謹んで新年を…2012年1月1日新たな年が明けることは2011年から遠ざかることではありません私たちは、これからもずっとあの日と共に進み続けるのだと想います楽しいことも悲しいことも、不安も平穏も、後悔も希望も…一緒に生きよう