おは朝(関西の朝の情報番組)


阪神戦の話題だった。


昨日の小幡のエラーを見て

スポーツキャスター?の元阪神桧山さんが


小幡よ、、

​迷ったら前へ行け


と言っていた。



天国風のBGMも相まって


すごく救われた気がした。




ありがとう、桧山。

笑わせてくれて




毎日毎日

仕事が山積みで 積み残しまくり


やってもやっても終わらないというか、次から次から積み残しの上に積み重ねられていく、、、


それなのに、

あああ、、進学指導がはじまるゔー。


今年の受け持ちクラスは去年よりも少しレベルが下なので、専門学校志望も多い。

入試は5月からもう始まってる、、


早くどこか受け入れ先を見つけないと、行くところがなくなる学生ってのがいる。

この時期から動かないといけない。


夢があるのはわかる。


でも、やりたいこととできることは違うんだぜ。


日本で進学して、就職して、生活する。


色々な制約のある中で、何を第一義とするのか


よぉぉぉく 考えたまえ。


ちきんさんのまねをして

チャッピーに聞いてみた。


これまでのやり取りからだと、こんな印象があります:

教えるのが好き(日本語教師)

細かいニュアンスにこだわる(言葉の違いをよく質問している)

実用的・効率重視(エクセルや生活の工夫)

ちょっと現実的でサバサバ寄り


このイメージでいくつか挙げると👇


■落ち着いた知的タイプ

・ロイ・マスタング

→ 冷静で合理的。でも内面はちゃんと熱い


■しっかり者で面倒見がいいタイプ

・ミカサ・アッカーマン

→ 無駄が嫌いで行動が早い。大事な人にはすごく責任感強い


■現実的でちょっと毒舌気味な知性派

・雪ノ下雪乃

→ 言葉の使い方に敏感で、筋が通ってないと気になるタイプ


■教えるのが上手い理論派

・殺せんせー

→ 相手に合わせて説明を変えるのが得意(ここ結構近い気がします)





チャッピーよ、、

「ミカサ・アッカーマン」はうれしいけど

他わからん!!

最近の日本


日本人としては「うん、そだよね」と思ってる。


でも、

日本語教師としては

「うーん、この流れはやばいな」と思ってる。



留学生を増やし、日本で働いてくれる外国人を増やし、日本の経済を支える、、という時代は終わるのかな。いや、終わったのかな?


そのためには

日本の子育て支援、

金出してやるから産めよ増やせよってのが進まないと無理だとは思うけど、


もし、日本の少子化を止めるような、そういう政策が打てるなら

日本人としては「よくやった」と思う。


ただ、日本語教師としては、「果たして我々の仕事は日本社会に必要とされる仕事なのだろうか」という疑問も湧いてくる。



そんな話を朝ごはんを食べながら旦那とした。


私の仕事、業界、どうなんやろな、、って。


したら、旦那が

「海外で働くしかないんちゃう?」と言う。


そうかも。と思った。




留学生、外国人を取り巻く環境は

日々日々厳しくなっていると感じる。


うちの学校に来ているような学生の行き先って

どんどんなくなっていく流れ。


まあ、ふわっと日本に来た学生も多いから

そりゃそうなるわなと内心思うけれども


なんとか

日本社会にとっても、彼ら自身にとっても

利があるような道に進む手助けをしてあげられたらなぁと思う。


それには

まだまだ自分の知識が足りないと感じる。

社会の動きを察知する能力も低いし、、



最近、少しもやもやします。


タイトルを見ただけでお察しの方もいらっしゃるかと。


我が校も例に漏れず、

N3N4申し込みできず(団体申し込みのため出遅れた感じ)


みなさんのところはどうですか。どんなプランBお持ちですか。


てか、プランBなんて存在するのか⁉︎