっぱい

あしあと いっぱい

家族の不調から体質改善を行う中、自然療法のクレイテラピーに出会いアロマフランス認定クレイテラピストの資格を習得。^^
また2019年2月~6月までナチュラルライフダイエット(NLD)のアンバサダーとして活動し、2020年1月~再度アンバサダーとして活動中。

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朝、テレビを付けると感染者数が◯◯人になりました。






お店に行くと安全のためにマスクの着用や

少人数でのお買い物にご協力をお願いします。と張り紙があって






レジに並べば間隔を空けましょうと床につけられた印の位置に並び






お会計をすればお釣りはトレーに置かせていただきますと店員さんが言う。






ご飯を食べに行けばさっきまで隣で喋っていた人との間に立てられる透明のアクリル板。






店内に入る前にはアルコール消毒。






世の中の常識?とやらに生き苦しさを感じる今日この頃。






私は手湿疹の調子がよくなっていた時に「断りづらいなぁ。今ならキレイだしちょっとくらい大丈夫かな」とアルコール消毒を1度だけ試したことがあるのですが、その瞬間から皮膚にしみてヒリヒリ💦






痒みが止まらず真っ赤に炎症を起こしたことがあるのと、日頃から常在菌をわざわざ殺して免疫を下げることはしなくていいと思っているので、その出来事を機にどこへ行っても子どもたちを含めお断りするようにしています。






細菌やウイルスを怖がるばかりに神経質になりすぎている世の中になんだか疑問ばかりが出てくる。







PCR検査は

『感染症の診断に使用してはならない。』





このことは開発者であるキャリー・マリス博士が伝えています。







PCR法とは遺伝子(DNAやRNA)の配列を可視化するために遺伝子(DNAやRNA)の一部を増幅させる技術です。





ウイルスそのものを検出するのではなく唾液や粘液などの中にウイルスの遺伝子の一部があるかを見て、ウイルスの存在を間接的に判断するという方法です。






遺伝子の配列が全て一致していなくても遺伝子の一部が合えば他のものでも陽性反応を示します。





パパイヤの酵素でも陽性反応が出るという...






複製回数(サイクル数)によっても陽性率が大きく変化するといわれていて、そのサイクル数の基準は国によって違っていたり製造元によっては国内でも違うことがあるそう。






このサイクル数の基準を変えれば判定結果も簡単に変わるだろうし、インフルエンザ・マイコプラズマ・RSウイルス・アデノウイルス・クラミジア等にも反応する可能性があることが検査キットに記載されている。






これをコロナの感染者としてカウントするのにはとても違和感を感じる。






無症状でも陽性反応が出た人をカウントすれば簡単に感染力の強そうなものとして扱えないだろうか?






PCRで陽性が出ている人は例え死因が別の症状であってもコロナで亡くなったことにされる。






厚生省が自治体に指示しています。

その前にWHOから指示があったという。






なんなんだろうね。この世の中は...






またマスクの長期使用は鼻呼吸がしにくくなり、脳に酸素が行き渡らず免疫力を確実に落としていきます。






頭痛・眠気・めまい・集中力の低下・反応時間の低下・認知システムの反応・マスク内で繁殖した雑菌を吸い込むことや、使い捨てマスクであれば化学物質を体内に今まで以上に吸入してしまうリスクを考えると私にはあまりいいイメージがありません。






お友達の子どもちゃんが中学校の体育の授業で走る時もマスクを外さないように指導され、気分が悪くなり15分も意識を失った状態になりました。






大阪の高槻では体育の授業中にマスクをつけたまま持久走をした男の子が亡くなっている。






次男と同じ歳の男の子...。

とても悲しいニュースだ。






大人でもマスクをして会話をしたり少し歩くだけでも苦しいのに...。






子どもたちにも体育でのマスクをどうしているのか聞いてみたら、長男の中学校では体育の時はマスクを外していいと指導があったとのことで安心したけど、三男は呼吸が苦しかった時にマスクを外していたらきちんと付けるように言われたとのことだった。






去年は外でマスクを外すのは自由で何も言われなかったみたいだけど、今まで以上に感染対策を指導するようになったのだろうか。






次男は走りながら片方のマスクのゴムを外して耳の近くで隙間を空けるように引っ張って、空気が通るように工夫して走っていたのでそこまで苦しくなることはなかったみたいだけど、大人のいうことを真面目に守って、命にもかかわることがあることを思うと胸が痛くなる。






これからさらに気温が高くなっていく中、マスクをし続けることは身体に熱がこもるから熱中症になるリスクが高くなります。






小さい子どもは特に地面からの照り返しを受け体温が上がりやすくなるから要注意です。






代わりのいない大切な身体を誰が守るのだろう。






テレビの影響を受けすぎた指導と周りの目を気にしすぎる世の中は考えものだと思う。






どこに行くのにもマスクをするのがマナーだと思っている人は、していない人に対して怒りの矛先をそちらに向ける。






長男と三男が近所のコンビニへ切手を買いに行ったことがあったのだけど、三男がマスクをしていないことが気に入らなかったおじさんが近くに来て怒られたことがありました。






長男も三男もマスクで感染を防げるわけではないことを知っているし、むしろマスクが雑菌の温床になることも知っている。






言いたいことは山々だっただろうし、大人に怒鳴られたのだから怖かったと思うけど、その言葉だけを受け止めて帰ってきました。






わざわざ自分の考えを押し付けたいとか良い悪いの議論をしたいとかは全くないけど、ただ一方的に怒鳴りつけずに何でその選択をしているのか知ろうとしてくれる機会があると嬉しいなと思う。






ワクチンのことだってそうだ。

接種して数日後に亡くなっている人がいる中

因果関係は不明で片付けられていて、予防接種の予約が始まり◯◯分で埋まったとかそんな一方的な報道ばかり。






血栓が出来て倒れたり、皮膚に症状が出たり、海外ではテコンドーの選手が足を失っている。

その確率が低いならいいという問題ではすまされないと思う。






接種を積極的に受けたいと思うのなら、中に何が入っているのかせめて確認して、日本だけじゃなく世界中で接種した人のその後を調べてみたりして、納得した上でそれでもメリットを感じるなら打つのもいいと思う。






ウイルスの存在証明はされていません。

でも厚生労働省は予防接種を推奨中です。






製薬会社はどうやってウィルスからワクチンを作ったんだろう?と私はそういうところが気になります。






健康被害が起こってからでは取り返しがつかない成分がもし入っていたら、血中からすぐにワクチンの成分を取り出すなんてことはできません。






令和3年2月17日~5月21日までに報告された日本での予防接種後の死亡事例は85件です。






6月なのでまだまだその事例は増えているはずです。






アストラゼネカのワクチンは接種後に血栓が生じるリスクが指摘されていて、海外では一時使用を中断しています。




それでも厚生労働省は5月21日にモデルナとアストラゼネカの新型コロナウイルスのワクチンについて正式に承認したと発表しました。





それまでに日本国内で使用されているのはファイザーのワクチンだけど、接種後3日以内~10日ほどで亡くなっている方がいることが報告されています。






くも膜下出血、心筋梗塞、心肺停止、心不全等血栓が生じた可能性は十分に考えられると思います。





厚労省は心臓や腎臓・肝臓などに疾患がある人をワクチンの「要注意者」としています。





腎臓や肝臓はデトックス臓器です。





元々身体での処理が追い付かないようなもの
食品に使われている添加物やお薬や化学物質だったりを普段からたくさん体内に取り込んでいる人は、ワクチンの成分が身体に直接入ってくると、さらに臓器が疲弊したりショックを起こしたりする可能性が高くなります。





また接種者からウイルスが起こしていると考えられている症状と似た働きをするようなタンパク源が体内から放出する可能性があることも予防接種の添付文書には記載されています。





よかれと思って接種したことで誰かに移す原因となることもあり得るのです。





女性なら子宮系のトラブル(不正出血)が起こっているという報告も海外だけでなく日本でも出てきている。





接種した人の側にいるだけでもそんなことが起こるなんて私には劇薬だとしか思えないんですが...。





かなり慎重になったほうがいいのではないかと思う。





もういろんなことが息苦しくて疲れていたけど、あまりの違和感に日本でも気付く人が増えていてデモが行われている地域もあります。





きっとワクチンを打つ選択をする人も、打たない選択をする人も、マスクをする人もしない人も、周りの人や自分の身体に対してできることを考えてそういう判断をして、元気で普通の生活に戻りたいと願ってコツコツとできることを実践していると思う。





お互いの意見を聞いたり知った上でどうしたらいいかを考えたり、その選択を尊重できる社会があるといいな。












予防接種に関しては疑問点が多く、私はなかなか見て見ぬふりが出来ないから、こうやってブログも書くし発信もしている。





昔は何の疑いもせず、ただスケジュールさえこなせばいいと思っていた予防接種だからこそ、いろんな視点があることを知ってもらうきっかけになれたらなぁと思っています。





海外ではコロナワクチンを接種した母親が赤ちゃんに授乳してから赤ちゃんが亡くなっているというニュースがあります。





絶対にワクチンの影響があるとは言い切れないけれど、赤ちゃんは毒を処理する容量が小さいです。
母乳を通して毒を盛り込んだことになっていないだろうか?





助産師さんであり妊娠されていた方は、医師と相談し予防接種を受けて一週間後に赤ちゃんを亡くしたそう...





何のためのワクチンなの...?と悲しくなる。





本来ならワクチンは長い年数をかけて開発するものです。
2023年まで治験とされているワクチンを気軽に打つことはリスクが高すぎないだろうか。





今が人体実験中ということだからね。





例え予防率を提示されてもまずは全てを疑って。





どんな情報を得ても最終的に物事を決定するのは自分です。
子どもが小さいのであれば、親の判断になります。




反対側の意見にも耳を傾けることは、どんなことも捉え方として一つの参考になるのではないかと思います🍀





選択肢はたくさんあっても損にはならないもんねジンジャーブレッドマン