踊り子の活躍は目立たないなと感じる魔道士です。こんにちは。
LV50を迎えて、いくつか行ったことがあります。
1.ラッパリーハーネスの用意
2.アーティファクト一式の用意
LV50台といえば、AF取得の旅が控えており、最もモチベーションが高まる時期でもあります。踊り子の場合はもう一つ、ヘイスト+4%装備が同時に解禁になります。今回も一日で用意してしまおうという暴挙にでてしまいました(赤魔道士で懲りたはず
なのに!)。
■1.ブリジッドのファッションチェックII
19:30開始
4年ほど倉庫に眠っていた ゲミニーサブリガ が、いよいよ活きてくることになりました。ゲミニーサブリガをゲットした当時は、シーフをやるつもりもなかったのですが、何故か取っておいたことが吉と出ます。倉庫がきつくても、捨てなくてよかったと心底思います( iдi )。
その一方で、パレードキュイラス(防38 HP+28 敵対心+2 Lv50~ 戦ナ)や 死武者腹当(防37 ストアTP+9 Lv50~ 侍)、アリエースサブリガ(黒召用アイテム)、スコルピウスサブリガ(赤学用)等は、捨ててしまいましたけど!
指定された装備は、競売から借りて、程なく用意完了です。
当クエストですが、AFをまとわなければ(装備しなければ)ならないということを失念して、NPCとモグの間を、ジョブを変えつつ3往復したのはちょっと恥ずかしかったです。クリアしたジョブなどは関係あるのかどうかは不明ですが、もしかしたら…と色々とジョブを変えてみたのです(;´д`)。
▲独自のグラフィックが素敵です
■2.アーティファクト一式
AF一式を、一日で用意しようと思ったのは間違いでした。
6時間程かかりました。
疲れました(笑)。
AF1 ウォーフープ
20:00開始
未完成の円舞(ワルツ)は、ちょっとしたハプニング
があったものの、比較的容易にクリアできました。一連の ダンサーアタイア の中ではもっとも刺激的だったのは、このクエストです。勝てるかどうかも分からない中で、色々準備するのは楽しいものでした。
OPテレポ[クフィム島]→ジュノ上層
→リトレース→グルウベルグ〔S〕
→呪符デジョン→ジュノ上層
AF2 ダンサータイツ
21:00開始
クエスト「追憶のポリフォニー
」 は1番手間取りました。エクレア装備を要求されるのですが、これはLV75からみて楽な敵が対象です。わたしのケースでは、西サルタバルタ〔S〕を選択し、このエリアでは Yagudo Piper(吟) が対象です。生息場所は(F-7)で、現代で言えばギデアス入り口に相当する場所です。Yagudo Piperは3体確認できました(ポップ場所は決まっているようで、どれを狩れば効率的に行えるかが見えてきます)。
出動させたジョブですが、竜/白 で行ってみました。雲蒸竜変 の試し撃ちをしたいという思いと同時に、ヒルブレ がありますので 連続して狩りをできる(シギルでMP供給可能ですし)という利点があると考えたためです。ははは。リンクしても問題ありませんしね! 気軽に立ち居振る舞えました。
ただ、ドロップ対象が少ない(3体)という点と、他のジョブ(白黒召)も倒さなければならない点で、時間がかかるものでした。5分ポップですから、回転はよいですが。
→リトレース→竜へ着替え→西サルタバルタ〔S〕でアイテム取り
→戦績で過去ウィンに帰る+踊り子に着替え
→ジャグナー森林〔S〕→過去ウィンに帰る→デジョン
→OPテレポ[クフィム島]→ジュノ上層
AF3 ダンサーカザク
22:00開始
AF3ですが、他のジョブと異なり クエスト「復活のステージ
」 は、戦闘がないというのが拍子抜けで、代わりにミニゲームでした(笑)。アクションゲームが苦手なわたしでも簡単と感じるもので、コツがあるとすれば 引き留める対象を2つに絞り、踊りを行えば勝てると思います。対象を3種にしてしまうと、逃げらやすい(対象の踊りを十分にできない)ように感じます。
イベントでは、ちょっとホロリしたり。
OPテレポ[クフィム島]→ジュノ上層→オファー
→テレポルテ+コロスケ→バス商業区
→デジョン→OPテレポ[クフィム島]
→ジュノ上層:ヴァナ0時経過ミニゲーム
その他ダンサー装束
23:00開始
素材を用意してしまえば、ダンサー装束
を容易に揃えることができました。但し、3時間弱がかかりますが。
OPテレポ[クフィム島]→ジュノ上層
→テレポルテ+コロスケ→バス商業区
→発注→ヴァナ0時過ぎに受け取り
→発注→ヴァナ0時過ぎに受け取り
→発注→ヴァナ0時過ぎに受け取り
(要エリアチェンジ)
翌日深夜1:55完了!
■AF取得を終えて
踊り子AFを揃えるには 約6時間かかり、疲労感を強く感じました。赤魔道士の時は、AF 1セットで 11時間(赤AF一式を、一日で
)かかりましたので、それよりも圧倒的にマシなはずですが、赤の時よりも疲れを強く感じているかも知れません。
それは恐らく、移動がやたら多かった & 待機時間が長かった というのが要因かと思います。単なるお使いのようなもののように感じてしまったのもあるのでしょう。11時間かかった赤魔道士AFの時は、達成した爽快感がありましたのが懐かしく思います。
もっとも、”一辺にやろうとするからいけない” ということを思い出さないと、いけませんね。理解はしています(苦笑)。
一旦取得してしまえば、あとはバラのティアラとか、フリフリとかを身につけるのが楽しみになっています。



