ついにやってきました。


初めての不妊症治療の日です。


きっと妻の不安は大きいだろうし、

先生に治療の方針など聞いてみたいと思ったので

平日なのですが、私の仕事はお休みして妻に付き添いました。


夕方近い予約だったのですが

すごい人…。叫びあせる


夕方の時間帯ということあったのでしょうか、

意外と男性も多かったと思います。

私は初めてだったのでちょっと遠慮気味に小さくなります。


というか、不妊症治療の医院というと

"妊娠→女性" "婦人科→女性" のイメージがあったり、

実際、女性の数が圧倒的に多いので大人しくなっちゃいます。

なんというか …。

なんとも言い表せない何かがあります。


何でしょう … !?


「不妊症治療に夫が協力的でない」という話も聞きますが、

この雰囲気に負けてしまうでしょうか?

いいえ、そんなチキン野郎はきっとこの雰囲気さえ

味わっていないハズですよね?


その場にいた男性達は

どこか、何かが繋がっているような気がしました。グッド!



呼ばれるまでの間に問診票を記入します。

問診票は、奥様用と旦那様用と別の質問になっています。

それっぽい質問がいろいろとあります。


ひと月のエッチの回数とか。。アップ

性欲は強いかどうかとか。。メラメラ


うーん、うーん。

簡単な質問だけど、とても正直に書きにくいそ゜。。ガーンあせる


最初なんで、ちょっとサバ読んで書いてみました。にひひ



(つづく)