ワンマンライブ 無事に開催することが
できました!
来てくださった方、本当に本当に
ありがとうございました!
ずっと、ずっと、
この活動を始めたときから
いつかワンマンが できればいいと思っていました。
でも、その“いつか”は自分が作らないと
いつまでも実現しないことを痛感しました。
今回、本当にやってよかったな、と思ってます!
たくさんの人に支えてもらいました。
ゲストの方々、バンドメンバーさん。
バンマスの松けんさんとは、1年前くらいから打ち合わせをしていて オリジナル曲のアレンジなど たくさんお手伝いしてもらいました。感謝。
豪華な撮影班の方々も
皆さん 会場から考えても遠方の方なのに
本当に快く撮影してくださいました。
クオリティはもちろんのこと、仕事が早くて すぐにデータを送ってくれました!さすが!
物販は家族が手伝ってくれました。
特に今回のワンマンライブは、私の音楽の集大成みたいなものだったから、どうしても母に見てほしくて。
照れくさかったけれど、「お母さんがいろんな習い事させてくれたおかげだよ」とLINEしました。
cho *ちゃんの周りには良い人が集まってるから大丈夫だよ、と 最近いろんな人からよく言われます。
ありがたい限りですが、自信をもっていえます。
本当に良い人たちしかいない。
お客さんの顔を見てて思った。
みんな大好きな人たち。
27歳になったので、この感謝の気持ちを きちんと返していける女性になりたいな、と思っています。
初ワンマンの感想としては、
簡潔に、「もう1回やらせて」
満足 半分。そしてやっぱり 悔しさ半分。
歌いながら、自分の歌のイメージができてるのに
それに届かない悔しさが1番大きかったかな。
バックがスペシャルすぎたこそ、ね。
でも、歌いながら、
これが いまの実力だから、いまできる限界をやってやろう。今回のテーマは、伝わる歌。と思って 音伝しました。
まだまだこれからだなぁ。それを強く感じました。
そんな実力的にまだまだな私だけど、それを大きくフォローしてくれたのは ゲストの方々。
Anderela.さん、あーる・Groovyさん。
本当に感謝してます。尊敬しているのは お二人のステージだけじゃない。ステージに対する考え方もすごく好きで、お呼びできてよかったって心から思ってます。
そして、シークレット参戦の さだかね たくや氏。
私は、もし逆の立場で 広島で1曲歌ってほしいから来て!と言われたら すごく躊躇します。でもこの方は 宮崎に来てくれた。そこだと思いました。彼の強みはそこにある。この方の考え方も好きです。
そんな素敵なメンバーと一緒にワンマンライブができて、幸せだなぁ、と今でも余韻にひたっています。
楽屋で真剣に語り合ったの、刺激になったよ。
「もう戻らない」
この言葉をオリジナル曲の歌詞にいくつか入れてます。
私って、けっこう 過去が良かったと嘆くタイプ。
中学時代は、小学校に戻りたーい!
高校時代は、中学校に戻りたーい!
短大時代は、高校に戻りたーい!
社会人になったら、学生に戻りたーい!
だからこそ、今のこの瞬間は、
未来の私が 戻りたいと嘆くであろう大切な時間。
と思って 日々を過ごすようにしてます。
この仕事を辞めたら、できなくなったら、
いまの仕事をしている日々に戻りたいと嘆くかも。
この活動を辞めたら、できなくなったら、
いまの活動している日々に戻りたいと嘆くかも。
そう考えると この一瞬一瞬って
とても大事な時間なんだなぁと感じます。
「もう戻らないこの瞬間がもっと輝くように」
オリジナル曲「オーライ!!」には、ストレートに お客さんとつくる この一瞬を大切にしたいという気持ちを入れてます。
その意味では、本当に悔いのないワンマンライブになりました!お客さんとつくった あの景色、絶対忘れんかいね。
(企画をしたのにも意味があって、いまだからできること、絶対あるよ!一歩を踏み出してほしい!という私からお客さんへのメッセージも込められてます。)
いつかまた、ワンマン リベンジできるといいなぁ。
あ、いつかじゃないね。決心したら いつでもやりたい!
本当に本当に、私を支えてくれている大好きな皆さん、ありがとうございました!
cho *は、まだまだこれからです。
成長を見守っていただけると嬉しいです!





