ファミリー。
いきなり
トーマスキャラクター3連発。
上から
ダンカン
パーシー
トビー
です。
匿名ブログなので
99.9%の方がピンとこないと思いますが、
似てるんです、
マイファミリーに。
トーチスはダンカン似、
カーチスはパーシー似、
ハイチスはトビー似。
カーチスは特に似ている!
(どうでしょう、2・3名の人には伝わるのかな?)
いや、面白いですね、トーマス。
あなたも探してみては どうでしょうか?
ちなみにそれぞれのキャラクターの説明をすると、
ダンカンは
ロックロールを踊りながら走るという癖を持ち、
いつも文句ばかり言っているそうです。
家でダンスをし、会社の文句を言う点なんて私にそっくりです(笑)。
パーシーは
いたずら好きで小さなパーシーはトーマスのいちばんのお友達。
確かに、寝ている私の顔に落書きをするなど、いたずらはよくされます(笑)。
トビーは
路面きかんしゃ。今は石切り場の支線で働いています。だそうです。
もっと気の利いたコメントはないんでしょうか(笑)。
ニャス![]()
ジャイアン。
うちの会社には
「経営理念」たるモノがないから
ダメなんだと
常々思っていたんですが、
この本を読んで
やっぱ
そうなんだと思いました。
まだ半分くらいしか読んでいませんが、
こんな言葉が書かれていました(以下引用)
真の経営理念は、【経営者の言動】なのです。
~中略~
経営理念は、経営者の「思い」そのものであり、
経営者自身が熱く語ることによってしか
企業全体で共有することはできません。 ※引用終わり
最近、
お昼休みに
某経営者が
こんなことを語っていました。
「会社なんてなぁ、簡単に潰れるんだぁ。
俺が“やーめた”って言えば終わりなんだからなぁ。
ガハハ。おまえらぁ、早く数字入れろ、数字!」
と。
真の経営理念とは、経営者の言動。。。
どうやら
「俺のモノは俺のモノ、おまえのモノも俺のモノ」が
某会社の経営理念みたいです。
ジャイアンか!
となると
我々従業員は
のび太か!
ドラえも~ん(/TДT)
ニャス![]()
ツイテル。
じゃーん![]()
キシリトールのプレゼント
が当たりました![]()
企画内容はリンク↑をご覧ください。
トーチスは
毎日ガムを買う派なので、
応募ナンバーがすぐに貯まり
5枚で1口というゲームにも
余裕で参加できたわけです。
で、
初めてやった5枚1口のゲームで
いきなりこれが当たったわけです。
tezuka moderunoの
カワイイ鉄腕アトムが描かれた
マウスとマウスパッドとUSBメモリのセット。
いやぁ~、感動したなぁ。
そんなにくじ運が良い方ではないので、
なおさら嬉しかった。
懸賞を当てたのは、
中学の頃に
オロナミンCのシールを送って
オロナミンCバッグ
※オロナミンCのビンの形をした3分割できる大きなかばんです。
蓋の部分がポーチ、真ん中の部分がリュック、下の部分がドラムバッグになっていました。
を当てた以来です(笑)。
で、
調子に乗って
1枚で1口のゲームを数回やったら、
なんと今度は、ストラップが当たりました!
それはまだ届いていないけど、
なんかツ・イ・テ・ル![]()
マウスが意外とコンパクトでいい感じだったし、
USBメモリも役立つので、
調子に乗って
また当てたいと思います。
ニャス![]()
p.s.
最近、妙にお腹がゆるいなぁと思っていたんですが、
原因はこれだったんですね。
ガムの噛みすぎ注意![]()
分岐点。
たまには仕事の話でも。
気づけば入社7年目。
もうベテランです。
でも私の中では
全然ベテランという意識がなく、
なんというか
「仕事に対する自信が全くない」というのが本音です。
もともと向いていないというのもあるかと思いますが、
なんというか、
満足のいく仕事をしたことが
今までに数回、
いや、
ほとんどないのです。
もちろん、
自分のチカラ不足が原因なんでしょうが…。
あ、ちなみに
仕事は
広告を作る仕事です。
デザインから
キャッチコピーまで
1人で作ります。
でも、私の中では
一人で作る意識は全くなく、
営業さんと一緒に作るものだと思っています。
で、
話はちょっと飛ぶかもしれませんが、
昨日、
ついに、
自分でも満足のいく原稿が作れまして。
それは決して自己満足ではなく、
お客様の課題解決に繋がっていて、
ターゲットへしっかり訴求できていて、
見た目のインパクトもある、
客観的に見ても
正しく作られていると思える原稿です。
(7年目なので、たぶん、当たってると思うんですが…笑)
しかも、
初めて自分でイラストも描いて。。。
(イラストレーターがいないので)
で、
今現在、
営業さんが
お客さんの所へプレをしに行ってる感じです。
そう、
まだその原稿が
世に出るかどうか決まっていないのです。
正直、
ボツの可能性を感じています。
理由は、
今までも
このようは状況が多々あったからです(笑)。
原因はもう明確で、
売上>クリエイティブ。
お客様の好み>プロの意見。
果たして
営業さんは
OKをもらって帰ってくるのか、
それとも
「ダメでした」と言って帰ってくるのか。
覚悟は出来ているので
ダメならダメでいいんです。
でも、
「この部分を変えればOKです!」
という、
コンセプトを無視した修正依頼だけは
勘弁願いたいものです。
6年も我慢したてきたんですから。
ニャス![]()
