皆様お久しぶりです!
わたくし、今年3月にめでたくソケイヘルニア(脱腸)である事が判明致しました。
もちろん手術をしたわけですが、簡単な手術と言う事で医者が術中にまわりとオシャベリしまくってました。
そして、最後のホチキスのような物で傷口を止める時なんかは研修生に
「お前やってみろ!・・下手だなぁ!オレにかせ!!」
などという行為も見られました。
ええーーっ
と思いつつも私の中のM男の部分はちょっぴりドキドキ![]()
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妻にかまってもらいたい一心で「翌日退院」を希望していたのですが、次の日起きても痛ててて・・・
看護婦さんに
「自分で頑張ってトイレまで行って」
と言われたのですが
「無理です!と言う事で尿瓶プリーズ!!」
と言い返したら「甘えないように!!」と普通に怒られました。
ちぇ・・・
でもやっぱり痛いので看護婦さんに痛み止めの座薬を入れてもらうことになったのですが、
わたしのあまりのケツ毛の多さにヒップホールを見失ってしまったようで
看護婦「ココですか!?」
私「違います!!」
看護婦「ココですか!!??」
私「違いますってば!!」
看護婦「とても分かりにくいです!!」
私「失礼です!!」
とちょっとした口論になった末、やっと入ったと思ったら力を入れたハズミで座薬が
ポンッ!!
私のヒップホールから勢いよく座薬が飛び出し、看護婦さんにバシッ!!と、しっぺ返し!!
本当に申し訳ないことをしました。
もうしません。
したくてもする機会もありません。
何はともあれ、今年の春は「健康第一」と言う事を改めて実感した春でした。



