こんにちは、こいずみあみです!

 

今でこそ「何を食べてもお腹が痛くならない安心感」を噛み締めている私ですが、

高校2年生で過敏性腸症候群(IBS)を発症したときは、本当に毎日が生き地獄でした。

 

特に地獄だったのが、「静まり返った授業中の教室」です。

なぜなのか…授業になった途端、お腹の中にガスが溜まり……

 

「プウゥ…ポコポコポコ…」

 

(「汗汗汗…恥ずかしい…」)

(「違う違うよ、おならじゃないよ、お腹から鳴ったの!!!!」)

 

誰にも誤解を解くことができず、ただただ恥ずかしい思いを毎日して、

毎日冷や汗をかきながら時計ばかり見ていました。

 

そんな感じなので、授業にも集中できず、学力は低下…

勉強を頑張りたいのに集中できなくて、とても辛い時間でした。

 

食べるとガスがより溜まるので、怖すぎて、

お昼休みなのに、せっかく母が作ってくれたお弁当が全然食べられなかったんです……。

母を悲しませたくなくて、帰って隠れて食べていました。

 

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高校生の頃からずーーっとお腹の奴隷だった私ですが、

「腸の学校®」に出会って無理な引き算ばかりの腸活をやめた結果、

たった3ヶ月で長年の過敏性腸症候群を克服することができました 。

 

「私の体質だから仕方ない」「一生薬と付き合うしかない」と諦めかけている人に、

「無理しなくていい腸活があるんだよ」ってことを届けたくて、

このブログをつづっています 。

私が救ってもらったように、今度はお腹の不調でチャンスを失っているたくさんの人を救いたい 。

そんな想いで、これからも私のリアルな体験談を発信していきます!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう!

 

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