kevinがインスリノーマと診断されてから今日(13日)でちょうど1ヶ月
沢山悩んで沢山泣いて眠れない夜をいくつ数えたことかだからなのか1ヶ月と~~っても長かった
これから過ごすkevinとの時間もけして短くないのかもね
3回目の抗がん剤投薬も終わり副作用と見られるものはありません!元気元気です
この抗がん剤の取扱いについて
センターでは、薬、排便、排尿は素手で触らないようにゴム手袋を使うように!でも神経質になる必要はないとさらりと言われました
この時もっと詳しく聞くべきだったのだけど家に帰ってからviviもいるしあんな時こんな時は??って疑問が…
地元の病院に狂犬病猶予証明書取りに行った次いでに抗がん剤について聞いたらとっても怖い事を言われて
軽くパニック
そして厳重体制のもと3回目の投薬
使い捨てのスプーンに使い捨てのカップそのカップに抗がん剤とウェットのドッグフードまずは薬だけ飲ませてからカリカリマシーンへ
上手くいったと思ったらカップで飲ませたはずの薬がカリカリマシーンの餌の中に混ざってた
飲み込まないで出したと思われる
またゴム手袋を準備
ってしてる間にviviが「ご飯残してたらいただきますよ~」ってトコトコkevinのカリカリマシーンに近づいて来る
ちょっと待ったーーー❗
viviを安全な場所に移したいから捕まえるも遊んでもらってるって思って楽しそうに逃げる逃げる🏃
当のkevinはカリカリも薬も残して二度寝の準備
2度とこんなバタバタはごめんなので薬飲めたか確認しやすいように口元を短くカット
途中口元の毛の色が緑色に変色してるのに気付き…もしやこれは抗がん剤を上手く飲めず口元で溶けた痕??
素手で触っちゃった~
口元に薬がついてるのにvivi同じお皿でお水飲んじゃったじゃん!!
私の手は水洗い?洗剤つけて洗っていいの??ってかなりパニック
センターへ問い合わせしました
返事としては確かに新薬なのでまだ飼い主側にどのような影響が起こるかわからない薬ではあるけれど劇物のような物なら病院での投薬となるでしょう
家庭での投薬が認められているものだからそこは安心して大丈夫とのこと
やっと生きた心地
冷静になってみたら
センターの人もお渡しした抗がん剤が緑になることはありませんって言ってたもんね~




