大好きなお花屋さんがあります。
きっと有名な…でも小さなお花屋さん
偶然…出会えたお店
清志郎さんが亡くなった年、七ヶ浜で「宮城うたの日コンサート」が初めて開催されました。
私は三宅さんに…どうにかして、自分の気持ちを届けたかった…
どうしたらいいかなぁ…
『赤い花は、心を元気にする』
漫画の一節だったけど、自分には、その実体験があったから…
私は、これは、本当のことだと信じています。
だから、赤い花の入った花束を作ってもらって
ステージの三宅さんに渡しました。
その年の暮れの、三宅さんのライブ
『僕の歌 ボスとの歌』
その日、行きたかったカフェへ行き
何となく、「今日もお花をあげられたらな…」
そう想っていたら、カフェのお隣りがお花屋さん
私は、そのお花屋さんで…花束を二つ作ってもらって…
三宅さんの分と、そして清志郎さんの分と。
今年の4月の『感謝の日』も、とっても素敵なお花を作ってもらいました。
「どのようにしますか?」
と聞かれ、
「還暦のお祝いなんで…でも、こんな時ですので(震災後)とにかく元気っぽく」
とお願いしました。
カードを、「もし間に合えば」と郵送しました。
送る相手のこと、用途…そして、お花に託している自分の気持ちを、
お花屋さん宛てに、少し書きました。
「カードが届きました」と言う電話をもらった時、
「私たちも清志郎ファンなんです」
と、嬉しいお言葉!
超カッコイイお花を作っていただきました
おとといも、クリスマスのお花を…とお願いすると
「どのようになさいますか?」
絶大に信頼しているので、
「お任せでも良いですか?」
と言うと、
「色とか、ありますか?」
と聞かれたので
だから、思い切って
「じゃあ、ロックっぽく」
笑われるかと思ったけど、静かに
「分かりました」
…!
宛名を聞かれ、
「漢数字の三に、宅に、伸びるに明治の治です」
と言うと、
「そうかなーと思いました」
…!!
今回も、素敵な素敵なお花を届けていただきました。
出来上がりを、心温かいメッセージと一緒に、仙台までメールしてくださいました。
ありがとうございます。
だーい好きな、大切なお花屋さんです


きっと有名な…でも小さなお花屋さん

偶然…出会えたお店
清志郎さんが亡くなった年、七ヶ浜で「宮城うたの日コンサート」が初めて開催されました。
私は三宅さんに…どうにかして、自分の気持ちを届けたかった…
どうしたらいいかなぁ…
『赤い花は、心を元気にする』
漫画の一節だったけど、自分には、その実体験があったから…
私は、これは、本当のことだと信じています。
だから、赤い花の入った花束を作ってもらって
ステージの三宅さんに渡しました。
その年の暮れの、三宅さんのライブ
『僕の歌 ボスとの歌』
その日、行きたかったカフェへ行き
何となく、「今日もお花をあげられたらな…」
そう想っていたら、カフェのお隣りがお花屋さん

私は、そのお花屋さんで…花束を二つ作ってもらって…
三宅さんの分と、そして清志郎さんの分と。
今年の4月の『感謝の日』も、とっても素敵なお花を作ってもらいました。
「どのようにしますか?」
と聞かれ、
「還暦のお祝いなんで…でも、こんな時ですので(震災後)とにかく元気っぽく」
とお願いしました。
カードを、「もし間に合えば」と郵送しました。
送る相手のこと、用途…そして、お花に託している自分の気持ちを、
お花屋さん宛てに、少し書きました。
「カードが届きました」と言う電話をもらった時、
「私たちも清志郎ファンなんです」
と、嬉しいお言葉!
超カッコイイお花を作っていただきました

おとといも、クリスマスのお花を…とお願いすると
「どのようになさいますか?」
絶大に信頼しているので、
「お任せでも良いですか?」
と言うと、
「色とか、ありますか?」
と聞かれたので
だから、思い切って
「じゃあ、ロックっぽく」
笑われるかと思ったけど、静かに
「分かりました」
…!

宛名を聞かれ、
「漢数字の三に、宅に、伸びるに明治の治です」
と言うと、
「そうかなーと思いました」
…!!

今回も、素敵な素敵なお花を届けていただきました。
出来上がりを、心温かいメッセージと一緒に、仙台までメールしてくださいました。
ありがとうございます。
だーい好きな、大切なお花屋さんです





