堂々たるパフォーマンス
レコード大賞もみえたぞ
優先エリアの番号はちょうど真ん中、エリア半分は女限だ。そのうち女限に侵略されてしまうのではないだろうか。間口が広がったのはいいが、良い方向に変化しないと現場は荒れる。アップフロントの賢明な戦略を期待したい。
列の薄い上手はじっこ4列目に部署。目の前スピーカーだが、ステージは約10m先、申し分ないだろう。と公開リハーサル開始。衣装はアツイ、眼鏡を1曲披露したが、メンバーが笑顔と目線をくれるもんだからすでにハラいっぱいだ。にしから目線いただきました。
ミニライブ開演
01. 元年バンジージャンプ
02. ニッポンノD・N・A
03. 眼鏡の男の子
04. 都営大江戸線の六本木駅で抱きしめて
05. GIRL ZONE
06. アツイ
360°全方位の噴水広場だが、ハローには珍しく、今回パフォーマンス中にメンバーが正面だけでなく、横ななめそして上にも目線を配っているのが目に付いた。これは良い。よって上手はじっこへもバンバン目線を飛ばしてくる。大満足。
握手ではその事と、柏のライブに行く事をなんとか伝えた。光速でメンバーが手を握り損ねてしまうというあってはならないスピードではあったが。この辺しっかりしてもらわないと、取り返しがつかない事になる可能性がある。ヲタは所詮ヲタクと言われても仕方ないが、好きでやってるのでね。だがヲタクあっての現場である。最後の最後まで笑顔で手を振り続け、ハケる時は深々とお辞儀をしていったメンバー。
次に控えるのは柏での単独ライブ決戦だが、どんな感じになるのか全く想像がつかない。
もちろん楽しみでしかない。
柏パルーザ、入り切れるだろうか。




