やっと先日の辞退から立ち直ったのに、次男は再度別の強化選手に選ばれたそうです。


古くから一緒に頑張ってきた保護者さんから

「絶対に勿体無いから‼️何とか次男君を行かせてあげて⁉️」と連絡を貰いました。


ショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーンショボーン


そう、勿体ない。

何故、辞める事になった途端に次々と湧いてくるんでしょう?


次男の気持ちを聞くと、

「えー、どっちでも良い。行けば友達居るし、楽しいの知ってる」

「じゃあお勉強は辞めて、武道で頑張る?」

「それは嫌。受験は辞めん。絶対にお兄ちゃんと同じ学校に行く」

「…なら選手どうする?」


「分からん。でも、俺選手には興味無い。選抜試合は出たかった。でもA選抜もB選抜も選手になったら(Bは確定)一日中稽古なんじゃろショボーンおれ、試合好き。稽古嫌い。」


と、何ともまあ普通の小学生の発言でした。

頂点を取ってやろう‼️なんて微塵も無し。


我が子、そんなもんだね。