私には、悪口や愚痴を上手に言う才能がありません。


そう言ったら聞こえは良いかもしれないけど( -_・)?


たぶん、…じゅうにぶん


頭の回転が鈍いんだと思う(i_i)


悲しいかな…




子供の頃、父に‘ぼー子ちゃん’と呼ばれていました。


その時は気付かなかったけどσ(^_^;)?


(え!それもビックリ(°∇°;)?)


ボーッとしてるから、ぼー子ちゃん!Σ( ̄□ ̄;)




カッチーン☆と来るのも少し遅い(みたいだ)し、


うちに帰って、言われてから気づくこともある(`□´)ハッ!




しかも、その怒りを持続できない┐(-。ー;)┌


誰かに言えば、その人の方が私より怒ったり


私より覚えていてくれたりする…




「…記憶力がないのかも」( ̄□||||!!


と言うと、


「そうやって心を守ってるんじゃない?」


と言われ、


「そっか~ヽ(・∀・)ノ♪」


…単純




だから、もし逆に‘忘れない’ってことは、相当のことで…ε- (´ー`||||




そんな私でも


情報が脳に直結し、即、怒れることがある。


そして、その怒りを持続できる事柄がある。




読んだり、見たり、聞いたり…


事実は1つなのに、伝え方のせいで


複雑に絡んだ関係のせいで…




起きてしまった事故に、


実際に起きつつある出来事に、




怒り、震える。




新聞も、テレビも、ラジオも、ネットも見なければ…


嫌な気持ちや、無力感や…無知や嫉妬心に悩まされないかもしれない。




で・も、


『理想』と言ってしまえば、途端に効力の薄い


国の経済活動を弱めるような…




いや、実際はそんなことで弱まったりはしないんだろうけど




言葉になってしまうかもしれないけど…




私たちは、成されるべきことが分かったはずなんだ…


原発は、停めなくちゃ。




《中間貯蔵施設》は、いつの間にか《最終処分》構想になっている。


もしかしたら…かなりの割合で、


《中間…》と言われたとき、多くの人が《最終…》まで想像したかもしれない。




でも、口にしたんだったら、…やれよ。


基地を移設する、と言って


中間で預かってくれ、と言って…


同時進行でお詫びの言葉を考えている。




だったら、始めから謝れ。




ε- (-"- )ヌフー…ッ!




謝る前に、努力を見せてくれよ!




εε- (-"-; )ムフー…ッ!



環境相の地元は、瓦礫を受け入れてくれるのかな…


京都だったら、埋蔵施設が造られる可能性はあるのだろうか…




どうなるのか、見守らなくちゃ。


逃げちゃいけないけど、偏った主観や思想に惑わされないようにしなくちゃ。


原発が停まっていくのを、見届けていかなくちゃ。




これは‘きれいごと’の《理想》ではなく、


勇気をもって進む、日本の方向だと思う。


偉そう?


でも、仕方ない。


これが、《現実》。