コミエ アゲ~ン(again)
先日、コミエのお誕生日に電話した。
1日遅れの電話だったので、
「9月にディズニーランド行くから、そのときにお誕生日プレゼント買ってくるね」
「欲しい物言ってね。」
と言って受話器を置いた。
1週間経った頃、コミエから(なぜか)ハガキが届いた。
そこには・・・ギリギリ読める達筆(苦笑)でこう書いてあった。
「胸にミッキーの大きな顔が、小さくプリントされている長袖の綿シャツ」
うーん・・・コミエ。
なかなか難しい注文だねぇ・・・(苦笑)
さらに、
「旅行のときに私が着てたヤツみたいな」
と書いてあるが、一体全体いつの旅行だよ・・・
てか覚えてないし・・・と思ってると、コミエから電話があった。
コミエ「choちゃん、あれでわかる?」←わかったらすげぇって
私「長袖Tシャツでいいの?」
コ「あかん!Tシャツやないんや!」
私「・・って・・・前にボタンが付いてる普通のシャツ?」
コ「違う」
私「ポロシャツ?」
コ「違うんや・・・長袖の綿シャツや・・・」
私「・・・トレーナー?」
コ「そう!!それや!!」
・・ってことでようやく私が買うべきなのはトレーナーだと判明した。
昨日、再度コミエから電話があった。
コ「サイズなんやけど・・・」
コ「前にカナダのお土産でもらったミッキーのトレーナー・・・」
コ「何回も洗ったからサイズが見えんのや」
私「適当に見繕うからいいよ」
コ「でもなぁ・・・せっかく買ってもらうのに着れんと困るし」
私「あ、じゃあこの前メキシコで買ってきたTシャツにサイズ書いてあるでしょ?」
コ「そうや、そうや!・・・Mって書いてあるわ。これはぴったりやで。」
私「うん、じゃ、M買ってくるよ。」
そう言って電話を切った。
・・・しばらくしてまたコミエから電話。
コ「あんた、色は黒やで。白はあかん。」
私「わかってるよ。ちゃんと買ってくるから。」
・・・再度コミエ・・・
コ「それからな、袖と裾は絞ってあるヤツやで!」
私「わかった、わかった」
・・・3分後
コ「でもな、無理せんでええで。あったらでいいんやで!」
つーかコミエ・・・。
トレーナー1枚頼むのに、何回電話すれば気が済むんだ・・・(苦笑)
誰のための・・・
先日の旅行は、オトナ7人子供3人の大所帯での旅行で、
車は二台、地元のお友達は私以外全員喫煙者・・・なので、
車は禁煙車と喫煙車に分かれて乗った。
禁煙車のほうは・・・
私の車ではないんだけど、夫婦二人ともタバコ吸うのに、
車は禁煙なんだって。(苦笑)
帰りの車は、運転手と車の持ち主
・・・つまり車の持ち主ではない人が運転・・・
のほかに、私と3人の子供が禁煙車に乗ることになった。
軽井沢を抜けるのに3時間以上かかり、
高速に乗ってしばらくすると、
女の子がトイレに行きたいと言い出した。
はじめは10点満点で3くらい(トイレ行きたい度)って言ってたのに、
高速に乗ってからも渋滞していて、
ついに黙り込んでしまうくらい事態は緊迫していた。
ようやくパーキングに着いても、
予想通りトイレも大渋滞。
身障者用トイレに並び、
それでも5分以上並んで、ようやく事なきを得た。
あ、もちろん私は彼女をトイレに入れた後、
普通のトイレの列に並びなおしたよ。
しばらく走ると、今度は男の子がトイレに行きたいと言い出した。
けど、「ヤローは最悪その辺でさせればいいんだよ」って
冷たくあしらわれ、何個かのSAを飛ばされたあとに男の子がこう言った。
「お父さん・・・ボク、お腹痛いの。大のほうがしたい・・・」
もっと早く言えよ、と思ったけど、我慢してたんだろうな、この子・・・(苦笑)
幸い、すぐにSAがあったので、男の子は猛ダッシュでトイレに駆け込んだ。
私はさっき緊急事態だった女の子とトイレに向かったのだけど、
隣の個室から出てきた彼女が
「ねえねえchoさん・・・すごいところにトイレットペーパーがあったよ!」
すごいところ・・・?と思いつつ彼女の入ってた個室を覗くと・・・
確かにすごいんだよ・・・
下から1.5mくらいのところにペーパーホルダーがある!
いやあたしだって・・・
これはストックで・・・ではじめは思ったよ。
でも・・・
ほかに、手の届く範囲に・・・
ペーパーホルダーがないのである。
あの個室は嫌がらせだったのか・・・?
思いがけない出会い
突然ですが、誰に会ったと思う・・・?
答えは、天皇・皇后両陛下。
choは今週末某所に泊まりで出かけていたんだけど、
天皇・皇后両陛下がプライベートでお出かけになってらした場所に、
たまたま居合わせたという幸運★
もちろん超VIPのお二人なので、
プライベートなお出かけと言っても
相当数の護衛の方を連れてのこと。
お二人がお通りになるときには、
何十分も前から規制が入り、登場を今か今かと待っている・・・
そんな状況だった。
食事に行ったとき、
これからお二人が通られるというので、
私たちも足を止めてお二人の登場を今か今かと待っていたの。
しばらくするとついにお二人が登場!!
もちろん人生初めての経験だし、
手を伸ばせば届くくらいの至近距離での遭遇に、大興奮のchoさん!!
二人ともすごく素敵で、さすがロイヤルファミリーってオーラがすごいの!!
ちなみに、ご公務ではないので、写真はNG。
残念だけど、心のフィルムにお二人の姿をしっかりと焼き付けたよ。
・・・そして。
これだけでも十分幸運な出来事なのに、
二度目の遭遇の機会に恵まれた。
しかも・・・
恐れ多くもchoさんは、
なんと「皇后陛下!」ととっさに声をかけ・・・
こちらを向いてにっこりしていただいただけでなく(隣にいらした天皇陛下ともども!)、
さらに調子に乗って
「こんばんは!」と声をかけたら、
「こんばんは」と返してくださったのである!!
ほんの一瞬だったけど、夢のような出来事。
お二人が通り過ぎたあとに・・・
ひやけ「・・・すごいね、choさん」←呆れてる
私「さっき、目の前にいたおばさんが『皇后さま!』って叫んでたから、まねしてみたんだけど・・・」
ひやけ「いや、普通声かけないよ・・・大胆だね・・・」
かずさん「すげーなcho・・・しかも天皇陛下がいるのに、なぜ『皇后様』・・・」
いや、ホント・・・
何で声かけたのかよくわからないんだけど・・・(苦笑)
でも、すごくいい思い出になった♪
離島ライフ⑫
前回の続きで、
私を愛してやまないヤギが
ショッキングピンクのドラゴンフルーツを食べてる姿がこれ。
なんか・・・すごいでしょ?
で、話は最終日に戻る。
私は1時ごろのフライト、
YURI&RENAちゃんは直行便なので夕方のフライト・・・
なので、お昼までに言ってこれる辺りをぶらぶらすることにした。
まずはおすすめの砂山ビーチ。
すごくキレイだったけど、
工事中というかアーチが崩れないようにブルーシートがかけられていて、
ちょっと残念な感じだった。
ここではワンコと戯れて、一路来間島へと向かった。
ここには、YURIちゃんが去年行きたかったけど
見つからず断念したパニパニhttp://r.tabelog.com/okinawa/A4705/A470503/47001429/ というカフェが。
拍子抜けするくらい簡単に見つかったパニパニでスイーツタイム。
私が頼んだのは夏季限定のドラゴンバナナシェイク。
ええ。
これも例に漏れず口中プチオカルト状態になりんす。
YURIちゃんは「元気パニパニジュース」っていう
謎のジュースを飲んだけど、
ゴーヤとかオレンジの味がして、確かに元気になりそうな味だった。
興味がある人はぜひトライしてみて。
さて。
初めての宮古島は大型台風の襲来や、
まさかの飛行機帰っちゃった事件などハプニングもありましたが、
ゆるりとした時間が流れる、とても素敵な場所でした。
がんばりすぎて心が折れそうになったとき・・・
またこの島を訪れてみたい、そう思いました。
最後に、どこまでが海か空かわからない、
離島ライフ⑪
吉野海岸で潜ってると、
急に雲行きが怪しくなり、激しいスコールが。
慌てて海から撤収し、
お楽しみのスイーツタイム。
夏と言うこともあってちょうどマンゴーが最盛期♪
ほかにもショッキングピンクのドラゴンフルーツや、
甘い甘~いパイナップルなど季節の果物を堪能した。
通りがかりで看板を見かけ気になっていた
カフェ 新香茶(あたらかちゃhttp://www.atarakacha.com/ )に向かい、
あたらかマンゴーパフェを食した。
ねぇ・・・見てるだけでよだれが出てきそうでしょ・・・
どんだけマンゴー入ってるんだっ!と叫びたくなるほどのマンゴー率だよ・・・
窓の外にはサトウキビ畑が広がり、
ざわわざわわなわけ。
離島って、絶対流れてる時間が東京と違うよ・・・
この日はホテル周辺でお祭りがあったので、
早めにホテルに戻り、一休みした後、
居酒屋に軽くご飯&飲みに行った。
宮古牛が食べられるお店を探していったんだけど、
ステーキとか置いてなくって、
食べたのはこれ。
宮古牛の炙り寿司なんだけど、さっぱりしてておいしかったな~
最後に、はじめて見た
ショッキングピンクのドラゴンフルーツの画像をどうぞ。←普通白くない?
ちなみに・・・
これ食べたら口の周りやべろが果肉と同じ色になってプチオカルト・・・(苦笑)
離島ライフ⑩
吉野海岸は「どうせ行くなら素敵なところでスノーケルしたい」
・・・と思い、検索してヒットした場所。
昔はキレイだった、商売っ気ばかりでよくない・・・
そんなレビューもあったけど、
行ってよかった。
波打ち際からほんの5メートルくらい沖に出るだけで、
サンゴや魚がいっぱい見れるんだもん。
クマノミも普通のクマノミだけでなく、カクレクマノミ(ファインディングニモのモデル)だっている。
思わずうれしくなって「RENAちゃん!ニモがいるよ!」と声をかけると、
そばにいたおばさんとか子供たちが
「えっ!どこどこ?!」とわらわら寄ってきた・・・(苦笑)
(↓ちなみにこれはニモではなくハマクマノミ)
私「ほら、ここにいますよ。こっちには赤ちゃんが。」
おばさん「ホントだわー。ほら、○○チャン、見てごらんなさい。」
子供「おばちゃん、これは?」
私「(おばちゃん?!怒)これはね、ソラスズメダイだと思うな。」
私「いえ・・・そんなことはないんですけど、魚好きなんですよ。」
なーんて会話が交わされ、
気がつけば私の周りには家族連れと子供が大勢集まっていて、
にわかガイドさんになってしまっていた。
ここには写ってないのだけど、
魚の中にグレーの感じ悪いヤツがいて、
はっきり言ってそいつになんかまるで用がないのに、
縄張り意識が強いらしく、ものすごい攻撃的で、向かってくるのがいた。
小さいくせに、噛むんだよ、そいつ。
私はオトナなので、イラっとするだけなんだけど、
RENAちゃんは怖がっちゃって(?)
キャアキャアいいながら私にしがみついて逃げ回っていた。
でもね・・・
RENAちゃんはライフジャケット着てるからずーっと浮いてられるんだけど、
私はラッシュガード着てるだけだから、
必然的に沈む・・・(苦笑)
必死で息継ぎしながらガイドと写真撮影してたら、
海の底に縄みたいなのが落ちていた。
ボーっと眺めていたら、
その縄に口がついてることに気がついて・・・
私「RENAちゃん!"マコちゃん"だ!」
見知らぬ子供「おばちゃーん、マコちゃんって何?」
私「オオイカリナマコって言って、"イッテQ"でチャンカワイがゲットしてたヤツだよ!」
(詳細http://www.ntv.co.jp/q/oa/20110410/06.html )
子供「ふーん。紐じゃないんだ。つかまえてきてよ。」
・・・ってよぉ・・・
フィンもつけてないのに、海底(2Mくらいだけど)のマコちゃん捕まえられるか!!
てか、あんなの触りたくもないっつうの・・・
ちなみにそこにいた"マコちゃん"、2メートルは軽くあったよ・・・
*本日の画像はこの前買った10M防水のカメラで撮影してます
離島ライフ⑨
めいっぱい潜りたいと言った私のために、
YURIちゃんは3日目もダイビングの予約を入れてくれていたのだけど、
それではあまりにもRENAちゃんがかわいそうだし、
私自身も行きたいところがあったのでダイビングをキャンセルし、
ドライブに出かけた。
一番初めに行ったのは下地島。
カーフェリーに乗って、30分くらいだったかな?
まっすぐに、私が一番・・というか唯一行きたかった場所、
ANAの飛行訓練場へと向かった。
日本で唯一のパイロット訓練場で、
真上を飛行機がすごい迫力で通り過ぎるんだって。
タッチ&ゴーの練習とかするんだよ。
でも・・・
どう見ても静かな訓練場・・・
そりゃ毎日やってはいない、って聞いたけどさ・・・
そこらへんに暇そうに座ってたおじさんに、
「訓練やってますか?」ってYURIちゃんが聞いたら・・・
「あっ、あのね。ヒコーキ昨日全部帰っちゃったの。」って・・・
昨日のダイビングをキャンセルして、
こっちに来てれば見れたんだ・・・
タッチの差で見逃しちゃった・・・
すごく残念だったけど、また来年リベンジしよう。
ついでなので「通り池」などを見て、
フェリーで宮古島に戻り、
RENAちゃんお気に入りの宮古そばを食べた。
それから吉野海岸ってところで、シュノーケリング。
泳げないYURIちゃんの代わりに、
私がママとなってRENAちゃんと海に入ったのだけど・・・
吉野海岸がすごいの!(思わせぶりに続く)
離島ライフ⑧
あー、そうそう。
話は昼間に戻るんだけど、
ダイブショップでヤギを飼っていて、
ご飯作るときに出たキャベツの芯や
食べ終わったマンゴの皮とかを餌として与えていた。
私もRENAちゃんといっしょに何度か餌やりに行ったんだけど・・・。
ちょっと前にオーラ診断に行った話したよね?
私のオーラは動物にとても愛されるオーラだって書いたと思うんだけど、
ここでもそのオーラの力全開だった・・・(苦笑)
RENAちゃんがどれだけ食べさせようとしても・・・
YURIちゃんが代わりに与えても・・・
見向きもしないのに、
同じ餌を私が手に持つと、
あいつら・・・・
メェエエエメェエエとヤギなで声で私に近づいてくるのさ・・・
ここぞとばかりにRENAちゃんに餌を手渡すと、
とたんにマインド低下するらしく、知らん振りを決め込むヤギたち。
で、仕方なくあたしがもう一度餌を手にすると、
水を得た魚のようにまたもや声を張り上げておねだりするのだ・・・
RENAちゃんもYURIちゃんも不思議がってて、
RENAちゃんにはとてもうらやましがられたけど・・・
こんな才能?いらん。(キッパリ)
てかさ、
動物にだけもてたってしょうがないじゃんね・・・
離島ライフ⑦
ショップに戻り、宴会夕飯のあと、
常連のお客さんが蛍を見に行こうと誘ってくれた。
そもそもショップのサービスで、
宮古島のきれいな星空と蛍を無料で案内します、ってのがあって、
常連さんは何度も行くうちにガイドができるようになったという。(笑)
星空も蛍も、きっときれいなんだろうな・・・
と軽い気持ちで出かけたんだけど、
あんなことになろうとは・・・(苦笑)
蛍がいる場所はショップから10-15分くらいのところらしい。
ショップを出て3分も歩くと、
電灯なんかまったくなくみやこじなって暗闇が広がる。
空を見上げれば天の川まで肉眼ではっきり見える・・・
んだけど、足下をちょろちょろする虫がいた。
それは・・・
野生のゴキブリ。(涙)
虫が大の苦手な私はもう、
気が気ではなくなっちゃって、
草が触れただけで「ギャアアア!」と大騒ぎする始末。
それに・・・
そもそも暗闇が嫌いだったってことも思い出してきて←遅
帰りたいけど帰れない状況・・・
しかたなく、
その先にある「友利あま井(ともりのあまがー)」(多分)←おい
につき、常連さんが井戸にまつわる作り話をし始めた頃には
背筋がぞっとして・・・
8歳のRENAちゃんに
「オネガイ。手つないで」と涙ながらにお願いし、
「もー、しょうがないなぁ」としぶしぶ手をつないでもらって
井戸への階段を下りる始末・・・(苦笑)
井戸に向かう下りの階段では、
ヤシガニも発見。
こんなチャンスないかも、と恐る恐る撮った写真がこれ。
(なんか写りこんだらヤだから)←考えすぎ
てか、友利あま井って、ただの昔の生活用水の井戸だっただけで、
悲しい伝説とかないのに・・・
ビビりすぎだって、あたし。←今だから言える(苦笑)
帰りも、クモの巣やさっきより数が増えたゴキちゃん、
そして夜行性のオカヤドカリなどに超おびえながら、
RENAちゃんに手を引かれショップに戻った私でした・・
離島ライフ⑥
ホテルに到着すると、
予定通りいがぐり坊主がたくさんいた。
直接ホテルを予約していた私には連絡来なかったんだけど、
ツアーで予約のyuriちゃんには、
「中学生が大勢泊まるので、ホテル変更してもらえませんか?」って連絡があったらしい。
正直、ホテルは寝るだけなのであまり気にならなかったけど、
朝ごはんのときはちょっとね・・・
だって、いがぐりたちの食欲のすごいこと。
朝食ビュッフェの大皿も、あっという間に空になっちゃうし・・・
私もダイビングの時間があるから、
時間ずらしてもいられないしね。
とは言え若い男の子の食欲が旺盛なのはいいこと。
それに、
試合に負けて日に日に人数が減っていくいがぐりたち見てたら、
ちょっと切なくなっちゃった。
さて。
2日目は朝からショップに向かい、
宮古島自慢の地形スポットを潜りまくった。
予定では2本午前中に潜って、午後から1本・・・だったんだけど、
1本目を潜ったあとに船にトラブルが発生し、
一旦ショップに戻り、
お昼ご飯を食べてから2本目のポイントへ向かった。
ダイビングボートが故障したので、
2本目からはまさかの(笑)漁船での出港で、
港から5分程度のポイントで潜ったにもかかわらず
台風のうねりと漁船の揺れに耐え切れず、
yuriちゃんと関西少年はグロッキーとなり、
3本目は私と船長のタイマンダイブとなった。
船長自慢のそのスポットは
大きな洞窟で日差しが強くて透明度が高ければ本当にキレイらしい。
けど、その日は晴れたり曇ったりだったし、
台風のあとで濁りも入っていたので、
今ひとつ・・・って船長が言ってた。









