昨日は豪雨のなか、2回目の打ち合わせに行ってきました雨


内容は、次のとおり。

 1.アイテムフェアの報告 

 2.引き出物サンプル

 3.席次表の作成

 4.宿題



1.アイテムフェアの報告


外注さんの決定です。

音響、ヘアメイクは決定しました。


装花は、「もう少し時間をください」とお願いして保留に。

現在、プアラニさんとクリスチャン・トルチュさんで悩んでいますが、私たちの担当Sさんによると・・・


 ・少しずついろんなところを飾りたいならば、プアラニさん

 ・飾るところと飾らないところでメリハリをつけ、飾るところはバーンと目をひくものにしたいならば、トルチュさん

 ・緑を多くしたいならばトルチュさん、緑を少なくしたいならばプアラニさん

 ・あれこれ細かな注文をつけて一緒に作り上げていくのはプアラニさん、トルチュさんは「トルチュ・スタイル」がある=ブランドのためそれは難しい


だそうです。


先日 有楽町西武のトルチュさんのショップへ行ってきましたが、以前から魅かれていたお店ということもあり、やはり好みだけをとれば、トルチュさんです。

でもでも・・・まだ悩んでいます。


10月中旬ころまでには決定したいですブーケ1



2.引き出物サンプル


Sさんにお願いしていた引き出物サンプルを見させていただきました。

実際に手にとってみると、カタログではよさそうに見えていても「あれ?」ってものもあります。

必ず実物を手にとって見ることは大切です。


Sさんがリクエスト以外の1品をご用意してくださっていました。それも素敵でまた悩んじゃいますプレゼント

ゲストの皆さんのお顔を思い浮かべながら、あれこれ考えちゃいます。



3.席次表の作成


作成にあたっての注意事項の説明を受けました。



4.宿題


●次回打ち合わせまでに、席次表、引き出物をある程度 固めておく。

●司会者の方へお渡しするプロフィールの作成

●BGMリストの作成(これはすぐ完成するでしょう 笑)


引き出物は直前まで数量変更が可能ですから、ある程度の数で良いそうです。

私たちのように、「引き出物はカタログじゃなくって、その人に合わせたモノを選びたい」 という方は、ある程度の数量を伝えておかないと、欠品なんてこともあるそうです。




私たちがお邪魔した時間に結婚式が行われていて、ウェルカムボードと廊下に飾られたお花を拝見することができました。

廊下のお花は・・・それほど印象深くならないかも。

飾られていたお花は淡いオレンジの一輪挿し。

廊下が暗いせいか、ニュアンスカラーはインパクトに欠けてしまうのかもしれません。

エレベーターをおりた時点で目がいくのは、やはりウェルカムボードだな~と思いました。

ちなみに、アルジェントASOのイーゼルはとても立派なものなので、A4サイズのボードでもイーゼル負けする恐れがあるそうです。

個人的には、横型より縦型のボードのほうが、目立つような気がしました。



うれしかったことがひとつグッド!


申込をするまでの営業期間(初訪問~申込)にお世話になった総支配人のHさんにお会いできましたラブラブ!

彼も私もHさんの大ファン。

私の中では、アルジェントASOに決めた大きな理由のひとつとして、Hさんのお客との絶妙な距離感の取り方、畏まり過ぎず砕け過ぎずユーモアのあるところ、絶対に言い訳をしない姿勢、真のプロと感じさせる姿勢があります。

昨日はちょこっとだけお話させていただきましたが、とても楽しい時間を過ごすことができました音譜


SさんはHさんのことを

「少年のようなところがあるんですよね、お客様でHのファンになられる方は本当に多いんです。でも、仕事にはとてもとても厳しいんですよ。」

とおっしゃっていました。

でも、その厳しさがあるからこそ、アルジェントASOのサービスは素晴らしいのでしょうね。