あんにょん❕

50代後半のBTSファン「ちょあ」です。

情熱を語る場が無くてちょっぴり寂しい。

同じ思いの大人ファンに向けて、 

彼らへの想いを

勝手気ままにつづるブログです。

 잘 부탁합니다!宜しくお願いします。

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戻ってきてくれた。私たちのバンタン。

その7人は美しくて逞しかった。



光化門でのカムバが終わりましたね。

皆さん、何周しましたか?


本当はすぐにでもブログ書きたかったのですが、なんかもう頭も感情もぱっつんぱっつんで、少し時間が必要でした。それくらい、彼らを待つ4年間は長かった。


登場からあまりにもプロフェッショナルな外見に息をのみました。


そして、ナムさんの

‘ We are back‘という言葉と共に見せる表情に、私も震えました。


正直、このワルツで7人としての活動を終えるのではないか?という不安もありました。

でも、違うね、違う。

むしろ7人でバンタンの音楽を作り上げていこう、という強い意志を私は感じました。


バックコーラスの入れ方とか、一人ひとりが目立つのではなくて

「全員で1つの楽曲を丁寧に7人の音楽を作り込んでいくんだ」

そんな印象を受けました。



久々にバンタンを見て、感じることばかりでしたが、何より全てにおいて、この人たちのプロ意識の高さに圧倒されました。



しつこいけど、何度てもいいます!

全員、ビジュアルまで完璧に仕上げてきてやばい。


歌に関しては、とにかくテテに驚かされました

音域が広がってるし、歌い方の変化球多くなって、

「え?このパート、テテだったの?」

というところも多くて。


Like Animalsの時なんか特に。

あれだけ写真集だ、アンバサダーだ、って忙しいのに本当にすごい人だと思った。

尊敬してる。


書きたいこと多すぎるので、少しずつ分けて書いていきます。


が、とにかく、7人が一緒にいるとき、本当に楽しそうで、嬉しそうにしているのが、あみとしても幸せでした。



おかえりなさい、私たちのバンタン。