やはり、『M』 がイヤで不妊症治療に踏み出せない人も
いると思います。
妻もイヤがってなかなか病院へ行くことができませんでした。
しかし、結果的には不妊症治療の病院へ行って大正解っっ!
本当に大正解!
もっと早く行っていれば良かったと思いました。
もし、『M』 が原因で通院を躊躇している人がいるとしたら
自分の赤ちゃんを抱いていることを想像して頑張ってください。
診察はツライかもしれませんが、きっと明るい未来が待っています。
初めて、不妊症治療クリニックに行ったとき
妻は、問診くらいと思っていたようですが
イキナリ 『M』 診察台へ送られました。
心の準備をして初診へ立ち向かってください。
妻の独り言 『あー、足の毛、剃っておいてよかった♪』
因みに、妻は、通算 『23M, 4D』 。
カレンダに毎回カウントしていたようです。。
そのうち、『21M2D』 は、不妊症治療クリニックで
『2M2D』 は、出産予定のクリニックです。
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※ 『M』 : M診察台での診察の数
※ 『D』 : 診察した医師(Doctor)の数
(つづく)