私はつくづく
あっちが痛い
こっちが痛いと
わめく生活が嫌になり
荒療治に踏み切りました。
それは
働く時間と日数を増やすこと。
思えば二十年ぐらい前
思い切って
パートに出たのも
月の半分以上
頭痛で寝込んでいたからだった・・・・
仕事なら
多少痛くても
家にいたらゴロゴロ寝ているような状態でも
とりあえず行くので
(ぎっくり腰の時も、怖ろしい腹痛の時も
動けない状態の時は休んだけれど
基本、はいずるようにして出勤していた)
そういうわけで
たまたま
「働く時間増やして今までと違う仕事をやってほしい」
というオファーをもらったので
迷いつつも
オッケーしたのです。
そうしたらば
新しい仕事内容が
想像を超えるもので
ひえ~ ![]()
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日本人の習性も吹っ飛ぶ!
大丈夫?と聞かれれば
大丈夫じゃない!と答え
どんな調子?
と聞かれたら
もう泣きそう、と返事をし
順調?と聞かれれば
そんなわけないですよと
遅れて来た反抗期状態で
脳が沸騰。
頭痛腰痛肩こりは慢性化しておりますが
仕事に出ている時間が長いので
家にいる間撃沈していても
前ほど罪悪感はないのですが
これは正解だったのだろうか?
怒涛の1ヶ月であったが
答えはまだ出ない。