のんちゃん 「これ、おいちいよぉ」
おとうさん 「おいしいの?」
のんちゃん 「うん」
ちゃんと、会話になっている!
おねえちゃん 「ちょっと、のん どいて!」
のんちゃん 「はい」 (すごすごと後ずさりする)
言われたことが、わかってる!
のんちゃん、だいぶお話ができるようになりました。
まだまだひとつひとつの単語は、あかちゃん言葉で、
「お父う」は 「おちょぉ」だし、
「おはよう」は 「ぉあよ」ですが......
知的レベルでは問題ないような気が、しています。
もっとも、同年齢からすれば遅れがあるのかもしれませんが。
ちょっと前まで気になっていたのは、
のんちゃんが一生懸命しゃべると、よだれが、だら~っと
垂れてくること。
口の筋肉の制御がうまくできていないのかな?とか、
でも、小さい子はこんなもんか、とか、
いろいろ考えていましたが、
最近は、よだれも減ってきています。
まあ、いまのところ知能のほうは問題ないんじゃないかなぁと、
楽観的に考えています。